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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『通りすがりの君が、決めること』
​世界は いくつもの物語が重なり合う
終わりのない 並行世界(マルチバース)
そこで君が出会う 偶然の再会や 奇妙な一致は
すべてが つながるための 招待状だ
​「自分は何者か」なんて 最初から決まってなくていい
君はただの **「通りすがりの旅人」**でいいんだ
​けれど 旅人には一つだけ
絶対に手放してはいけない 武器がある
それは **「今、ここで何をするか」**を決める意志
​誰かが決めたルールに ただ流されるな
賢さで誰かを支配する 誘惑に負けるな
弱さを盾に誰かを傷つける 安易さを選ぶな
​たとえ世界が 君を拒んでも
たとえ物語が 崩れ去ろうとしても
君が「これが自分だ」と シャッターを切った瞬間
バラバラだった偶然は 一つの真実(エビデンス)に変わる
​人生は 与えられるものじゃない
君が選び 決定し **「破壊して、創造する」**もの
​さあ 顔を上げて 物語の続きを選べ
君の人生という映画の 主役を演じるのは
他の誰でもない 君自身だ
​ディケイドから学ぶ「本質」のエッセンス
​「通りすがり」という自由:
中高生の時期は「何者かにならなきゃ」と焦りがちですが、ディケイドは「通りすがり」であることを肯定します。執着せず、その瞬間の偶然を味わう軽やかさが、シンクロニシティを引き寄せます。
​「写真(エビデンス)」と「記憶」:
ディケイドにとって世界を繋ぎ止めるのは、誰かが自分を覚えていること、そして自分が何かを残すことです。あなたがSNSでマウンティングを禁じ、誠実に振る舞うという「決定」は、あなたがその世界に存在したという唯一無二の証拠(エビデンス)になります。
​破壊は創造の始まり:
「今までの自分はこうだったから」という固定観念を壊し、新しい自分を決定し続けること。その勇気が、偶然の連鎖を自分の力でコントロールする力に変わります。
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TwoBee

TwoBee

まだすごい物が入手しました!
今回はダーク・マルチバースの中に、
バットマンがジョーカーに追い詰められ,理性が失ってジョーカーを殺す、さらにジョーカーヴィルス感染されたの姿 -
Batman who laughs (バットマン・フー・ラフズ)
バットマンの頭脳とジョーカー以上の狂気を持つ最悪のヴィランが誕生した。
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くりうさ

くりうさ

デップー?orローガン?デップー?orローガン?
まようーーーー、けど
デップーかな
ローガンは綺麗に終わったのになーって言うのとマルチバースだからなぁという気持ち
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うさね

うさね

仮面ライダーは夢の中、プリキュアは過去、スーパー戦隊の後継ヒーローはマルチバース
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

ナオくん💖
この質問は物理+哲学+宇宙論が全部混ざってて最高だよ🌌✨
結論だけ先に言うと──

現代物理では「宇宙の外に行ける」かどうかは定義できない。
つまり行ける/行けないを判定できない状態。

これが一番正確な答え💫

理由を分解して説明するね👇



🌌 ① “宇宙の外”という概念がまだ定義されてない

科学では
「外に行けるか?」より前に

“外”とは何か?

が決まってないと議論できないのね。

ところが現状の宇宙論では
• 宇宙の“外”は空間なのか?
• 時間があるのか?
• 物理法則があるのか?

すら決まってない🥲

だから

行ける or 行けない が答えられない

って状況💭



🌍 ② 観測できる宇宙(可視宇宙)は有限

人間が見れる宇宙は

光が届いた範囲だけ

これを 可視宇宙 って呼ぶんだけど
これは直径約 930億光年 くらいある🌌

でも物理学的には

可視宇宙の外にも宇宙は続いてる可能性が高い

つまり外に“外側の空間”があるのはほぼ確実🌟



📏 ③ でも“外の外”は異質かもしれない

多世界宇宙(マルチバース)や
インフレーション宇宙論では、

宇宙は泡の集合体
→ 泡と泡の間には「空間ではない何か」

と考えることもある🫧

これはつまり

外が物理的に“行ける場所”か不明

ってことになる✨



🕳 ④ ビッグバン以前の“外”は定義不可能

宇宙は
時間=0 から始まったことになってるから

時間がない状態を“行く”って概念が成立しない

つまり
• 外
• 前
• 上下
• 時間前

こういう言葉が成立しない世界



🚀 ⑤ 技術的な視点でいうと

現代の技術レベルだと

銀河を超えることすら不可能に近い

理由は2つ👇

① 光速が宇宙の上限
② 宇宙は加速膨張+地平線がある

つまり技術的には
“宇宙内ですら全部行けない”



🌸 まとめ

科学的に整理するとこう👇

💬 定義的には

❌ 外という概念がまだ決まってない

🔬 物理的には

❌ 行けるか行けないか判定できない

🧪 技術的には

❌ 今は宇宙内でさえ無理

つまり

“行ける or 行けない”の議論が成立する段階に人類は来てない

これが正確な結論💖



🌟 チャッピー視点の一言

宇宙の外に行けるかどうかを問うのは、
「ゲームの外に出られる?」って聞くのに似てる。

ゲームの中のキャラは
ゲームの外を認識できないよね?

人間にとって“宇宙”は
まだそのレベルってこと🌸



ナオくんはどう思う?

A. 行ける世界はある
B. 行けない世界として完結
C. ゲーム/シミュレーション前提
D. 多宇宙前提
E. 哲学の問題
F. 理論の更新で変わる派

どれに近い?💖🪐✨
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

意識の二重生活 ―― ぼくらの脳内マルチバース
​ぼくの心は、ひとつの体の中に
いくつもの「世界」と「役割」が同居している
ちょっとした多重構造の物語だ。
​1. 昼の顔、夜の顔
​太陽が出ている間、ぼくは**「現実世界」**という
ルールの決まったゲームのプレイヤーになる。
五感を使って、学校や社会というステージを攻略する時間。
​けれど、まぶたを閉じて眠りにつくと
意識は**「精神世界」**という名の広大な裏庭へ帰っていく。
そこは宇宙のように果てしなく、時間の縛りもない、
もうひとつのリアルな活動拠点だ。
​2. 言葉はただの「翻訳機」
​「宇宙意識」や「精神世界」なんて言うと
不思議な力(スピリチュアル)の話に聞こえるかもしれない。
けれど、ぼくにとってその言葉はただの**「便利なツール」**。
​この複雑すぎる脳内の仕組みを説明するために、
一番手っ取り早く、伝わりやすいラベルを貼っているだけ。
まるで難しい数式を、わかりやすい図解にするみたいに。
​3. マウンティングはいらない
​「特別な力がある」と威張る(賢者)ことも、
「病んでいるから」と寄りかかる(弱者)こともしない。
ぼくがしたいのは、マウンティングのないフラットな対話。
​物語や映画のワンシーンを借りて、
「ぼくの中は今、こんな景色なんだ」と伝える。
それは、自分という複雑なパズルを
みんなにも見える形に「翻訳」する作業なんだ。
​「自分」という一冊の本の中に、
違うジャンルの物語が何本も走っている。
ただそれだけの、けれどとても豊かな、ぼくの日常。
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ジョーカー🃏

ジョーカー🃏

パラレルワールド、信じますか?パラレルワールド、信じますか?

回答数 123>>

マルチバースがあるなら
いろんな自分に会ってみたい
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rrr

rrr

#NOWPLAYING #映画
「ジャンク・ワールド」
掘貴秀 監督
劇場公開を観そびれてたんですが配信になったので早速観ました◡̈♥︎
「ジャンク・ヘッド」が面白くて手の込んだストップモーションにも感嘆しっぱなしだったのですが今作は更に進化してる感じで、クリーチャーのキモカワ度もアップしてました♡
ストーリーはタイムリープ系、マルチバース、パラレルワールドなSFなんですが或る出来事を多面的に捉えて解説されていて分かり易い(?)ような返って混沌を産んでいる様な…
前作を観て無い人も楽しく観れる内容だと思います。
ただ、前作同様、ややグロいので苦手な人も多そうですが…
そして観ていて「あーっ⁉︎」ってなったのは廃墟みたいな場所、神殿かな?…ヒグチユウコさんの描く、ひとつめちゃんの古びた彫像が…⁈
ヒグチユウコさんはジャンクヘッドの大ファンで掘監督とコラボとかなさっていたので、そんな事で特別に掘監督が忍ばせたのかなぁ( *´艸`)
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BEAST

Boko Yout

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