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ハイジ

ハイジ

ロックミュージックにもパンクやメタルなど細分化されたジャンルがあって、ビジュアル系なんかはメタルから派生していったお化粧系バンドの総称で正確には音楽を刺してないし、ロキノン系もロッキンオンジャパンの表紙を飾ってそうなバンドという括りでこれも音楽をさしてないし。パンクひとつにしてもエモパンハードコア、SiMなんかはパンクにレゲエを融合させたこれもまた新たに進化したオルタネイティヴロックの1つでメロコアなど色々あるし。ロックにヒップホップのようなラップを融合させたジャンルはレッチリに代表されるミクスチャーロックというジャンルで確立させたように山下達郎や竹内まりやに代表されるシティポップとロックを融合させたのがSuchmosやこのFINOのようなシティロック系にGLAYなんかもビジュアル系にくくられる前は自分達の音楽をロックだけどもポップだというのを表現する為に言語化したのがファーストアルバムのタイトルだった「SPEEDPOP」だったので音楽のジャンルは本当に果てしない
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Sachi(沖縄🌺)

Sachi(沖縄🌺)

どんなジャンルの音楽が好き?どんなジャンルの音楽が好き?
ミクスチャーロック、ロック、ヒップホップ、なとなど。
女性ヴォーカリストとバンドが好き!
でも他のも聴いたりするよー!
雑食かも[ほっとする]

好きなのはDragon Ash, Pay money To my Pain,椎名林檎、Cocco、ちゃんみな、Ado、Mrs.GREEN APPLE、ヨルシカ、マキシマムザホルモン、MONGOL800などなど。

挙げたらキリないなー。
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シー

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『UVERworld THE MOVIE: 25 to EPIPHANY 』感想
※映画の構成とかどんな曲やったのか、などネタバレ含めた感想を書くので視聴前の方はご注意ください
文字数制限あるので箇条書きの感想で失礼します

先ず、今回は公開初日の応援上映に行ってきたのですが

・応援上映なのにみんな静かーに礼儀正しく映画観てて焦ったw
多分手を振ったり声出してたの俺だけw

・内容はオーストラリアでのMV撮影ロケをベースに2割ドキュメンタリーの8割東京ドームでのライブ映像って感じの構成だった

・オーストラリアでの生演奏シーンがいくつか入ったんだけど、なんか同期音源の音がデカすぎてミックスが上手くいってない感じがした。特に最初に演奏されたNO MAPはあんまり生感が無かった気がした

・ライブ映像シーンは東京ドーム2日目のみがピックアップされてた(よね?)
いやクローズドポーカーは外しちゃダメだろー!

・途中のif Hello...のMVみたいなのいらんかっただろw 生演奏でもないし、オフショットのついでに撮ったような感じがしてよう分からんかったw
ちなみにこのシーンでトイレ休憩挟む人めっちゃ多かった笑

・冒頭でTAKUYA∞が今の自分、引いては今のUVERworldについて語ってる音声があったんだけど
それがラストでももう一回流れたのにちょっと尺稼ぎ感を感じた
例えば前回のTHE SONGの時は映画の最後に初の東京ドームで伝えられなかったことを最後言葉にしてたんだけど
なんかそういうので良くない?って思った
(別に気にするほどでもないんだけど)

・なんかマイナスな意見が多くなったのでこっから良かったところ!
先ずは新曲のZERO BREAKOUT POINTについて。
個人的にはかなり洗練されててすごく好きな曲だった!
アルバムTimelessの頃のUVERをそのまま昇華させた感じっていうか

ぶっちゃけ、Making it driveとか、やりたいことは分かるんだけどちょっと古いなって思ってたのね
展開も5年くらい前に流行った洋楽みたいな感じだし
ライムやフロウもなんかちょっと前に流行ってたヒップホップだなぁ、みたいな

それに比べて新曲は音の洗練さやラップのおしゃれさ、メロディの綺麗さとか
「なんかミクスチャーロックの中で最先端っぽいなぁ」
って風格を感じる曲でした!

逆に在るべき形とかTHEORYのようなメロウな曲が好きな人にはあんまハマらんかも

・やっぱライブ映像のシーンは最高!
特にアンノンとかILWでやってたスタンド席に行く車(?)のシーン
ドローンとかバチバチに動かしてめっちゃカメラワークがカッコよかった!
これはライブ映像ならではの体験ですね

・もちろん演者さんに基本フォーカスは当たってるんだけど
ちゃんと観客の熱量や感極まるファンの表情も映してくれてたのはすごく感動した
どれだけの人がUVERworldに救われたんだろう ということを想像してみると
大切にしたいものが増えてくる

・俺の場合は館内がシラけてたから違うんだけど
鉄板のライブ曲は一通りやってくれた!
だから汗かく覚悟で行った方がいい!
DTF、アンノン、タッチオフ、インパクト、MMH
みんな声出して見ることが出来たらめっちゃアツいと思うから初心者の人もある程度予習しといて!

・こっから先は撮影面のニッチなお話になるんだけど
カメラによって撮り絵の解像感にバラツキがあって、やっぱこれだけデカいスクリーンに映すとなると粗が見えてくるなぁ、と思った
多分粗かったシーンは一眼で撮った望遠のシーンだと思うんだけど
多分暗所撮影に強いカメラ使って撮ったからなんだろう
暗所に強い=低画素の撮影 って観点で考えた時
映画館のスクリーンで観るにはちょっとキツイかなってシーンがちょいちょいあった
ピントはあってんだけど、なんか全体的にボケてる風に見えるというか。。
まぁ、だからなんだという話なんだけど
カメラやってる身からするとちょっとその辺りが勉強になったし
ライブ撮影ってこういう弊害が起きるんだなぁ、と思った


はい結論

映画として観ると人によって様々な意見が出てくるとは思うが
ライブとして観るとやっぱ素晴らしい

今年はもうUVERのライブ予定は無いから、来年たくさん行きたい!って思った!

あ!最後に

・のぶちんが「あと25年活動頑張って目指せ結成50年!」みたいなこと言って乾杯してたシーン
かわいかった笑

以上!

#UVERworld
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空耳ア

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レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンは、カリフォルニアのラップメタルバンド。ミクスチャーロックの先駆者です。今回は1992年発表の1st収録曲より。本作は、歴史的名作空耳「ナゲット割って父ちゃん」の直前箇所ですが、どう足搔いてもそれには敵わないので投稿はしませんでした(笑) #空耳アワー
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空耳ア

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レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンは、カリフォルニアのラップメタルバンド。ミクスチャーロックの先駆者で、メッセージ性の強いハードコアな曲が特徴です。今回は1992年発表の1st収録曲より。全体的に絶妙に渋いチョイスですね、苦手な人に美味しさを分からせたいとかですかね? #空耳アワー
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ハイジ

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今日はご飯のお供にエイトジャムのリップ特集を観てるんだけど。基本ロックしか聴かないからHIPHOPは趣味のジャンルでは無いけどミクスチャーロックも聴いたりするから馴染みはあるけど、それ以上に気になるのは合間に入るラルクのhydeさんのソロライブの映像がhydeさんめちゃめちゃメロコアになっててこれtetsuと音楽性めちゃめちゃ変わってしまったからラルクの再始動は暫く無さそうだろうなぁと思った
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