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先週「独特のワードチョイス」について職場内外で数人から指摘された。
近頃喋りすぎているため、自重します。

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し

やっぱり恋愛的に一番好きとかではないんだろうな…
なんか話す間とかワードチョイスでわかっちゃって辛い…
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月見大福

月見大福

「ソフトオープン」
お友達がインドネシアとネパール料理のお店をオープンしたと連絡を受けたので
早速友人誘って食べに行ってきた😊

去年からお店は少しずつ稼働はしてるみたいだったけど、まだオープンして無いって。

彼女達定義では、
ソフトオープン=長期間のプレオープン
らしい😂

ワードチョイスが可愛くて仕方ない。

本格的にランチ営業をやり始めたら
ハードオープンになるらしい。

私もそのノリでいこ。

2024年11月に法人登記したけど、
初めましての人に何業ですか?
と聞かれるたびに
返答に困って、
また自己紹介上手くできなかったと
凹んだりするけど

わたしも『ソフトオープン』中でして、
個性活かし屋さんとでも言いましょうか。。。

と答えようかな。

#人生実験
#身口意
#自己犠牲はやめて
#直感に従おう
#あとは委ねよう

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臼井優

臼井優

『数学ゴールデン』は、藏丸竜彦(くらまるたつひこ)による、数学オリンピックの日本代表を目指す高校生たちの青春を描いた漫画作品です。
 作者自身が元数学教師であるという経歴を生かし、本格的な数学の世界が展開されます。

あらすじとテーマ
主人公の小野田春一は、青春のすべてを数学に捧げ、「数学オリンピック」の日本代表になるという目標のために周囲を遠ざけてきました。
 高校入学後、同じく数学を愛する少女・七瀬との出会いをきっかけに、彼の孤独な日常は少しずつ輝き始めます。他人からは無謀と言われる目標に対し、真摯に向き合い、探求し、自らの世界を広げていく少年少女たちの、純粋で熱い戦いが描かれています。

作者について
作者の藏丸竜彦氏は、九州大学理工学部数学科を卒業後、高校の数学教師や塾の数学講師として働いていた経歴を持っています。
 その経験が作品に深く反映されており、福岡県内の実在する場所(九州大学伊都キャンパスなど)が舞台のモチーフとして登場します。

主な登場人物
小野田春一: 第一志望の高校に落ちるなど、圧倒的な才能があるわけではないが、努力と情熱で数学オリンピックを目指す主人公。

七瀬: 数学を愛する少女で、春一に声をかけ、彼の世界を広げるきっかけを作る。

レビューと評価
本作は「数学×スポ根」という新境地の作品として注目を集めており、「とにかく熱量がすさまじい」「ワードチョイスもストーリーも絶妙な青さが最高」といった読者からの声があります。
 数学という一見難しそうなテーマを扱いながらも、登場人物たちのひたむきな努力と情熱が多くの大人たちを魅了しています。
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よ

主語がでかいと言われてしまうが
社会経験の少ない主婦のパートさん
仕事上であまりに自分都合でわがままな人
多すぎるのと
ワードチョイスが感情的で非常にやりづらい
「わたし××っていいましたよね?!〜したほうが早いと思うんですけど!」
みたいな感じ
それで「そうした方が早いのは間違ってませんが、この場合は〜するのが良いと考えた上での◯◯です、次回からそのようにお願いします」
というと無視😂
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伊吹けいこ

伊吹けいこ

挨拶、御礼、謝罪、笑顔、ポジティブなワードチョイスは本当にコスパいいと思う

もちろん、先輩方の寛容さと柔軟性は大前提だけど、社会不適合者の不美人女でも、今まで見捨てられずに働けたのは、この5つを意識していたことが大きいと思う
…知らんけど
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🦢

🦢

ワードチョイス、センスが良いって言ってもらえるとそうかなあってニヤニヤしてしまう
でも話してる相手の何になんの言葉が刺さってるかよく分からないから、ただの言葉に対してセンスが良いって思う相手のセンスも良いのかも
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