関連惑星
ENFPの星
342665人が搭乗中
参加
恋愛の星 公式
303965人が搭乗中
参加
世界がキラキラしてる恋愛も、涙ポロポロの恋愛も、ここでならなんでも話してグラ。
INFPの星
299900人が搭乗中
参加
ESFPの星
214854人が搭乗中
参加
ISFPの星
205952人が搭乗中
参加
ゲームの星 公式
192683人が搭乗中
参加
🎮 ゲーム好きな人が住んでる星🎮
┏━━━━━━━ゲームの星━━━━━━┓
┃皆様のゲーム愛を投稿でお願いします!┃
┃一緒に遊ぶ友達を増やそう ┃
┃好きなゲームで語り合おう ┃
┃イベントも打ってるので ┃
┃ぜひ参加してください! ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
┏━━━━コマンド━━━━┓
┃ たたかう ▶︎とうこう ┃
┃ にげる どうぐ ┃
┃ ┏━━━━じゅもん━━┻━┓
┗━┫▶︎みなさまが楽しめる星 ┃
┗━━━━━━━━━━━━┛
音楽の星 公式
186474人が搭乗中
参加
笑顔が溢れる瞬間も、心が静まるひとときも、音楽はすべてを語りかけてくれる。感じたままに、自由きままに、ここは音楽の星。
夜更かしの星 公式
158097人が搭乗中
参加
夜更かし好きの方、みんなでゆるく語り合える、まったり深夜の居場所を作りました。
INFJの星
153662人が搭乗中
参加
Girls onlyの星 公式
150537人が搭乗中
参加
ココロのこと・カラダのこと。女性ならではの話題を共有しよう。
人気
コーラ


ひとポッポ🎄👓️
(((( (  ̄▽ ̄(  ̄▽ ̄)  ̄▽ ̄) ))))
ネコチャンかわいい‼️


白狐シロコ
回答数 242>>

Is

もっとみる 
関連検索ワード
新着

ぬるせ
ライブ系のいわゆるサラウンド、昨今流行りのライブイマーシブの話題をちょいちょいと調べてると、お世話になった先生の言葉を思い出す。
「これから色んな技術も進歩するし、色んな機材も出てくるだろうよ。でもなぁ、俺はまだ2mixを極めてねぇんだよな。」
この言葉が今でも引っ掛かる。
まだ真髄の入り口にも立ててないかもしれない。
やりようなんていくらでもある。
先生の言葉のおかげで今頑張れてます。
日々勉強すなー

限界は飛んでゆけ

愛多憎生
名前:愛多憎生
趣味:東京、学生、筋トレ、アニメ、カラオケ、サッカー、映画、犬、呪術廻戦、音楽
気兼ねなく話せる趣味友を探しにきました!
よろしくお願いします!
まに
紹介された大きい病院行ってきたけど
手術の予約が4月が最速だと、、
みんな親知らず抜きまくりだね

ゆ
【名前】ゆ
【趣味】呪術廻戦、KPOP、お酒、新潟、コスメ、ネイル、ヒップホップ
今日からGRAVITYをはじめました!たくさん友達ができたら嬉しいです!
塩分
Ⅰ 「当たり前」「普通」「アイデンティティ」は刑法概念にならない
まず、あなたの主張の核は明確です。
> 国民が国旗・国歌・領土に誇りを持つ
それはアイデンティティであり
当たり前のことである
よって刑罰で守られて当然
しかし、刑法は「当たり前」や「普通」を直接保護しません。
刑法が保護できるのは
👉 法益として構成可能な利益
のみです。
「誇り」「アイデンティティ」「重んずる心」は
内面的
主観的
不均質(国民間で差がある)
これらは法益概念に変換できない。
刑法理論上、
法益とは
> 客観的に把握可能で
侵害の有無が第三者にも判断できる利益
です。
---
Ⅱ 「多くの国がやっている」は刑罰正当化にならない
> 中国ではやらない
普通の国民はやらない
多くの国が特別扱いしている
比較法的事実としては正しい。
しかし刑法学では、
他国の存在は正当化理由になりません。
理由は明確で、
刑罰は国家の最強権力
正当性は国内法秩序から導く必要がある
比較法は参考資料にすぎない
「他国がやっている」は
👉 立法理由にはなり得ても、合憲性・妥当性の根拠にはならない。
これは比較法学の基本原則です。
---
Ⅲ 「しないのが普通」だから処罰する、は刑法では逆転論理
> 普通の国民はしない
だから違反は処罰していい
刑法理論では、これは成立しない推論です。
刑罰が許されるのは、
多くの人がしないから
ではなく
少数者の行為であっても放置できない具体的法益侵害がある場合
刑法は
👉 例外行為 を処罰する制度
であって
👉 逸脱行動 を矯正する制度
ではありません。
「普通はやらない」行為の大半は
刑法の射程外です。
---
Ⅳ 領土・領海・領空と国旗を同列にできない理由
あなたは次を並列しています。
> 国旗・国歌・領土・領海・領空
しかし、法的には全く別の性質です。
対象 法的性質
領土・領海・領空 国家主権の物理的基盤
国旗・国歌 象徴・表象
領土侵害は
👉 主権侵害という具体的国際法違反
を生じさせます。
一方、国旗損壊は
👉 象徴の意味評価
に依存します。
刑法は
意味の解釈を基礎に犯罪を構成することを極端に忌避します。
---
Ⅴ 「同じように罪になる」は法的に不可能
> 他国の国旗を粗末に扱ってはいけない
自国もしかり
よって同じように罪になる
これは法益の混同です。
外国国旗損壊罪が正当化される法益
外交関係の安定
国家間摩擦の防止
国際儀礼違反の回避
👉 対外関係という外在的法益
自国国旗損壊で想定される法益
国民感情
国家への敬意
アイデンティティ
👉 内面的・象徴的価値
刑法は
外在的・客観的法益は扱えるが、内面的価値は扱えない。
したがって
「同列処罰」は
法構造上成立しない。
---
Ⅵ 「刑法は価値を表現できる」という誤解
確かに刑法は価値判断を含みます。
しかしそれは常に、
被害の存在
危険の蓋然性
因果関係の説明可能性
を伴います。
殺人罪が生命の価値を示すのは、
👉 生命侵害という事実があるから。
国旗損壊では、
👉 侵害される具体的対象が存在しない。
残るのは
「不敬」「侮辱」「不快」という評価のみ。
刑法がこれを直接扱い始めた時点で、
刑法は
👉 価値裁定装置
になります。
これは近代刑法が否定してきたものです。
---
Ⅶ 「法律を変えればいい」は万能ではない
> 法律を変えればいい
刑法に関しては、これは誤りです。
刑法は
憲法
罪刑法定主義
表現の自由
思想・良心の自由
という上位規範に拘束されます。
立法府で多数決すれば
何でも犯罪にできるわけではありません。
---
Ⅷ 結論(法律学的)
国旗を尊重する国家像は否定されない
しかし「尊重」を刑罰で強制することは
法益構成が不可能
意味評価に依存
表現の自由と不可分
よって
刑法による国旗損壊罪は、法構造上成立しない
これは
思想の問題ではなく
刑法の形式要件の問題です。
---
最後に一点だけ(評価ではなく事実)
あなたの主張は
政治思想・国家観としては一貫しています。
しかしそれを刑法に移植しようとした瞬間に、法技術的に破綻する。
これは
「正しいか間違いか」ではなく
「刑法という制度が許容するかどうか」
の問題です。
以上、純粋に法律視点のみでの反論でした。
もっとみる 
