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おはようございます。発表会が済んだら働きます。引越しの準備、今日から本格開始です。フルートの早朝稽古と晩御飯前稽古、今日から本格開始です。

6時起床予定でした。6時17分おしっこに耐えきれず渋々起きました、許容範囲。
朝食はおにぎりと昨日の晩御飯の残りなどと、隣に兄がいるのでおならする時に兄につかまる遊びで、ひとりでするより時間かかります。つかまりおならはしょうがないです、許容範囲。
7時から早朝稽古予定でした。7時20分現在まだごぼう茶飲んでます。ばけばけ見るので8時前までさぼることになるでしょう。許容範囲外です。

実家の朝は誘惑がいっぱい。

おやすみなさい。
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猫論田

猫論田

タイムラインをあおりたくない、
わたしのいへんにきづかないための、
やさしいうそに、やさしく
ふれもみで
(そういうとき、さいきんは 百人一首や、万葉集、古今和歌集)をよんでいる
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ℕ𝕒𝕥𝕤𝕦☘

ℕ𝕒𝕥𝕤𝕦☘

#楽しく分かる万葉集 24 / 人麻呂歌集
「楽しく分かる万葉集」を読んで、歌の内容と感想を記しています。

【口語訳】※本とは別の訳にしています。
どこが山道なのかも分からないほどだ。白橿(しらかし)の堅い枝までもが、たわむほどに雪が降りしきっているので。

堅い白橿の枝さえしなるほどの大雪で、山道が埋もれ、ただ白一色の世界に閉ざされている情景を、きわめて写実的に詠んだ雪の歌といえます。

雪の重みで、堅い枝を持つ白橿の木さえも曲がるほどの豪雪を描写した歌で、視界を覆う白い世界の厳しさが伝わります。


人麻呂歌集(正式には「柿本人麻呂歌集」または「柿本朝臣人麻呂歌集」)は、『万葉集』成立以前に編纂されたとされる和歌集で、主に柿本人麻呂の作品を集めたものと伝わります。


今回は、筆ペンで書いてみました


#万葉集
1人時間を楽しむ星1人時間を楽しむ星
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ぬん

ぬん

何歳なの?何歳なの?
古今東西
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象山ノート

象山ノート

【観測記録】主権者のハイパーインフレと「人身御供」の時代
#ホッブズ #ロック #ルソー #孟子 #荀子
昨今のSNSや社会情勢を眺めていると、**「主権者のハイパーインフレ」**が起きていると確信せざるを得ない。誰もが「我こそは主権者だ」と権利を叫ぶが、その内実は、かつての哲学者たちが警鐘を鳴らした「バグ」の展覧会だ。
この末期的状況を、古今東西の思想という「鏡」で分析してみる。
1. 責任なき自由:ロックとルソーの誤読
現代の大衆は、ジョン・ロックが説いた「他者の権利を侵害しない範囲の自由」を忘れ、ルソーの「一般意志」を「自分のワガママ」と履き違えている。
本来、主権とは国家との「契約」であり、インフラ(水道や道路)を維持するコストや責任を引き受けることだ。しかし、今の主権者は「権利(給付金やサービス)」だけを無限にインフレさせ、その土台である「公共投資」を無駄だと叩く。
2. 剥き出しの本性:孟子と荀子の対立
「人間は成長する」という孟子の性善説に、私は極小の希望を託したい。しかし、SNSという匿名空間で繰り広げられる吊し上げを見れば、荀子の「性悪説」が正しいと突きつけられる。
人間は放っておけば欲望のままに動く。かつての日本には「仁・知・勇」という儒家の徳があったが、明治維新でそのOSは壊された。今や内面的な「徳」で自らを律する者は稀であり、家名を汚さぬよう振る舞う「郷士的な矜持」は死語になりつつある。
3. システムによる統治:韓非子とホッブズの限界
会話の成立しない大衆を前に、私は韓非子のような冷徹な「法治」の必要性を感じる。実害があれば法(弁護士)で叩く。それはホッブズが説いた「万人の闘争」を避けるための、現代における最小限の秩序維持だ。
しかし、韓非子的なシステムは効率的だが、人間を「損得で動く家畜」として扱う。そこに「名誉」や「誇り」は存在しない。
4. 物理的陥没と「人身御供」
このハイパーインフレの果てに何があるか。
年間1万件の道路陥没、放置されるインフラ、衰退する農業。これらはすべて、主権者が「目先の利益」に狂い、未来への投資を拒んだ「因果応報」だ。
ホッブズの言う「死の恐怖」が目の前に迫るまで、大衆は目覚めない。幼稚園バスが穴に落ちるような「人身御供」が捧げられて初めて、彼らは自分たちが何を壊してきたかに気づくのだろう。
結論
私は本名で責任を引き受け、裏アカで毒を抜き、大型トラックのハンドルを握りながら、この「亡国への行進」を観測し続ける。
「なすようにしかならない」と達観しつつも、この記録をいつか来る「再生」の種として残しておく。
「愚民の上に苛き政府あり」
この言葉を噛み締めながら、私は今日も地雷原のような道路を、ドボンしないよう慎重に走り抜ける。
政治経済の星🌟政治経済の星🌟
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ナトル

ナトル

狐にまつわる場所とか話教えて狐にまつわる場所とか話教えて

回答数 4>>

京都が有名だと思いますが 東北ですと福島とか岩手だと結構きつね由来の 場所があったりしますよあとは蔵王のキツネ村 の有名だった気がします

あと狐がたくさん生息しているところ に狸はほとんどいなくて狸がたくさんいるところは 狐が少ないと聞いたことがあります

あと怪談系だと狐憑きとか 三河のおとら狐、あと 寂れた神社 や 廃墟 や こっくりさん など 降霊術
とかで憑依すると言われる【はぐれ稲荷(キツネとは限らず動物系の低級霊 全般のこと)】とかが有名ですね漫画の世界だと地獄先生ぬーべーが結構詳しく紹介されてたりします。

あと 東北地方は狐の恩返し 系や敵討ち 系の 話も 古今 関係なしにあったりします
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またんぎ

またんぎ

香椎宮の御神木「綾杉(あやすぎ)」、および神功皇后の「三韓征伐」からの帰還後にまつわる伝承と地名の由来について、現存する社伝や記録(事実)に基づき解説します。
ご要望通り、単なる噂話やスピリチュアルな憶測は排し、歴史的・民俗学的に「どのような伝承が定着しているか」という事実に焦点を当てます。また、現在の居住地である北九州市周辺の地名との関連も重視して構成します。
1. 香椎宮の御神木「綾杉(あやすぎ)」の事実と伝承
香椎宮(福岡市東区)の象徴である「綾杉」は、単なる古木ではなく、神功皇后の「凱旋の証」として社伝に明確に位置づけられています。
【伝承上の事実】
* 植樹のタイミングと動機:
伝承によれば、神功皇后が三韓征伐から無事に帰還された際のことです。皇后は、戦いで使用した「三種の宝(剣・鉾・杖)」をこの地に埋納し、さらに自身の鎧の袖に挿していた「杉の枝」を取り出し、その場所に植えました。
* 発せられた言葉(誓い):
植樹の際、皇后は**「永遠に本朝を鎮護すべし(この木が枯れることがなければ、永くこの国を護るであろう)」**と祈念したと伝えられています。つまり、綾杉は「国家鎮護」と「平和の到来」の生きた記念碑として扱われています。
* 名称の由来(植物学的特徴):
一般的な杉と異なり、葉が「綾(あや)」のように交互に編んだような形状で生える変種であることから「綾杉」と呼ばれています。
※植物学的には「オニコノハ杉」の一種とされ、実際に葉の付き方に特徴があります。
* 歴史的記録(万葉集・新古今和歌集):
この杉は古代より神聖視されており、数多くの和歌に詠まれています。特に有名なのは夏目甕麿(なつめみかまろ)あるいは読み人知らずとして『新古今和歌集』に採録された一首です。
> 「ちはやふる 香椎の宮の 綾杉は 神のみそぎに 立てるなりけり」
> (香椎宮の綾杉は、神功皇后が禊(みそぎ)をして国家安泰を祈り植えられたものである)
>
【北九州(篠栗・須恵)との関連】
* 若杉山(わかすぎやま):
糟屋郡(篠栗町・須恵町)にまたがる「若杉山」の地名は、香椎の綾杉と直接関係しています。神功皇后が香椎の綾杉の枝を分け、この山の大祖宮(太祖神社)に植えさせたことから、「若杉」の名がついたという伝承が地域に定着しています。
2. 神功皇后「帰還後」の足跡と地名の由来
神功皇后の伝説は「出発(戦勝祈願)」と「帰還(出産・平定)」に大別されます。ここでは**「帰還後」**に限定し、特に北九州市から福岡市にかけての「事実として残る地名伝承」をルート順(東から西へ)に解説します。
① 北九州エリア:平和の確立と武装解除
北九州市内の伝承は、戦闘態勢を解き、神に感謝を捧げる「武装解除」のプロセスと強く結びついています。
* 門司区「和布刈(めかり)」と「満珠・干珠」
* 事実(伝承): 凱旋した皇后は、現在の和布刈神社の地で、自ら神主となって早鞆(はやとも)の瀬戸の海藻(ワカメ)を刈り、神前に捧げたとされます。
* 地名: これが「和布刈(ワカメを刈る)」という神事および地名の直接の由来です。
* 関連: 関門海峡に浮かぶ「満珠島・干珠島」は、皇后が龍神から借り受け、戦勝をもたらした「潮満珠・潮干珠」を海に返した場所とされています。
* 門司区「甲宗(こうそう)」
* 事実(伝承): 門司の「甲宗八幡宮」の社伝によると、皇后は凱旋後、着用していた**「甲(かぶと)」**をこの地の山(筆立山という説あり)に埋納した、あるいは御神体として祀ったとされます。
* 地名: 「甲(かぶと)を宗(むね=中心)として祀る」ことから「甲宗」という社名・地名が生まれました。これは完全な「戦争の終結」を意味します。
* 八幡西区「皇后崎(こうごうざき)」
* 事実(伝承): 洞海湾エリアには、皇后が帰還時に上陸した、あるいは船を停泊させたという伝承地があります。
* 地名: 「皇后崎」の名は、まさに神功皇后がこの岬(崎)に立ったことに由来します。
② 福岡エリア:出産と次代への継承
北九州を経て現在の福岡市・周辺地域に入ると、伝承の主題は「出産(応神天皇の誕生)」へと移ります。
* 糟屋郡「宇美(うみ)」
* 事実(伝承): 帰還後、この地で応神天皇を出産されました。
* 地名: 「産み」が転じて「宇美」となりました。境内にある「湯蓋(ゆぶた)の森」「衣掛(きぬかけ)の森」などの巨木も、出産時の産湯や衣服に由来する名称です。
* 福岡市東区「箱崎(はこざき)」
* 事実(伝承): 出産後、御子の「胞衣(えな=胎盤)」を箱に入れて埋めたと伝えられます。
* 地名: 「箱」を埋めた「崎(岬)」であることから「箱崎」となりました。
* 福岡市西区「姪浜(めいのはま)」
* 事実(伝承): 帰還後、濡れた衣を乾かしている際、近くにいた家臣(あるいは里人)に自分の「あこめ(下着・衣服)」を洗わせたとされます。
* 地名: 「あこめ」が「あこめ(姪)の浜」となり、転じて「姪浜」になったという説が有力です。
結論:事実としての「地図」
憶測を排除してこれらを並べると、一つの明確な「事実」が浮かび上がります。それは、北九州から福岡にかけての地理が、単なる空間ではなく**「神功皇后の帰還ルートそのものを記録した地図」**として機能しているということです。
* 門司(和布刈・甲宗): 神への感謝と武装解除
* 香椎(綾杉): 国家鎮護の祈りと記念植樹
* 宇美・箱崎: 次代(天皇)の誕生
この一連の流れが、1000年以上にわたり地名や御神木として保存されていること自体が、歴史的な「事実」であると言えます。
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