関連惑星
ENFPの星
342333人が搭乗中
参加
恋愛の星 公式
303924人が搭乗中
参加
世界がキラキラしてる恋愛も、涙ポロポロの恋愛も、ここでならなんでも話してグラ。
INFPの星
299635人が搭乗中
参加
ESFPの星
214675人が搭乗中
参加
ISFPの星
205747人が搭乗中
参加
ゲームの星 公式
192510人が搭乗中
参加
🎮 ゲーム好きな人が住んでる星🎮
┏━━━━━━━ゲームの星━━━━━━┓
┃皆様のゲーム愛を投稿でお願いします!┃
┃一緒に遊ぶ友達を増やそう ┃
┃好きなゲームで語り合おう ┃
┃イベントも打ってるので ┃
┃ぜひ参加してください! ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┏━━━━コマンド━━━━┓
┃ たたかう ▶︎とうこう ┃
┃ にげる どうぐ ┃
┃ ┏━━━━じゅもん━━┻━┓
┗━┫▶︎みなさまが楽しめる星 ┃
┗━━━━━━━━━━━━┛
音楽の星 公式
186222人が搭乗中
参加
笑顔が溢れる瞬間も、心が静まるひとときも、音楽はすべてを語りかけてくれる。感じたままに、自由きままに、ここは音楽の星。
夜更かしの星 公式
158103人が搭乗中
参加
夜更かし好きの方、みんなでゆるく語り合える、まったり深夜の居場所を作りました。
INFJの星
153525人が搭乗中
参加
Girls onlyの星 公式
150517人が搭乗中
参加
ココロのこと・カラダのこと。女性ならではの話題を共有しよう。
人気

ぬこぱ

ノダオブナーガ
#口癖

はざましんや
…伝染った…
#ゴジュウジャー#口癖

闇堕ち社会人
何もかもうまくいく」
という言葉を口癖にしてみたい
#ひとりごとのようなもの
#GRAVITY日記
#口癖
#

はくし
#にじさんじ #ローレン・イロアス #口癖

カフェオレ
#口癖
もっとみる 
関連検索ワード
新着

しろ
あなたに合う女性のタイプ(結論)
① 感情が安定していて、論理的に話ができる人
② 依存体質ではなく、自立している人
③ お金・仕事・現実感覚がまともな人
④「察して」ではなく、言語化できる人
⑤ 承認欲求が強すぎない人
あなたは:
論理で物事を組み立てる
数字・構造・因果関係で考える
感情論・お気持ちベースの話をかなり嫌う
相談される側・決断する側のポジションが多い
人生もビジネスも「設計」して考えるタイプ
つまり、
感情で振り回してくる相手は、確実にストレス源になります。
以下は地雷ゾーンです:
メンヘラ気質
「察してほしい」「わかってくれない」が口癖
不安・不満を感情でぶつけてくる
金銭感覚が緩い or 他責思考
会話が「気分」「感覚」「ノリ」中心
こういうタイプは
最初は癒しでも、長期的には確実にあなたの生産性と精神を削ります。
ベストマッチ像(かなり相性いい)
仕事をしている or していた人
経理・事務・管理系・企画系の素養がある
感情はあるが、感情で支配されない
話し合いができる
人生設計・生活設計を一緒に考えられる
要するに:
「パートナー」であって「感情の世話係」ではない人
傾向的には:
精神年齢高めの年下 or 地に足ついた年上
少なくとも「依存体質」は避けるべき
あなたは:
「癒し」より「安定と合理性」が合うタイプです。
癒し系・ふわふわ系に行くと、
短期的満足 → 中期的ストレス → 長期的疲弊になります。
ケーイ
アムウェイしてた母の口癖

ゆう
回答数 418>>

七瀬
身内ノリすぎて何も面白くないから気まずい

おっぱっぴー女

𝐒𝐄𝐑𝐈
よいしょが口癖になるし、オールはできなくなるしetc...
はぁ、20代前半に戻りたい
もっと楽しんでおけばよかったと今思う

エントロピー
最高峰の学問マスターと仏陀とバブみと
ヤンチャのルーツと「究極のプッツンや規格外」の両端を担う事に学問してよかったゼーと
「同時にクソ真面目くんら」が抜けてるとこを書いてるつもり、国民には期待しない、知らないに決まってるからだね.
見沢さんは10代の頃から左翼活動に参加、まもなく右翼に転向。新右翼の統一戦線義勇軍でイギリス大使館火炎瓶ゲリラ事件やスパイ粛清事件(殺人事件)を起こし、実刑判決を受けて12年の獄中生活を送る...
という、生涯が超絶にハードモードな人でした。
獄中で執筆した小説が新日本文学賞の佳作となり、出所後、作家デビュー。96年に出版された獄中手記の『囚人狂時代』(ザ・マサダ、1996年/新潮社、98年)はベストセラーとなり、97年に発表した『調律の帝国』(新潮社、1997年)は三島賞候補になりました。
しかしその後、長年の獄中生活によるPTSD、及び向精神薬の大量摂取などにより次第に心身に異常をきたし、2005年、マンションの8階から飛び降り死亡。享年46でした。
見沢さんとの出会いは新宿某所で行われたとあるサブカル系のイベントで、その少し前に文庫本の『囚人狂時代』を読んでいた私は、それまでの人生で見たことのない人種である見沢さんを前にめちゃくちゃ緊張したのを、まるで昨日のことのようにはっきりと覚えています。
それをきっかけに見沢さんとは手紙のやりとりが始まったのですが、まもなく私は見沢さんに文章の添削をしてもらえるようになりました。
当時見沢さんはその少し前に脳梗塞で倒れていて、明らかに心身ともに下り坂に入ってきていました。
それでもその頃はまだいくつもの雑誌の連載を持っていて、紙媒体の連載どころかデビューすらできていなかった私にとって、書く媒体を多く持つ見沢さんの立場はうらやましい限りでした。
ところが、見沢さんはいつも口癖のように私に言っていたのです。
「エンタメでいくら売れても仕方ない。俺は人を殺しているから、純文学で賞を獲らないとプラマイゼロにならないんだ」
申し訳ないけれど、当時の私にはその意味がまるでわかりませんでした。こんなにあちこちから引っ張りだこの人気作家さんなのにどうして? と思ったのです。
確かに賞を獲るのは良いことだけど、そのために身体まで壊してしまっては意味がないではないかと。
見沢さんは無頼派というのでしょうか、昔気質の作家さんで、多くの作家が執筆をPCに切り替えている中、あくまでも手書きの原稿用紙にこだわり(しかも稀代の悪筆)、太宰、三島、川端と、今からみれば常軌を逸した作家たちにならおうとしていたところがありました。
死ぬときは前のめり、が生前の口癖だったくらいで、人生は太く短く、国士が50過ぎて生きるなんてみっともない、などと常日頃から言っていました。(そして本当にその通りになってしまいました)
でも、これは後年いろんな作家さんを見ていてわかったことですが、ここまで極端に走らなくても賞を獲った作家さんは大勢います。
最初にエンタメから入って文学賞を獲った人なんて山ほどいますし、ましてや今はお笑い芸人さんやタレントさんが芥川賞を獲る時代。
良いものさえ書けばそれまでの経歴などまったく関係ありません。
けれど、私のその声が見沢さんに届くことはありませんでした。
賞フォビア(恐怖症)と私が名付けて見沢さんに笑われたその現象は、ほとんど見沢さんにとっては強迫観念に近いものでした。賞を獲らなければ自分には生きている価値がない、という思い込みは、死に至るまで見沢さんを支配し続けていたようです。
私は今でも思います。
なんで見沢さんは、純粋に文章を書くことを楽しむことができなかったのだろう、と。
私は見沢さんがエンタメモードの時の文章が好きでした。洒脱にして軽妙快活、善も悪も酸いも甘いも、すべて不謹慎すれすれの笑いのオブラートに包んでしまう。
その突き抜けた明るさに、社会の片隅に生きる人たちがどれほど救われたことでしょう。
あるとき私は見沢さんに正面きって聞いたことがあります。
エンタメの文章書いてるときって楽しい? と。
楽しい、と見沢さんは即答しました。でもそのあとにまた言いました。
楽しいだけじゃ文学はできない、あれは身を削って書いてナンボ、そうしないと人の心を鷲掴みにする文章なんで書けないんだ、と。
私は、作家の自死の多くは事故だと個人的には思っています。
ギリギリのところまでいかないと手にいれられないものはある。
見沢さんは常々そう言っていましたし、それはその通りだと思います。芸術の世界のことはよくわかりませんが、世の中にはそこまでしないと行けない高みがあることも知っています。
けれど、そのたびに胸のどこかに痛みが残るのです。
なんであんなに真面目に頑張っていた見沢さんが、死ななければならなかったのかと。
俺みたいなのが生きてるうちはまだこの社会も大丈夫なんだ、と生前見沢さんは笑いながら冗談めかして言っていましたが、その見沢さんが自ら命を断ってから今日で19年になります。
今日、そういえば命日だった、と思い立ってお墓参りに行ってきたのですが、午後になるのに他に誰も来た形跡のないお墓の前で、花を手向けて手を合わせているときに私はふと思いました。
見沢さんは、もっと楽な方へ逃げても良かったんじゃなかろうか。
もっと適当に、あいまいに、純文学がダメだとわかればてらいなく一時撤退、そしてほとぼりが冷めた頃にまたしれっと文壇に戻ってくる。
そういう図太さ、したたかさが、もっとあっても良かったんじゃないか。
これは私が見沢さんの亡くなった歳を過ぎて初めて見えてきたことです。
ひとつのことをいっしんに磨き、生涯かけて鍛錬する。
それは確かに素晴らしいことです。そんな風に人生を送ることができたらどんなに誇らしいことでしょう。
だけど、大抵の人間はそうはいきません。
ほとんどの人はなにかに挫折し、軌道変更をしながら生きてます。
私もそのひとりです。
長い間、ひとすじになれないことがコンプレックスになってきました。今もそうです。
今こうして文章を書いていても、おまえはなんでもっとひとつのことに真剣になれないんだ、という心の声が聞こえてきます。
でも年をとるにつれて、その声に愚直に従うことは命とりだと思うようにもなりました。
ひとつのことにいっしんになれる人の大半は、恵まれた人たちです。
才能や環境に恵まれた、そうすることを許された人たちです。
もちろん、異論はあると思うのですが、少なくとも見沢さんは環境に恵まれていたら、あのような最後を迎えることはなかったんじゃないかと思います。
青春期の大半を独居房の中で過ごし、出所してからも急に入ってきた大金の使い方がわからず、暮らしに困っても作家・見沢知廉であることを決して捨てようとはせず、職業を離れたひとりの人間としての逃げ道を作らなかった。
どうして、もっと楽に、ひとりの煩悩深い兄ちゃんとして、楽しく生きられなかったんだろう。
私もかつては賞を獲り、ベストセラーを出さなければ一人前の社会人にはなれないと思い込んでいました。
でも今は、そうなったらいいなとは思うけれど、もはやマストではありません。
「ねばならぬ」の危険性は見沢さんを見て学びました。自分のアイデンティティと職業を同一化してしまうことの危うさも。
なぜなら、これはうまくいっているときはいいですが、需要がなくなったら終わりだからです。
でもそういうとき、職業をはなれたひとりの人間として受け入れられるコミュニティをあらかじめいくつも作っておけば、仕事で挫折した時もそこまで自分を追い込まずに済みます。
私は紆余曲折の結果、その道を選びました。
書くことは軸にありますが、その他にも興味のあることは片っ端からなんでもやります。
不慣れな分野で要領を得ず、お前は邪魔だと年若の人に乱暴に突き飛ばされてもです。
そんな私を人は器用貧乏と呼ぶのかもしれませんが、そう言われても構わない。追い詰められて命を取られるよりはよっぽどましだと思います。
それが、私が19年前、師匠の訃報を聞いたときに学んだことです。
ただ、それでも。
私の家にはGIジョーの零戦版フィギュアという、おそらくマニアにとっては垂涎もののお宝に違いない人形が置いてあります。
それはいつだったか、見沢さんが「いつも世話になっているから」と嬉しそうに私にくれたものです。
この、インテリアとしてはことごとくどの部屋にもマッチせず、仕方なく納戸の棚の上に置いたまま何度もの引っ越しについてきているこの人形を、
表情の読めない顔をして凛と立ってるこの人形を、
私は未だに、捨てることも、売ることもできずにいるのです。
もっとみる 
おすすめのクリエーター

はざましんや
双極性障害。
ロボと特撮好き。
自転車が主な移動手段。
ネガティヴ吐きます。
既婚。不仲。
フォロワー
0
投稿数
1977

エントロピー
僕は弱点だらけでつ、取り柄もありません、【模範解答】僕が狙いを定めたのは、ここ何のテスト!? 常識にとらわれない答えに花丸をあげたくなる!エントロピーより
フォロワー
0
投稿数
1444

おっぱっぴー女
美味しいものと愛で満たそう🌺🥳✨🌞🌈💖🍙
フォロワー
193
投稿数
1203

闇堕ち社会人
初めましてです。
最近、運ゲークソゲー無理ゲー社会(世界)に絶望し、普通の何処にでもいるNPCの村人Aから、闇堕ちラスボス系主人公に昇格しそうな社会人です()
暇があってもなくても、忌憚なく申して下さいな(白目)
フォロワー
0
投稿数
1090

しろ
日常のことをゆるゆると
楽しく話せる人が出来たら嬉しいです
フォロワー
0
投稿数
778

