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50代前後の星
4939人が搭乗中
参加
※学生は参加不可※惑星参加後フォロー、DM挨拶は不要。
※プロフィール、投稿が全くなく、判別つかない場合も参加不可。
※荒らし迷 惑行為等があった場合、主が対処します。
※途中から惑星参加を申請型にしたので、不審な方を見つけた場合は主に報告をお願いします。
🌍投稿、グルチャで挨拶をしてください。
🌍色んな方と楽しくコミュニケーションを取ってください。
仮面ライダーの星
2375人が搭乗中
参加
地雷系の星
1627人が搭乗中
参加
愚痴投稿など好きなことしていいよ
地雷系、メンヘラ、ヤンデレ、病んでる子おいで
福岡お店・観光地の星
849人が搭乗中
参加
運営からの打診で始めました
タイトル変更の要望は叶わなかったのですが
県内のみならず福岡県から気軽にお出掛け出来る近隣県も含めた広いエリアを中心に
観光スポットや飲食店やイベント等々
様々な情報共有の場として使って頂けたら幸い!
自身はローカルイベントによくよく参加してます
公園や動植物園や美術館や博物館
たまに個人の展覧会や音楽鑑賞等のアート系
車やバイクや船や飛行機や自衛隊等の乗り物系
ホームセンターにインテリアや雑貨も好きなのと
リサイクルショップやアウトレット巡りと
お得に楽しめる事を日々探訪してます!
なんだかんだなユルフワなローカル経験ですが
お役に立てる情報を持ってるかも!?
ゆるっとお気軽に楽しみましょー!
管理人ユーロ
地方公務員の星
746人が搭乗中
参加
現役公務員さんや、公務員受験生の方のみなさん、自由にお話しましょう!
量産型・地雷系の星
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地雷系・量産型ファッション、そのほかサブカルファッションが好きな方と繋がりたいです。
どんどん投稿おねがいします。
ゆあ!とぽ前らァの星
278人が搭乗中
参加
ぽ前らァァァ〜🩷ぷゆん
ついにゆあ!ちゃんの惑星ができたでちぃ‼️
ルームの共有、投稿、お知らせ、ボイスなどなど
ゆあちゃんもこの惑星いッぱい動かしちゃうんだから❤️
もちろんぽ前らァの
🩷ファンアート
🩷応援投稿、ルームの感想
🩷ゆあ!のルーム中のお気に入りシーン
などなど、大歓迎〜❤️
Twitterの如くつぶやいちャいなぁ‼️
もちろんぽ前らァ同士の交流も可♡
ほんまにええこやなぁ❤️
社会の歯車たち
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社会の歯車、それは君と僕をつなぐ大切な架け橋
歯列矯正の星
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歯列矯正を計画している、今頑張っている、リテーナー中、過去にしていた人の星です。
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歯に関すること、何でもどうぞ
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💖ぱるむ💖
チョーさんが前歯抜かれてるチョーさんが
はるまき
作者、はるまき
第一章 『弱肉強食・転』
第一章4『きゅうり少女』
その高校生ぐらいの黒髪の少女は、ハヤトを見ながらそう言った。
「だ、誰ですか、あなた」
「うわっ、フードモンスターが喋った!どういうこと?知能があるフードモンスターってこと?」
「いや、あの」
その少女は俺の話をまったく聞かずに、一方的に問いかけてくる。
「俺は、元々人間で、気づいたらフードモンスターになってたんですよ」
「どういうこと?」
理解してもらえなかった。
当然ではあるが。
「おいそこの女。これ以上邪魔をするなら殺すぞ」
「ん?なんか別の声が聞こえる。君、2つの声が出せるの?」
「邪魔だと言っているんだよ。人間の分際で俺の目の前に立つな」
ちくわは少女を見下しながらそう言う。
「君ってぇ、二重人格?さっきとは全然性格が違うけど。ていうか、何その偉そうな態度」
「もういい、殺す!!!」
ちくわが少女に襲いかかった瞬間、なぜかちくわの胴体は真っ二つになっていた。
今、ちくわは確かに少女に攻撃を仕掛けたが、逆にちくわが攻撃されていた。
少女はちくわが襲いかかる直前に、既にちくわの胴体を斬っていたのだ。
「いい加減自分の立場ぐらい理解しなよ。君は殺す側じゃなくて殺される側だからね?」
少女はさっきとは明らかに別人だった。
ちくわは何が起きたのかまったく分からず、ただ地面に這いつくばる事しかできなかった。
「こ、の、クソ野郎が!」
ちくわは何とか胴体を再生させ、少女に殴りかかった。
「また来るの?命知らずだね」
少女はちくわの腕を掴み、その腕を引きちぎった。
「うぐっ!」
「ほら、もう十分力の差は分かったでしょ?いい加減諦めなよ」
「黙れ!」
「あぁそう。じゃあ、少し本気だそっかな」
言いながら、少女は片腕を変形させた。
腕はどんどん形を変え、きゅうりとなった。
「きゅうり…?」
「うん、きゅうりだよ。君たちフードモンスターを排除するためのね」
少女はきゅうりになった片腕を振り、ちくわの両足を切断した。
「くっ、見えねぇ」
ちくわは両足を再生させ、後ろに走った。
「今更逃げようとしても無駄だよ、ちくわ君」
少女は足の筋肉を膨張させ、ものすごいスピードでちくわを追いかける。
そして、一瞬でちくわに追いつき、ちくわの腹にきゅうりを突き刺した。
「そろそろ殺してもいいかなぁ?」
少女は突き刺したきゅうりを抜き、ちくわを踏みつける。
「ほら、負けを認めなよ。さっきは偉そうな態度取ってすみませんでしたって言いなよ。そしたら命は助けてあげる。喋るフードモンスターなんて珍しいしね」
「誰が、人間ごときに負けを認めるかよ!」
「でも君はその人間に負けてるじゃん。いや、私は部分的には人間ではないとも捉えられるか。まぁでも、君の負けは確定してるよ」
少女がトドメを刺そうとした瞬間、
「ちょ、ま、待ってぇぇ!!」
ハヤトが命乞いをした。
「ん?今更命乞い?あぁそうか、そっちの人格はまともなんだったね。うーん、君面白いし殺さないであげてもいいんだけど、いつ襲ってくるか分からないしなー」
「ち、ちくわ野郎に人を襲うなって頼んでおくから、だから殺さないでください!!!」
「保証できるの?まぁ、今はそのちくわ君の人格は寝てるみたいだし、ひとまず安全だけどね」
「え?寝てる?確かにちくわの声が聞こえない」
「フードモンスターは自然と体を再生させることが出来るけど、そのダメージが大きければ大きいほど再生する時の負担が大きいし、その分エネルギーを消費してエネルギーが無くなると動けなくなったり最悪気絶したりする。そして、その無くなったエネルギーを補給するためには人間を食べる必要がある。だからちくわは今気絶してる状態ってわけ」
「でも、俺は今体を動かせますし、意識もありますよ?」
「君ってもしかして、元々人間だった?だとすれば、私と似たような境遇ってことになるけど」
少女は何かを考え込むようにして、話を続けた。
「自己紹介すると、私の名前は綾瀬リンカ。私は見ての通り普通の人間だけど、この前間違えてフードモンスターの死体を食べちゃって、それで体の一部をフードモンスターに出来るようになったってわけ。それに私はわざわざ人間を食べてエネルギーを補給しなくても平気だよ。だから、もしかしたら君も私と同じように人間を食べる必要が無いのかなって。そういう風に考えれば、君が人間を襲わない保証にもなるしね」
「まぁ確かに、リン……。いや、綾瀬さんの言ってることは正しいですよ。俺の場合は綾瀬さんとは逆で、ちくわに喰われて、それで体全体がちくわになっちゃいました。あと、多分俺一回死んでるんですけど、なぜかちくわに喰われて俺が生き返りました。というか、そもそもあれは喰われたって言っていいのかも謎ですけど」
「なるほどね。とりあえず君が敵じゃないことは分かったよ。えっと、名前は….?」
「俺は黒瀬ハヤトです」
「そっか。じゃあこれからはハヤトって呼ぶね。私たちは味方なわけだし、ハヤトも私のことリンカって呼んで」
「え?あ、えーっと」
こうして、よく分からないが綾瀬リンカという少女に殺されずに済んだのであった。
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