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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:器(からだ)を脱ぎ捨てた、その先で。
​みんなが「レンアイ」と呼んでいるものは
ラベルのついた ニセモノ かもしれない
​「男だから」「女だから」
「顔がいいから」「若いから」
そんな 肉体(うつわ) の条件だけでつながるなら
それは 賞味期限のある ただの取引だ
​誰が上で 誰が下か
どっちが賢くて どっちが強いか
そんな マウンティング の道具にするなら
それは 自分を飾りたいだけの ひとり遊びだ
​ホンモノのレンアイ には
「実年」も「実性」も 関係ない
​おじいさんでも おばあさんでも
男でも 女でも そのどちらでもなくても
そんな「外側のカタチ」を 全部脱ぎ捨てたとき
​あなたの 精神(こころ) が
相手の 精神(こころ) と
静かに 深く 混ざり合うこと
​それは 支配もしない 依存もしない
魂と魂が 同じ高さで響き合う 自由な世界
​目に見えるものに 惑わされないで
手で触れるものに 縛られないで
​肉体という 一瞬の檻を超えて
ずっと変わらない 「その人自身」を見つめること
​それこそが 世界にたったひとつの
「ホンモノ」の答え なんだ
​このメッセージのポイント(解説)
​肉体(ニセモノ)への執着: 若さや性別といった「外見・スペック」に縛られた恋愛は、条件が変われば壊れる不完全なもの。
​精神(ホンモノ)の純粋さ: 年齢や立場、性別を問わず、相手の「魂」そのものを尊重する関係こそが、本質的で対等な愛である。
​フラットな関係: 上下関係やマウンティング(賢者・弱者問わず)を排除した、純粋な共鳴を大切にすること。
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かずや

かずや

前腕部の外側、肘からちょっと手首よりが痛い。
握ったり動かしたりすると痛い。
症状的にもテニス肘らしい。
今までこんなんなったことないのに😭
動かさないのが一番なのかな。
テニスの星テニスの星
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ヤナビ

ヤナビ

厄祓いに行った。
儀式の最中は寒いし足元も冷た過ぎた。
終わった後、隣の床が暖かい事に気がついた。
どうやらギリギリ床暖の外側に座ってたらしい。
、、、。
チキショーーーー!!!
ってなりました昨日の話し。
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かなめ

かなめ

おはようございます(*pω-)。O゜
微熱中です(ノ∀`笑)
右側だるいけど熱でてるからかな?
まぁ元気だから今日も頑張ろ(๑•̀ㅂ•́)و✧
#ひとりごとのようなもの
#自分のペースで
#ひとりごと
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しゅう

しゅう

将来的に「自分らしい人生」を歩む為には
子どもの頃から
「学校に行く事」の「意義」を
よくよく 踏まえて意識するのが良いお話

日本の義務教育では
子どもは 「学校=行くべきもの・義務」と
感じながら 「とにかく行くべきところ」と
そのような意識が多いと思う

もっと「有意義な学校での学び」を
活かすような意識としては
「自分の時間の中で
『将来 生きていくために 役立つ事を
 学びに行く場所』と考えつつ

「自分の時間」を主体に置いて
「義務教育の学校」に
「投資をしている」という感覚の意識も
子どもの頃から 身に付けておくとよいお話

要するに
「自分の時間」というのは
「自分自身の所有しているモノ」で
その「管理・権限が自分にある」という前提で

その中で
「義務教育」(小学校・中学校)を受ける為に
「自分の時間を費やし学校に通っている」と
そのような意識をする方が
「より 自分に対する主体性」が生まれる件

日本は どこかで
「自分の時間に対する 権限・権利」について
希薄な意識の人が多く
どこかで
「学校の時間の時は
 自分の時間としてより
 学校の命令に従うべき」と
なんでも「学校・組織」などを優先しがちな件

ただ それは「協調性」として
時には結果的に良い場合もあるけど
でも 一方で
「自分で考えずに よく分からないけど
 とりあえず指示・命令に従う」など
そのような「考えない姿勢」を生んだり
「何の為に 何をするか?」などの
「目的意識」にも影響するお話

「学校で学ぶ」というのは
フィンランド教育にもある様に
「将来
 自分が生きていく為の力を身に付ける」が
本来の「学習の目的・意義」と思われる件

日本の「義務教育」というのは
ある意味
◆「テスト・受験のクリア」
◆「礼儀・マナー/集団行動を身に付ける」
◆「他人との
  コミュニケーションを身に付ける」
そのような「色々な目的」はあるものの

その「集団主義的な思想・教育」は
一方で「自分で考えて 自分で行動する」
その「自立性」について
「何も考えなくても
 周りにとりあえず ついていき
 ルールを守って
 勉強さえ頑張れば 卒業できてしまう」

そのような「かたち」となっていると思われる

その「集団主義的な 日本教育」には
◆ 自分で考えて 自分で行動する
◆ ルールに納得できない場合には
  改善案を提案して 納得いくようにする
◆ Noを言う

↑ このような
「自立するための 重要な事」が
あまり含まれていない事が多い

そして それは「子供/生徒」だけではなく
「子供/生徒を教える 教員側」自体が
そもそも
「積極的な学校/教育委員会」などの組織や
「上の立場への 声あげに欠けている」と
感じることも多いお話


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