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50代前後の星
4879人が搭乗中
参加
※学生は参加不可※惑星参加後フォロー、DM挨拶は不要。
※プロフィール、投稿が全くなく、判別つかない場合も参加不可。
※荒らし迷 惑行為等があった場合、主が対処します。
※途中から惑星参加を申請型にしたので、不審な方を見つけた場合は主に報告をお願いします。
🌍投稿、グルチャで挨拶をしてください。
🌍色んな方と楽しくコミュニケーションを取ってください。
ゆあ!とぽ前らァの星
279人が搭乗中
参加
ぽ前らァァァ〜🩷ぷゆん
ついにゆあ!ちゃんの惑星ができたでちぃ‼️
ルームの共有、投稿、お知らせ、ボイスなどなど
ゆあちゃんもこの惑星いッぱい動かしちゃうんだから❤️
もちろんぽ前らァの
🩷ファンアート
🩷応援投稿、ルームの感想
🩷ゆあ!のルーム中のお気に入りシーン
などなど、大歓迎〜❤️
Twitterの如くつぶやいちャいなぁ‼️
もちろんぽ前らァ同士の交流も可♡
ほんまにええこやなぁ❤️
有線イヤホンの星
73人が搭乗中
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新幹線の星
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星への搭乗を回答式にしています。鉄道が好きな人なら、きっと答えられるであろう簡単な問題です。もしどうしても分からないという人がいたら、こっそりDMしてきてください。答えを教えます。
考える前に買う
40人が搭乗中
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考える前に買う
気になったら買う
買ったらレビュー
それ見た人が買ってみたくなるように共感したい
注意⚠️#考える前に買う 星の投稿をする時は
必ず守ってほしいのが「不味い」など
負のイメージを投稿するのは控えて下さい
あくまで「気になるように」お願いします🙇
みんなで味わった事を共感しましょう!
日本語警察になる前に
37人が搭乗中
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あ、この日本語間違ってる!指摘しよう!!
……ちょっと待った!!!!!
本人の投稿にコメントせずに、こちらに投稿しましょう
相手を不快にさせずに済みますし、溜め込んでモヤモヤすることもありません
投稿する際には「全体公開」から「同じ星のユーザーのみ」に変更することをお忘れなく
実は誤用じゃなかった(じゃなくなってた)なんてこともあるかも?
前進投稿!メンヘラの星
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無線の星
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アマチュア無線などなど無線好き集まれ〜!
世界線リレイ創作の星
19人が搭乗中
参加
ようこそ!創作で繋がる惑星へ!
世界線リレイ、それは参加者のみんなで紡ぐ創作の世界。基盤となる世界観を元に、参加者のみんなで好きにキャラやストーリーを作って交流を深めていく場になればと思っています。
ーーーーーーーーーー
この世界は魔法が当たり前に存在する世界。
魔法とは、別世界にいる精霊と契約をすることでその精霊の超常的な力を借りること。
子供たちは魔法使いに憧れ、魔法使いは仕事として魔法を使い人々の生活を豊かにする。
科学も発展しはじめ生活を豊かにしてくれる中で、魔法もまた、古くから人々の生活を支えてきた。
人間にとって、精霊は切っても切れない存在になっている。
そんな世界で時に楽しく、時に切ない人々の生活が紡がれています。
また時に陰謀が渦巻き、時に正義のために力を振るう人もいることでしょう。
この世界の未来は創造主たる皆様次第なのです。
ーーーーーーーーーー
⚠️厳守⚠️
ルール違反した方は惑星を出ていって貰います。ご理解ください。
創作は基本的に自由です。
しかし創作は意図せず人を傷つける可能性があることを理解してください。
また創作物は作った人の子供、もしくは分身です。創作物への誹謗中傷は相手への誹謗中傷です。決して許されることではありません。
※ルール※
・あくまで健全を目指しています。公序良俗に反する内容はお控えください。
・他人のキャラクターを自分のストーリーに出したい場合には必ず許可を取りましょう。
・世界観を大きく逸脱するような創作の話をするのは避けましょう。また別の創作の話をするのも避けましょう。ここはあくまで世界線リレイの惑星です。
・他人のストーリーを曲解することのないようにしましょう。また勝手に続きを書くなどもしないように、確実に許可を取るなど手順をふみましょう。
・他人の趣味趣向は人それぞれです。どんな作品でも自分の価値観で否定しないようにしてください。
・誹謗中傷は惑星外に出てもしないでください。個人メッセージなどで誹謗中傷を受けた場合にもスクショと共に管理人へお知らせください。対応いたします。
その他追加があればこちらに追加すると共にお知らせします。
最後までお読みいただいた方はとても真摯な方です。ありがとうございます。
ぜひこの惑星で創作を楽しんでいってください!
お前教の星
15人が搭乗中
参加
おれおまえらお前教信者
人気

あーる
回答数 340>>

拓十郎

深山🍤

にっく可鬼式
araki
ここで雨についてお知らせします。
現在、小雨が降っている状況で、空はどんよりしています。
厚みがあるので、暗いです。
これは停滞前線によるものです。
(この前線は寒冷前線ではなく、停滞前線)
寒気があるので、風に当たると寒いです。
水曜日の気温は平年並みに戻りますが、今週は寒さ対策をお願いします。
#おはようGRAVITY

ゆうじZ
当たり前だがw
停滞前線過ぎたんだからもっと早く高気圧来てよ!

春野家

dangomushi
そのため、久しぶりに天気図を見ると停滞前線が延びているようですけど、梅雨に逆戻りの様相ですね。

春野家
↓
では、夏の1番暑い時に停滞前線ができるとどうなりますか?
とかいう恐ろしいことが起きている気がする……

ごめん
春雨前線でも停滞してるのかな
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臼井優
ソメイヨシノは日本で最も多く植えられており、同じ遺伝子を持つクローンなので、気象条件で一斉に咲き、開花予想がしやすいのが特徴です。この「桜前線」は、気象庁の観測基準としてソメイヨシノが用いられるため、ソメイヨシノの開花が「桜前線」の代名詞となっています。
ソメイヨシノと桜前線の関係
桜前線の定義: 日本各地の桜(主にソメイヨシノ)の開花日(または満開日)を結んだ線。
ソメイヨシノが基準: 桜前線は、ソメイヨシノの開花を基準に作成されるため、その動向が「桜前線」として注目されます。
クローンであること: ソメイヨシノはエドヒガンとオオシマザクラの交配種で、種子ができないため接ぎ木で増やすクローンです。このため、全国どこでも同じ遺伝子を持ち、同じ環境なら同じように咲くため、予測しやすいのです。
桜前線の北上
南から北へ: 桜前線は、気温の上昇とともに南から北(または低い場所から高い場所)へ移動します。
速度: 1日に約20km進むと言われ、赤ちゃんがハイハイする速度に例えられることもあります。
近年の変化
地球温暖化の影響で、暖かい地域での開花が遅れたり、寒い地域での開花が早まったりするなど、従来の桜前線の動きに変化が見られることもあります。

🐓🥚チキンヤロウ🍳😋


ろびのわーる
2025年/アメリカ/95分
ジャンル:戦争/アクション
監督:アレックス・ガーランド/レイ・メンドーサ
キャスト:ディファラオ・ウン=ア=タイ/ウィル・ポールター/ジョセフ・クイン/コズモ・ジャーヴィス
【あらすじ】
2006年イラクのラマディ市街地。アメリカ軍特殊部隊の小隊はアルカイダ幹部の監視任務中に奇襲を受け、事態は激しい全面戦闘へと発展。重傷者が続出し通信は途絶。混乱と恐怖の中、窮地に追い込まれた隊員たちは崩壊寸前の精神状態で決死の脱出を試みる……。
【見どころ】
① 実話を基にした作品。
② 臨場感。
③ リアルな戦闘。
④ 極限状態。
【感想】
敵に包囲されたアメリカ兵たち。負傷者を抱えて身動きも取れず、極限状態に追い込まれてゆく。観ているうちに彼らの仲間になったような感覚になってくる。
とにかく臨場感がすごい。
映像や音響が効果的に使われている。間違いなく映画館で観るべき作品。
銃弾が当たらない仕様はちょっと残念だった。リアルだとこんな感じなのかな。
#映画 #映画館 #戦争映画
#ウォーフェア #戦地最前線


なっちゃん(*Ü*)
昨日、爆食しちゃったんだよね
しかもお菓子とかを(笑)妖怪のようだった
あんまり増えなくてよかったけど
停滞期なかなか抜けなくなるよ🫨


🌐N
今まで分からなかったけれど、圧倒的に戦力差があっても失点してるのは訳が分からな過ぎるですよね…
なんで失点出来るんですかね。1点ならまあ、事故かな?って思えるんですけど2点目からは再現性ある失点なんですよね。
ハン爺、攻撃はもう出来てるんで守備意識を高めた方が勝ちに繋がると思いますよ。
とりあえず、中盤と前線は個の力で勝てるのでそこには爆発してもらって、守備意識高めて欲しいです。

エリカ🦥🫶💕
あなたはいい「運」をためている。
うまくいかない日が続くと、
「なんで自分ばかり」と思いたくなる。
でも、試練や停滞は「奪うもの」ではなく、
じわじわとあなたの器を広げていく時間でもある。
何も手に入らないように見えて、
実はそこでしか積み上がらない力が確実に育っている。
耐える力、折れにくさ、物事の見え方、
そして人の痛みに気づける心。
つらい時間は、人生にとっての“助走”だ。
その分だけ、遠くへ跳べるようになる。
だから今感じているしんどさは、
あなたを苦しめるためにあるんじゃない。
あなたが未来で笑える量を増やしているだけだ。
耐えている今こそ、運が静かに貯金されていくタイミング。
そう思えたら、今日の重さも少しだけ変わって見える。
#fblifestyle

エントロピー
自身が語り部詩人になるかか
地球歩きの始祖、サカキナナオの世界に行き着く
詩人・ナナオサカキ |森を歩いていますか、君は?
「地球を家とし、宇宙を放浪する人間家族の長老」と形容される自由詩人、ナナオサカキ。日本はもちろん、世界各地を放浪し、詩を作ってきた。束ねた白く長い髪、長い髭。その姿は中国の仙人の如し。そして張りのある声。話す言葉はまるで […]
11/05/2013
「地球を家とし、宇宙を放浪する人間家族の長老」と形容される自由詩人、ナナオサカキ。日本はもちろん、世界各地を放浪し、詩を作ってきた。束ねた白く長い髪、長い髭。その姿は中国の仙人の如し。そして張りのある声。話す言葉はまるでポエトリー・リーディングのよう。彼の詩は、自分の足で歩いて、ネーチャーを感じながら生きる彼の人生そのものである。マスメディアには姿を見せないが、今回は美術家の吉田比登志さん(本誌26号から連載が始まった版画家・吉田博のお孫さん)のお宅に偶然遊びに来た彼に、話を聞くことができた。
このインタビューは『ペーパースカイ』No.28(2009年)に掲載されたものです。インタビュー:編集部 文:角野淳
歩くこと、詩を書くことが人生 そして日本の森に思うこと
ナナオサカキさんは現在86歳(当時)。戦後まもなく放浪の旅に出て、現在まで定住の地を持たず、あらゆる所有と無縁の生活を送り続けている。彼の存在は日本よりも海外で知られている。ビートニクの詩人で盟友でもあるゲーリー・スナイダーは「ナナオの詩は、手や頭で書かれたものではなく、足で書いたものである。これらの詩は坐ることで生まれ、歩くことで生まれた詩であって、知性や教養のためではなく、生のために、生きた生の軌跡としてここにある。(中略)ナナオの詩を靴の中に入れて、何マイルも歩かんことを!」と彼を評し、アレン・ギンズバーグは「たくさんの渓流に洗われた頭/四つの大陸を歩いてきたきれいな足/(中略)ナナオの両手は頼りになる/星のように鋭いペンと斧」という詩を残している。
——世界中を歩き回って詩を書いていますね?
「世界中というほどではないよ。ある程度、歩き回ったというだけ。ヨーロッパ、アメリカ、カナダ、オーストラリア、メキシコ。中国大陸は少しだけ。今度はどこを歩きましょう(笑)。アフリカ、それから南アメリカ、アンデス、アマゾンかな。アフリカならコンゴを歩いてみたいですね」
——小さい頃から外国への憧れはありましたか?
「ありましたね。いろんな風景に接したいという思いが当然のように。子どもの頃からそういう好奇心があった。兄の一人が京都大学を卒業して、南米に移民団を連れて行くことになった。小学1年生の頃です。それに僕も便乗させてもらおうと思っていた。戦争が始まって実現しませんでしたが、その頃から外へ出ることを考えていました」
——日本はだいたい歩いたのですか?
「だいたい日本列島は歩いたな。行ってないところは珍しいね。原生林で生活したり、川を歩いたり。歩くとどこへ行っても柳田國男と宮本常一の痕跡と出会うんだな」
——1950年代に原生林を旅したのはなぜですか?
「森を歩いていますか、君は? 原生林はわかりますか? ……ないだろうね。今の日本には原生林はほとんどない。奥秩父とか四国とか東北にわずかにね、ちょっぴり残っているだけだ。原生林で過ごしたのは1年や2年じゃない。若い彫刻家と一緒に屋久島や知床、奥秩父の森で数年間、暮らしたんだ。僕がインスピレーションを出して、彼に作品を作ってもらった。木で作った非常にアブストラクトな作品でした。でも、もう今は森がない。日本人は森と縁がなくなった。だから日本にいたくない。本当に寂しい。悲しいです」
——日本人はいつから森と離れたのですか?
「戦後、急に離れたね。戦前は森は命で、森がなくなることは恐怖だった。今は命を感じないじゃない。狼がいるわけでもない。狼がいないっていうのは寂しい話ですよ。……それは無理だ。この貧しさでは。山が貧しすぎる。僕自身が最後に狼に出会ったのはずいぶん昔、紀伊半島の大峰山ですね。あの辺が最後です。だから今、森を歩いても面白くないのね」
——アメリカにはまだ狼がいます。
「ヨーロッパはいないけどアラスカまで行くと狼がいるからな。あの鳴き声をきいたら、たまらんわ。アメリカにはコヨーテもいるからね。アメリカの砂漠でコヨーテと出会うと嬉しいです。やっぱり生きてたかい? 元気かい? と言いたくなる。コヨーテが鳴いてくれると嬉しくなるよ」
詩人ナナオサカキの生い立ちとカウンターカルチャーとの出会い
——小さい頃から森を歩いていたのですか?
「12、13歳ぐらいかな。一人で歩き出した。家の近くに紫尾山という標高1000メートルほどのいい山があってね。ちょうど鹿児島と熊本の県境だ」
——当時の子どもは森に入って遊んでいた?
「いや、ほとんど誰も歩かなかった。僕はちょっと変わった子どもだった。森に入って見るもの感じるものが面白かった。ベニテングタケなどはいつの間にか覚えたね。ちょっとかじっただけで『これはいける。毒だけれど、うまい』ってね(笑)」
——その後、海軍に召集されたのですよね?
「18歳での海軍基地に放り込まれた。僕は最前線のレーダー部隊だった。一番狙われるけど、その代わりに情報が入るわけですよ。その頃からロングヘアーでした」
——それは問題なかったのですか?
「問題なかった。つまり軍の中でも特別なポジションだったから」
——ロングヘアーは誰かに影響されたのですか?
「そうじゃない。自己主張です。ロングヘアーにしていないと癪だったから。そういう気持ちはよくわからないだろうね。その頃は髪を伸ばす、髭を伸ばすというのは特権的なことだったから」
——詩を書き始めたのはいつですか?
「12、13歳です。ちょうど山に行き出した頃」
——自然から影響を受けましたか?
「やっぱりそうですね。子どもの頃から書いていたけれど、自分ではそれを詩だとは思っていなかった」
——戦後はどうされたのですか?
「2年ぐらい農業をした後、上京して改造社という総合出版社で社長秘書みたいなことをやっていた。でも、長くは続かなかったな。それで上野でフーテンになった。2年ぐらいして新宿近くのスラムに引っ越した。そこでダンサー、画家、ジャズミュージシャン、アーティスト、詩人などとても面白い人々と出会いました。英語やフランス語を独学で勉強し、オーストラリアのアボリジニのアートやアメリカのネーティブの岩窟壁画に興味を持ちました」
——そして「部族」の活動が始まるのですね?
「そうなりますね」
「部族」の活動については、少し補足をしておいたほうがいいだろう。60年代、新宿には飛躍的な経済発展をする社会に背を向けて、権力やお金中心主義の社会を否定して生きる若者たちが集まっていたという。ナナオさんは詩人や芸術家とともに「バム・アカデミー(乞食学会)」を名乗り、新宿ビートニクとして、後のヒッピー・ムーブメントの礎を築いていく。その後、詩人の山尾三省たちのグループと出会い、コミューン活動「部族」が始まる。「部族」は自然と密着して生きる共同体を文明社会に復活させることを目標に掲げ、東京・国分寺や鹿児島・諏訪之瀬島で共同体生活を実践するようになる。ナナオさんは67年に鹿児島のトカラ列島にある諏訪之瀬島に入植し、数十人のコミューンを作って開墾、魚釣り、瞑想をしながら自給自足に近い暮らしを始める。
——なぜコミューンを作ったのですか?
「単純だ。つまり、一人では食えない。みんなであったら食えるだろう。だから簡単な論理だ。でも、多少、面倒になることもあった。つまり、どうしても個人主張が出てくる。私が、私が、というね。これにまいったね」
——本来、コミューンは自由が基本だと思うのですが、何がいけなかったのでしょう?
「日本人には訓練がなかった。一人ひとりが自由で、発想が健康で自由ということがなかった。コミューンというのは自我を主張したらダメなんですよ。しかし、自我を主張したくなるじゃない」
——「私」があるだけで、共同性がないということ?
「はっきり言えばそうだね。(コミューン活動は数年で終わってしまったけれど)コミューンというのは今でも自分の中にあるね。はっきりとね」
——日本人はコミューンには向かない?
「できますよ。簡単なことなんだ。つまり自我を捨てることができるかどうかなんだね。僕は自我が強いタイプじゃないし、僕の詩は自我主張じゃない」
詩は自我を超えたところにある
「部族」の活動を通して、ナナオさんはアレン・ギンズバーグやゲーリー・スナイダーといったビートニクを代表する作家と知り合い、親交を深め、69年から数年間をアメリカで暮らした。アメリカでは砂漠や山々、ネーティブの人々を訪ね、キャンプや洞窟で生活し、大地に根ざした日々を送った。
——自分をビートだと思いますか?
「そんなの何にも考えていない。とんでもない勘違いだ。僕は当たり前の人間だ。当たり前に生きてきただけ。ゲーリーもギンズバーグも、別に自分のことをビートとは思っていないでしょう」
——勝手にみんなが言っていただけ?
「そういうこと」
——アメリカへ行くきっかけは何だったのですか?
「突然、飛行機のチケットが送られてきた。ゲーリーがアメリカへ来い、と。アメリカではニューメキシコとアリゾナ、あの辺が好きで。いわゆるサウスウェスト。それからメキシコも歩き回りました。よく知っています」
——あの辺には森はありませんよね?
「森はない。砂漠だ。そしてネーティブが住んでいる。彼らとの触れ合いもたくさんありました。ホピとかズニとか、ナバホとか。彼らと一緒に何をしていたかって? 遊んでいた(笑)」
——森と砂漠では全然違いましたか?
「いや、違わない。両方とも豊かだ。森も砂漠も人口のものがないじゃない」
——リオ・グランデやモニュメント・バレー、タオス、オーストラリアの中央砂漠など、大自然のことを謳った詩がたくさんあります。詩を書くときはどういう気持ちで書いていますか?
「詩を書くというのは、自分とはちょっと別なことのようだな。どういうことなんだろうかな。書かなくてもいいんだけれど(笑)。でもやっぱり書きたくなる。で、出てくるね。そのプロセスが面白い」
——詩は自分を証明するものですか? それとも自分を超えたところから生まれるものですか?
「自分を超えてますね。宇宙空間にあるようなものを掴んでくる感じだね。詩は自我を超えることだ」
——それは自然の一部として暮らしてきたから、そういう感覚があるんでしょうか?
「そうだね。アメリカのネーティブやアボリジニたちも同じじゃないかな」
——今のアートや詩は自分を表現することが多いように感じます。
「だいぶそれとは話が違うね。自分だけに関心を持っている詩人もいるけれどもね」
——現代人は自然が自分たちと一緒にいるものだという感覚を失ってしまったような気がします。
「そうですね。本当の意味で生きるということが感じられなくなったということだ」
——ナナオさんは夢を見ますか?
「よく見るね。夢ばっかり見てるね。つらい夢も、いい夢も両方見るよ。地獄の夢を見たり、天国の夢を見たり。毛虫の夢はよく見るな。自分が毛虫になって這い回っている。嫌なやつを見たら噛みつく。怖いよ、危ないよ、飛びつかれるよ(笑)」

shoota
それは、あなたが間違っている合図じゃない。
心が弱くなった証拠でもない。
嫌いな人を、
無理に好きになる必要はない。
その「嫌い」は、
あなたの中で何かが変わったことを知らせる
アラームだから。
前なら許せた言葉が引っかかる。
前なら我慢できた距離が苦しい。
会ったあと、理由もなく疲れが残る。
それは停滞じゃない。
成長の痛み。
あなたの価値観や、
本当に大切にしたいものが
はっきりしてきただけ。
嫌な人は、
あなたを消耗させるために現れたんじゃない。
次のステージに進むための
「切り替え装置」として現れる。
「ここまででいい」
「これ以上、自分を削らなくていい」
そうやって、
エネルギーの使い先を
“相手”から“自分”へ戻すために。
分かり合えなくていい。
理解されなくてもいい。
距離を取ることは、冷たさじゃない。
それは、
自分と相手の両方を尊重する
大人の境界線。
サイズの合わなくなった服を
脱ぐように、今までの場所を離れる時が来ただけ。
もし今、
あなたの前に
そういう人が現れているなら。
それはきっと、
「もっと自分を大切にしていい場所へ行っていい」というサイン。
嫌な人が現れたら、
人生は静かに、
次の流れへ向かっている。
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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🐓🥚チキンヤロウ🍳😋
💪何事も筋トレが解決っしょ💪
💪筋トレ中は聞き専👂
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ろびのわーる
物語になろうよ
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araki
よろしくお願いします
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にっく可鬼式
"酒カス"であるな。"酒大統領"であれ。
投稿の9割はネタなのでスルー推奨
FEZ F鯖 エルソード
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