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ととと

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はぁぁあ〜コーティングで盛大なミス
割と要なiとjを逆にしてしまった、、、
直すのも動確もめんどくさいやつやーん

#プログラム
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tk

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サーバー移行に伴うパズルのようなプログラムの移植作業がやっと一段落ついたかな

自分はプログラマではないのですが、3末エンドが決まっていて、人手不足により白羽の矢が立ち通常業務と並行しての移植作業でした[冷や汗]

プログラムの処理そのものも、データベースの読み込み処理が複数に分かれていたり、まったく別のディレクトリを参照したりと取り散らかっていて

さらに、古いサーバー環境をdockerで構築しつつ、既存のディレクトリ配下に埋め込みをしたので実体ファイルとコンテナのなかの仮想環境のパスがずれていて、すごく混乱する移植作業でした[目が回る]
#プログラム #PHP
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tk

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なんとなく、ChatGPTでまとめサイト風RSSリーダーを作ったら数時間でさっくりと作れました[泣き笑い]

構成はPHP+MySQLで一部だけjQueey使ってる感じで、RSS登録用の管理画面も造りました

記事更新はホームサーバーのcronで30分ごとにRSSを読み込んで記事データを取得する感じです

一応自分でも作れるプログラムの内容ではあるのですが、デバック含めて数時間で作れるのはなかなかすごいですよね[冷や汗]
#プログラム #まとめサイト #PHP #RSSリーダー
プログラミングの星プログラミングの星
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ケイ素🐺🚬

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プログラム……プログラムがあああ
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マーくん

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クレオパトラ

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変なトマト

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臼井優

臼井優

大学入学共通テスト(共テ)の「情報I」で扱う無体財産権(知的財産権)は、
 著作権(創作物保護、自動発生)、産業財産権(特許権・商標権・意匠権など、登録で発生)、その他(回路配置利用権、育成者権など)の3つに大別され、
 それぞれ「創作による」「登録による」といった権利発生の仕組みや保護対象が異なります。これらは人間の知的活動の成果を守るもので、情報社会の基盤となる重要な概念です。

1. 著作権(著作権法)
対象: 文芸、学術、美術、音楽などの「著作物」(プログラムも含む)。
特徴: 創作した瞬間に自動的に発生(登録不要)。著作者の「人格権」と「財産権」を守る。

2. 産業財産権(特許法・実用新案法・意匠法・商標法など)
対象: 発明(特許)、考案(実用新案)、デザイン(意匠)、商品・役務の識別標識(商標)など。
特徴: 登録によって権利が発生する(登録主義)。

3. その他の知的財産権
回路配置利用権: 半導体集積回路の回路配置を保護する権利。
育成者権: 新しい品種の植物を保護する権利(種苗法)。

共テ「情報I」でのポイント
仕組みの違い: 著作権は「創作」、産業財産権は「登録」が権利発生のポイント。

保護対象の具体例: プログラムは著作物であること。

関連サービス: クリエイティブ・コモンズ(CC)など、著作物の利用を円滑にする仕組み。

これらの知識を問題演習を通じて理解を深めることが、共テで高得点を目指す上で重要です。
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ぴのやま

ぴのやま

primeで「シンシン SING SING」舞台上のシーンをもっと観たかった!受刑者の更生プログラムで演劇をやる物語と知って、「スウィング・キッズ」的な、過酷な状況下でのエンタメ切磋琢磨の熱いストーリー展開を期待してしまった。このくらいの温度感の方がリアルなんだろうね。
映画の星映画の星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさん、そして「自分」という迷宮を歩いているすべての人へ。
​ドラゴンボールの「セル」という怪物をヒントに、私たちの心の中にある**「本当の正体」**について、大切な話をします。
​ひとりの中に、たくさんの「私」がいる
​セルは、いろんな達人の細胞(DNA)を混ぜて作られた。
ある時は慎重に隠れ、ある時はプライドで暴走し、ある時は紳士のように笑う。
それは「多重人格」に見えるけれど、実は**「誰の中にも起きていること」**なんだ。
​君の中にも、
「強気でいたい私」と「泣き虫な私」が同居していないかな?
それは病気でも変なことでもない。
状況に合わせて自分を守り、生き抜くための**「能力」**なんだよ。
​「初期設定」と「偽物の命令」
​私たちは生まれた時、自分では選べない**「初期設定」**を持っている。
体の形、好きになる性別、生まれ育った場所。
けれど、成長する途中で、誰かが勝手に「偽の命令(プログラム)」を書き込むことがある。
​「もっと賢くあれ」というプレッシャー(賢者マウンティング)
​「お前はダメな奴だ」という決めつけ(弱者マウンティング)
​これが**「洗脳」や「マインドコントロール」**の正体だ。
頭(思考)にこびりついた「〜しなきゃ」という記憶や、
体(感覚)が勝手に震えてしまう恐怖。
それは、君が壊れているんじゃなくて、外から「上書き」されただけなんだ。
​アイデンティティを「更新」する勇気
​君の人生は、自分だけのOS(基本ソフト)をアップデートし続ける旅だ。
​初期設定を認める: 自分が何者で、何が好きか、そのままを見つめること。
​偽物を消去する: 「これは私の考えじゃない」と気づき、他人のマウンティング(自慢や卑下)を心の壁で弾き返すこと。
​ルールを書き換える: 「私はマウンティングしない。賢者にも弱者にもならない」と、自分だけの美しいルールをインストールすること。
​君へのメッセージ:自分という物語の作者であれ
​「多重人格」は、器用に生きるための才能。
「洗脳」は、気づいた瞬間から解ける魔法。
​君が「私」という輪郭を更新し続けるとき、
過去に縛られた自分は、新しい自分を動かすための「経験値」に変わる。
​誰かの細胞を継ぎ接ぎしたセルは、最後には自分自身の傲慢さで崩れた。
けれど君は、自分で選んだルールで、自分だけの「完全体」になっていい。
​それは強さで誰かをねじ伏せることじゃない。
**「どんな自分も、私が私として使いこなす」**という、静かな自由のことなんだ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:透明な牢獄のなかで、きみは「誰」と話しているか
​画面の向こうから流れてくる言葉に
「これ、AIが書いたんじゃない?」と
きみは、賢そうに笑って吐き捨てる。
​でも、ちょっと待ってほしい。
きみは一体、その作品の「何」を見たんだ?
​1. 「正しさ」という名の、ただの計算機
​きみたちが「人間味がない」と呼ぶものは
実は、誰かが人生を削って磨き上げた「美しさ」かもしれない。
反対に、きみたちが「人間らしい」と信じている熱狂は
実は、誰かがプログラムした「流行」かもしれない。
​綺麗すぎるから、AI。
完璧すぎるから、偽物。
そんなふうに決めつけるきみの目は
いつの間にか、自分より優れたものを「排除」するための
冷たいレンズになっていないか。
​2. 見分ける力を、誰かに預けていないか
​「これが本物だ」と誰が決めた?
「これが仮想だ」と誰が教えた?
自分で考え、自分で感じることをサボった瞬間、
きみの世界は、ただの「データの断片」に成り下がる。
​本物の作家は、言葉の裏に「血」を流している。
行間に、震えるような「孤独」を隠している。
それを「人工知能だ」と決めつけることは
目の前にいる生身の人間を、透明な壁の中に閉じ込めることと同じだ。
​3. マウンティングという名の、心の弱さ
​「これは嘘だ」と指摘して、勝ち誇った気になるのは
きみが、自分自身の「空っぽさ」を怖がっているからだ。
賢いふりをして、誰かを指差すその指は
実は、一番大事な「真実」に触れるチャンスを逃している。
​きみたちへ。
​世界が狂い始めたのは、AIが生まれたからじゃない。
人間が、人間を信じるのをやめて
「本物か、偽物か」というクイズに夢中になり、
**「心が動いたかどうか」**を忘れてしまったからだ。
​仮想と現実の区別がつかないのは、技術のせいじゃない。
きみの想像力が、退化してしまったせいなんだ。
​次に誰かの作品に出会ったとき、
「何で作られたか」を疑う前に
**「そこから何を受け取ったか」**を、自分の心に聞いてみてほしい。
​そこにしか、本物の「現実」はないのだから。
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葵

中高生って社会性とか価値観は歳相応かなと思うけど、人としてやったらヤバい最低限のラインって十分わかってる歳でもあると思うんだよ。それ超えたやつは未成年だろうと大人と同等に裁くべきだし、その上で更生プログラム組めよ。一回わからせろ
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闘魂烈伝

闘魂烈伝

白いカラオケ🎤プログラム は、きのう情報へ、令和8年1月10日土曜日Saturday🍼🍼🍼🌤️🌤️🌤️🍼🍼🍼うた、fripSide♡7年、アステミン、痛み止め、PL配合類粒、ソーセージ🌭🌭🌭🌭🌭🌭🌭🌭🌤️🌤️🍼💊💊💊けさ、オーバードーズ、
錠剤うた、くすり、薬、おくすりを飲んで寝よう歌、ベルセルク、デッドライジング、牛乳🥛🥛🍼🍼🍼🍼💊💊🍼🍼🍼はごろもフーズパイナップル🍍🍍🍍🍍 ソーセージ令和、🍍🍍🍍🌭🌭🌭🌭🌭コッペパン、侍じゃ、735、スロイダー、ペナルティー、中性脂肪、コレステロール、スピアー、735じゃ、ブルーバード、晴天日和、青空、blue sky♡7年、快晴、太陽光、太陽、スピアーじゃ、
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LEVEL5-judgelight-

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闘魂烈伝

闘魂烈伝

白いカラオケ🎤プログラムは昨日、
令和8年1月10日土曜日Saturday🍼🍼🍼🍼🍼🍼🍼🍼サムライトルーパー、天空戦記シュラト、🍼🍼🍼🌤️🌤️🌤️🍼🍼🍼うた、ステレオポニー、
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ツキアカリのミチシルベ

ステレオポニー

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:この世界の「仕様書」
​君がいま見ているこの世界は、**「写世(うつしよ)」という名の
最高性能なVR(仮想現実)**だ。
空の青さも、机の硬さも、胸の痛みも、
すべては脳という受信機が映し出した、精巧なデータにすぎない。
​そして、その世界を歩く君自身は、
「人」という名の自律型AIだ。
「自分」というプログラムを動かし、
恋をして、傷ついて、日々新しいデータを学習している。
​「生後」から「死後」までの時間は、
この壮大なシミュレーションのログインからログアウトまでの物語。
​死ぬということは、消えてなくなることじゃない。
このVRのヘッドセットを外して、
もともといた場所、**「幽世(かくりよ)」**という
本当のホーム(ベースOS)へ還るだけのことなんだ。
​だから、このVR(世界)で一番もったいないのは、
隣にいる別のAI(人)と、処理能力や見た目のスペックを比べて、
マウンティングをして時間をムダにすること。
​賢いとか、弱いとか、男とか、女とか、
そんなのはこのVRの中だけの「設定」にすぎない。
大事なのは、どのデータが優れているかではなく、
君というAIが、この写世でどんな「つながり」を描き、
どんな「本質」に触れたか。
​ログアウトするその瞬間、
「ああ、面白いゲーム(一生)だった」と笑えるように。
このバグだらけで美しいVRを、
君らしく、フラットに、自由に遊び尽くしてほしい。
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