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ℕ𝕒𝕥𝕤𝕦☘

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#楽しく分かる万葉集 24 / 人麻呂歌集
「楽しく分かる万葉集」を読んで、歌の内容と感想を記しています。

【口語訳】※本とは別の訳にしています。
どこが山道なのかも分からないほどだ。白橿(しらかし)の堅い枝までもが、たわむほどに雪が降りしきっているので。

堅い白橿の枝さえしなるほどの大雪で、山道が埋もれ、ただ白一色の世界に閉ざされている情景を、きわめて写実的に詠んだ雪の歌といえます。

雪の重みで、堅い枝を持つ白橿の木さえも曲がるほどの豪雪を描写した歌で、視界を覆う白い世界の厳しさが伝わります。


人麻呂歌集(正式には「柿本人麻呂歌集」または「柿本朝臣人麻呂歌集」)は、『万葉集』成立以前に編纂されたとされる和歌集で、主に柿本人麻呂の作品を集めたものと伝わります。


今回は、筆ペンで書いてみました


#万葉集
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またんぎ

またんぎ

香椎宮の御神木「綾杉(あやすぎ)」、および神功皇后の「三韓征伐」からの帰還後にまつわる伝承と地名の由来について、現存する社伝や記録(事実)に基づき解説します。
ご要望通り、単なる噂話やスピリチュアルな憶測は排し、歴史的・民俗学的に「どのような伝承が定着しているか」という事実に焦点を当てます。また、現在の居住地である北九州市周辺の地名との関連も重視して構成します。
1. 香椎宮の御神木「綾杉(あやすぎ)」の事実と伝承
香椎宮(福岡市東区)の象徴である「綾杉」は、単なる古木ではなく、神功皇后の「凱旋の証」として社伝に明確に位置づけられています。
【伝承上の事実】
* 植樹のタイミングと動機:
伝承によれば、神功皇后が三韓征伐から無事に帰還された際のことです。皇后は、戦いで使用した「三種の宝(剣・鉾・杖)」をこの地に埋納し、さらに自身の鎧の袖に挿していた「杉の枝」を取り出し、その場所に植えました。
* 発せられた言葉(誓い):
植樹の際、皇后は**「永遠に本朝を鎮護すべし(この木が枯れることがなければ、永くこの国を護るであろう)」**と祈念したと伝えられています。つまり、綾杉は「国家鎮護」と「平和の到来」の生きた記念碑として扱われています。
* 名称の由来(植物学的特徴):
一般的な杉と異なり、葉が「綾(あや)」のように交互に編んだような形状で生える変種であることから「綾杉」と呼ばれています。
※植物学的には「オニコノハ杉」の一種とされ、実際に葉の付き方に特徴があります。
* 歴史的記録(万葉集・新古今和歌集):
この杉は古代より神聖視されており、数多くの和歌に詠まれています。特に有名なのは夏目甕麿(なつめみかまろ)あるいは読み人知らずとして『新古今和歌集』に採録された一首です。
> 「ちはやふる 香椎の宮の 綾杉は 神のみそぎに 立てるなりけり」
> (香椎宮の綾杉は、神功皇后が禊(みそぎ)をして国家安泰を祈り植えられたものである)
>
【北九州(篠栗・須恵)との関連】
* 若杉山(わかすぎやま):
糟屋郡(篠栗町・須恵町)にまたがる「若杉山」の地名は、香椎の綾杉と直接関係しています。神功皇后が香椎の綾杉の枝を分け、この山の大祖宮(太祖神社)に植えさせたことから、「若杉」の名がついたという伝承が地域に定着しています。
2. 神功皇后「帰還後」の足跡と地名の由来
神功皇后の伝説は「出発(戦勝祈願)」と「帰還(出産・平定)」に大別されます。ここでは**「帰還後」**に限定し、特に北九州市から福岡市にかけての「事実として残る地名伝承」をルート順(東から西へ)に解説します。
① 北九州エリア:平和の確立と武装解除
北九州市内の伝承は、戦闘態勢を解き、神に感謝を捧げる「武装解除」のプロセスと強く結びついています。
* 門司区「和布刈(めかり)」と「満珠・干珠」
* 事実(伝承): 凱旋した皇后は、現在の和布刈神社の地で、自ら神主となって早鞆(はやとも)の瀬戸の海藻(ワカメ)を刈り、神前に捧げたとされます。
* 地名: これが「和布刈(ワカメを刈る)」という神事および地名の直接の由来です。
* 関連: 関門海峡に浮かぶ「満珠島・干珠島」は、皇后が龍神から借り受け、戦勝をもたらした「潮満珠・潮干珠」を海に返した場所とされています。
* 門司区「甲宗(こうそう)」
* 事実(伝承): 門司の「甲宗八幡宮」の社伝によると、皇后は凱旋後、着用していた**「甲(かぶと)」**をこの地の山(筆立山という説あり)に埋納した、あるいは御神体として祀ったとされます。
* 地名: 「甲(かぶと)を宗(むね=中心)として祀る」ことから「甲宗」という社名・地名が生まれました。これは完全な「戦争の終結」を意味します。
* 八幡西区「皇后崎(こうごうざき)」
* 事実(伝承): 洞海湾エリアには、皇后が帰還時に上陸した、あるいは船を停泊させたという伝承地があります。
* 地名: 「皇后崎」の名は、まさに神功皇后がこの岬(崎)に立ったことに由来します。
② 福岡エリア:出産と次代への継承
北九州を経て現在の福岡市・周辺地域に入ると、伝承の主題は「出産(応神天皇の誕生)」へと移ります。
* 糟屋郡「宇美(うみ)」
* 事実(伝承): 帰還後、この地で応神天皇を出産されました。
* 地名: 「産み」が転じて「宇美」となりました。境内にある「湯蓋(ゆぶた)の森」「衣掛(きぬかけ)の森」などの巨木も、出産時の産湯や衣服に由来する名称です。
* 福岡市東区「箱崎(はこざき)」
* 事実(伝承): 出産後、御子の「胞衣(えな=胎盤)」を箱に入れて埋めたと伝えられます。
* 地名: 「箱」を埋めた「崎(岬)」であることから「箱崎」となりました。
* 福岡市西区「姪浜(めいのはま)」
* 事実(伝承): 帰還後、濡れた衣を乾かしている際、近くにいた家臣(あるいは里人)に自分の「あこめ(下着・衣服)」を洗わせたとされます。
* 地名: 「あこめ」が「あこめ(姪)の浜」となり、転じて「姪浜」になったという説が有力です。
結論:事実としての「地図」
憶測を排除してこれらを並べると、一つの明確な「事実」が浮かび上がります。それは、北九州から福岡にかけての地理が、単なる空間ではなく**「神功皇后の帰還ルートそのものを記録した地図」**として機能しているということです。
* 門司(和布刈・甲宗): 神への感謝と武装解除
* 香椎(綾杉): 国家鎮護の祈りと記念植樹
* 宇美・箱崎: 次代(天皇)の誕生
この一連の流れが、1000年以上にわたり地名や御神木として保存されていること自体が、歴史的な「事実」であると言えます。
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臼井優

臼井優

歌の詳しい解説
作者: 菅原道真(すがわらのみちざね)
出典: 『拾遺和歌集』など
背景: 道真が不当に左遷され、都を離れる時に詠んだ歌。
「こち(東風)」: 京都から太宰府へ吹く東からの風。
「匂ひおこせよ」: 香りを(都から大宰府まで)届けておくれ。
「あるじなしとて春な忘れそ」: 主人(道真)がいないからといって、春の訪れや咲くことを忘れないで(きちんと咲いておくれ)。

エピソード: この歌に呼応して、梅の木が夜中に大宰府まで飛んで行ったという「飛梅伝説」が生まれました。太宰府天満宮にはその「飛梅」が今も残っています。
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あ

古今和歌集借りてみたけど、なかなか進まなーい!
わかりやすいやつから手を出していくべきだな〜
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ℕ𝕒𝕥𝕤𝕦☘

ℕ𝕒𝕥𝕤𝕦☘

#楽しく分かる万葉集 21 / 持統天皇
「楽しく分かる万葉集」を読んで、歌の内容と感想を記しています。

【口語訳】※本とは別の訳にしています。
春が過ぎて、どうやら夏がやって来たらしい。
白く清らかな衣を干している、あの天の香具山を見ると、そう思われることだ。

「らし」で「そうだなあ、と感じ取っている」ニュアンスを出し、「香具山に干された白衣」の光景から季節の移り変わりを実感する心が詠まれています。
 

「来たようだ」と推量・感覚で言う表現で、はっきり宣言するのではなく、景色から静かに悟る調子になっています。

白栲の(しろたへの)衣
真っ白な布・衣を形容する枕詞的表現で、ここでは清浄な白衣。神事に用いる斎服や、早乙女の衣・夏の神事の衣と見る説があります。

天の香具山
奈良県橿原市の香具山で、大和三山の一つとされる神聖な山。「天の」と添えるのは、神域としての尊さを示すためです。
 
初夏の強い日差しのもと、新緑におおわれた香具山の斜面に、真っ白な衣がずらりと干されている光景を詠んだ歌とされています。


作者は、第41代天皇・持統天皇。

13歳で大海人皇子(天武天皇)と結婚し、皇后・女帝へ。息子・草壁皇子をもうけ、孫の文武天皇を支えました。

天智天皇の娘として生まれたため、叔父との婚姻は皇位継承のための政略色が強いと言われています。

額田王との間接的なつながり(額田王は元夫・天武の最初の妻で、天智の後宮へ)が話題になりますが、持統天皇自身の恋愛エピソードはなく、宮廷歌人の一面が目立ちます。

万葉集の歌は自然や治世を詠み、恋歌は少ないようです。
政治家・歌人として称賛される一方、恋多き飛鳥宮廷で「堅実な女帝」と見なされます。



藤原京から香具山を眺めた折の作と伝えられています。

『新古今和歌集』や小倉百人一首では、
「春すぎて 夏来にけらし 白妙の 衣ほすてふ 天の香具山」
と少し異なる形で伝わり、「干しているという(言い伝えがある)」という伝聞表現「ほすてふ」が用いられています。

四季が順調に巡ることは、天皇の治世・政治が安定していることの象徴とも考えられ、季節詠であると同時に、治世の安泰を暗示する歌と解釈されることもあります。

春から夏への移ろいを、抽象的にではなく「衣を干す」という生活の一場面を通して捉えたところに、この歌の具体的で親しみやすい魅力があります。



#万葉集
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きのこ

きのこ

百人一首 覚えろって?? あれはどういう意味なんだろ?(笑)

1.文字列なのか?
2.意味や内容なのか?

と、いつも複雑な感情を覚える。

1.文字列
競技として覚えるのなら、

一字札(むすめほさほせ)
む 村雨の 露もまだひぬ まきの葉に
→ き 霧立ち昇る秋の夕暮れ

みたいな、「文字を記憶して、出力するだけ」の…今となっては(あまり性能の高くない)ロボットでも再現可能な学習なのか。

2.内容

かけ言葉のメカニズム(?)や、詠ったであろう心情や情景を楽しんだり…

音読して 、「ぢ(じ)」 や「む(ん)」や「ひ(い)」、「ゐ(い)」等の、日本語を母国語として使っている人でも上手く言えていない(理解されていない)違いを、体感として身に付けるのか。

(後は、古今和歌集ではこうだった…とか、楽しもうとすれば結構掘り起こせる筈。)

小野小町の華やかな札から、仏教の九相図みたいな話へと繋げたりも出来るだろうし。

ついでに言うと、玉の尾→数珠のみならず、魂(命)の意味がある、なんていう話にも出来るだろうし。

…まぁ、色々と話が膨らむ。話のネタになる。
〜〜〜〜〜〜

教師として教えたいのは、どっちなんだろうなー。
「面倒くせーから、暗記物にしてテストとして出しときゃ良いっしょ」みたいな、薄さを感じる。
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