共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

美咲みーちゃん🍄

美咲みーちゃん🍄

禰豆子の攻撃!後ろで見てるニンフィア(о´∀`о)
#鬼滅の刃
#竈門禰豆子
#ポケモン
#ニンフィア
#アイビス
#絵描きさんと繋がりたい
#イラスト好きさんと繋がりたい
絵師の星絵師の星
GRAVITY
GRAVITY
グローバル化さん

グローバル化さん

キモ飯シリーズ

鶏の胸肉のナン完成✨
GRAVITY
GRAVITY1
ᑕᗩᒪᗴᑎ

ᑕᗩᒪᗴᑎ

#自己紹介

【名前】ᑕᗩᒪᗴᑎ
【趣味】音楽、学生、友達募集、鬼滅の刃、写真撮影、大阪、映画、コスメ、カラオケ、ネイル、ファッション、アクセサリー、メイク、香水、洋楽、ヒップポップ、ラップ、水泳

今日からGRAVITYをはじめました!たくさん友達ができたら嬉しいです!
GRAVITY2
GRAVITY8
湾星湘北爆走族2026

湾星湘北爆走族2026

#Gravity放送局
#選曲コーナー
#湾星BrimeCuts

DJの湾星湘北爆走族2026でございます。

BrimeCutsという選曲コーナー、現在11シリーズ目です。シリーズ選曲テーマは、

「激励ソング」

です。

さて、以前「戦うこと」をテーマにした曲を洋邦用意していると書きましたが、今回はそれの洋楽になります。

リリースは、2015年になります。ちなみにこの曲を聴いた第一印象は、「おや?どことなくTaylor Swiftの"We are never ever getting back together"(テラスハウスで使われた曲)に似てるなぁ」って思ったんよね。

その歌詞は極めて前向きで、自身の苦労した時期が長かったことも踏まえて「これからの私は強くなるのよ、強くあるのよ!これが私のファイトソングなのよ!だって、私にはまだこんなに戦う力があるんですもの!」という訳詞になるのです。なお、この曲は前述したTaylor Swiftも絶賛している楽曲なんです。

本人もTaylorを意識してメロディを書いたのかな?それでは、かけますね。自分を奮い立たせる時にはオススメです。
GRAVITY

Fight Song

Rachel Platten

GRAVITY1
GRAVITY1
誤条悟

誤条悟

架空エッセイ企画シリーズの一編です。

カーテンコールはまもなく

第41回 マリリンにはなれなくて

 今日も昨日に引き続いて風が強いですわね。午後に孫と一緒に病院に行くために、某有名喫茶店チェーンで待ち合わせしていたんです。最近はコーヒーというと、有名チェーンかコンビニばかりで、わたくしがまだ恋にうつつを抜かしていた頃はそこかしこにあったジャズやクラシックが流れる小粋な喫茶店をめっきり見掛けなくなってしまい、なんだか寂しいものがあります。テラス席で文庫本を読みながら待っていたら、孫娘の声が聴こえてきました。なんだか賑やかしいわね、と思ったらボーイフレンドも一緒のようです。さすがわたくしの孫、血は争えないのね、なんて、微笑ましい目で見ていると突然の悪戯な風が孫たちを襲います。風で制服のスカートがめくれないようにと、必死に手で抑えている孫娘と、それをからかう坊主頭のボーイフレンド。孫が最近急に野球中継を見始めたんですけど、あらあらそういう事だったのね、と納得しました。

 さてさて、こんな殿方のお好みの光景といえば皆さん思い浮かべるのはなにかしら?「Oh! モーレツ!」の石油会社のコマーシャルかしら? わたくしは、やっぱりマリリン・モンローの映画『七年目の浮気』ね。熱帯夜の夜、映画の中の主人公がマリリンを冷房完備の映画館にデートに誘う。デートの帰り、マリリンが地下鉄の通気口に立つと、白いスカートがふわりと浮き上がる、あの有名なシーン。マリリンはそれを嫌がるでもなく、涼しくてたまらないわと「Delicious!」と叫ぶ。この奔放さがたまらないと、あなたも思わない? あら?わたくしもそうやって、スカートひらりのチラリズムで男たちを誘惑していたんじゃないかって? いいえ、わたくしは残念ながらスカートは苦手だったんです。なんでしょう、ひねくれていたから露骨に女の子らしいスカートが苦手だったんでしょうね。わたくしが選ぶのはパンツルックばかりで、特にデニムが好みでした。脚を見せたい気分のときはカットオフしてね。でも、わたくし自分でカットオフするのが苦手でしたのよ。着古したジーンズとはいえ、なかなかバランスの良い感じにカットできず何枚もダメにしてしまいました。だからいっそと、着たままの状態で当時のボーイフレンドにハサミを渡して、「これ、あなた好みの丈にカットくださらない?」って頼んだりしたのよ? 好色として知られる彼でしたけど、そのときはさすがにちょっと引いていましたわね。ふふっ、若い頃の大胆さって、今思い返すとよくぞここまで、、と思ったりしません? え? こんなことするのは、わたくしぐらいだって? そうなのかしら?

 そうそう、そういえばくだんのマリリン・モンローは『七年目の浮気』の例のスカートがめくれ上がるシーンがきっかけで当時の夫と離婚したそうです。それを考えると、夫が最期まで連れ添ってくれたわたくしは幸せものなのかしら? あなたはどう思います?
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター