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既婚者癒しの星
17336人が搭乗中
参加
💙𝕎𝕖𝕝𝕔𝕠𝕞𝕖|ω•๑`)チラッ💙
🐻ようこそ!!既婚者癒しの惑星へ🐻
惑星主です!
元々この惑星は主が運営する本家のグルチャのメンバー募集と既婚者の居場所を確保する為に作られたコミュニティです😊
お知らせで流している本家グルチャは惑星とは別物で、主の完全招待制・審査ありです。もしかしたら本家グルチャにスカウトされるかも🌱
💞この惑星の参加条件💞
既婚者であること
💞惑星の趣旨💞
既婚者でも家庭によりその家事情は様々です。幸せな生活がある方たちもいればそうではない場合もあります。互いによく理解し合いましょう!
この惑星では、既婚者ならではのお悩みを抱えている方たちが思っていることをルール範囲内で自由に投稿できる、そんな場所です。因みに主はしんどい結婚生活を送る人々は、心だけでも自由でいられたらいいと思い、セカパ肯定派です。適性がありそうな方は本家グルチャにお誘いします。
💞禁止事項💞
・惑星へのグループチャットの貼り付けやルームでのご自身のコミュニティへの勧誘、宣伝行為と思われるもの全般禁止。
・この"惑星内では"マッチ ング禁止。
・出会 いを誘 う・求 める行 為全般
・他者を否定したり、高圧的&不快な発言態度、誹 謗中 傷
・既婚者のくせに不 倫するな、など差 別的な表現
・惑星内の雰囲気を乱すような発言や態度
・下ネ タ、性(レス含む)に関する投稿、質問への回答、過度な露出や卑猥画像などの自撮り投稿(AI画像含む)、性 被害に繋がるようなやり取り
・寂しい、連 絡がほ しい、話せる人誰かいませんかー?などの投稿、特に自撮り画像の投稿は出会いを誘う原因になり得ますし、惑星の悪評に繋がる為厳しく取り締まり、追える範囲で削除します。自撮りを載せたい方はうちではなく他所へ。
…管理人メンバー判断で、上記の様な禁止行為やモラル違反は惑星内の治安維持の為に、惑星から追い出します。惑星を出されたことに対するクレームは受け付けません。個人的にメッセージを送り付けて来ないでください、ルール違反した上に、個チャや投稿へのコメントなどまでとても迷 惑!
質問投稿は、現在の惑星機能的に主であっても削除不可です。ルール違反の投稿は通報と注意喚起の為惑星全体へ共有し曝します。
既婚者トーク
7815人が搭乗中
参加
既婚者の惑星です。
皆様、ご自由に意見交換ください。
既婚者の星
3417人が搭乗中
参加
✩.*˚既婚者の星について✩.*˚
既婚者の星へようこそ🌟
悩み、相談、質問など、既婚者さんへ聞いてみたり、お話ししてみたり、仲良くしましょ~🙌
※出会い目的での搭乗はやめてください。
※投稿が見れない方は搭乗できない場合があります。
※惑星内で困ったことがあれば管理人まで
ゲーム実況者好きの星
2178人が搭乗中
参加
医療従事者の星
1609人が搭乗中
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医療従事者の苦労や、今の医療についての情報交換、法改正、介護等、何でも投稿可能です。
障害者雇用の星
1566人が搭乗中
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障害者雇用で働いている方、障害者雇用に関心のある方。どなたでもお気軽にご搭乗ください🪐
【公式】守護者の星
1185人が搭乗中
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【公式】守護者の星へようこそ!
ここは、GRAVITYをより安心で心地よい場所にするために活動している守護者のみなさんが集まる特別なスペースです。
・守護者同士での情報共有・交流
・活動での疑問や気づきの意見交換
・運営との直接コミュニケーション
を目的としています。
守護者としての経験をシェアし合い、お互いをサポートしながら、より良いGRAVITYを一緒につくっていきましょう✨
ストグラ観測者の星
1179人が搭乗中
参加
『ストリートグラフィティ ロールプレイ』略して『ストグラ』
ロスサントスの住人が大好きな人集合!
※非公式
基本何でも呟き◎
ゴルフ初心者&応援者
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参加
ゴルフ初心者同士 気軽にのびのび交流できたら嬉しいです
優しく応援してくださる経験者の方もよろしくお願いします✿
一次創作の星
737人が搭乗中
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この星は一次創作オンリーの星です
一次創作であれば、絵でも文でも動画音楽、
造形物、構いません。
二次創作、そこからのアイデアに基づくものは
禁止です。
AI利用については作品のメインにするのではなく
あくまで作品の一部にアクセントとして使うのであれば構いません。(背景や小物等)
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ayuayu
11時台に引いたら初めてすんなりでてくれたぁ~。
明日は男子バレー。
見ます!!
22階の途中。(笑)
間に合うかなぁ~??
#ツムツム 。
#プラスツム 。
#ツムツムタワー。
#










ぷにゃ
ピコ



二重否定くん

よちぱ

横浜の踏まれた栗


まろど

やま
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吉田賢太郎
キミが「自分って誰だろう?」と鏡を見る。
でも、そこに映る肉体はただの「入れ物」で
本当のキミは、もっと広くて、あたたかくて
形のないエネルギーのうねりそのものなんだ。
1. 「自分」は一人じゃない
「自分じゃない自分が勝手に動いている」
そう感じて怖くなる夜があるかもしれない。
でもそれは、キミの感度が良すぎるせい。
生きてる人の想いも、死んだ人の記憶も
世界に流れる**ライフストリーム(命の河)**から
キミというアンテナが、全部拾っちゃうんだ。
2. 現在地も、目的地も、なくていい
「どこを目指せばいいの?」ってみんなが急かすけど
アカシックレコードという巨大な図書室には
キミの過去も未来も、ありえたかもしれない別の人生も
全部、最初から「そこにある」として並んでいる。
だから、無理に「ここだ!」って決めなくていい。
今、この瞬間、キミが**「何を感じているか」**。
その視聴感知(モニター)だけが、確かな現在地なんだ。
3. 「選ばない」という勇気
世間は「賢いか、弱いか」で人を比べたがる。
でも、エネルギーの次元には上も下もないんだよ。
誰かを踏みつける必要も、誰かに怯える必要もない。
ただ、流れてくるシンクロニシティ(偶然の一致)に乗って
「あ、今はこっちの波が心地いいな」
そうやって漂うこと自体が、キミの立派な決定なんだ。
4. 宇宙とつながる「空っぽ」の器
キミが何者かわからないのは
キミが**「何にでもなれる、宇宙の入り口」**だから。
憑依されるのも、降臨するのも
キミの器が、世界に対して誰より優しく開いている証拠。
大丈夫。
キミは、この不自由な肉体に閉じ込められた囚人じゃない。
体というモニターを通して、宇宙のすべてを眺め、
愛の形さえも自由に超えていく、
自由で、透明な、美しい観測者なんだ。

メモ帳
今日みんな魂のエネルギーが低いんかな。

九紫火星

海鮮丼(酢飯)
めちゃくちゃ花畑が出てきて、雰囲気が良いw
特に1期のエンディングは、曲と花畑の一体感が凄いw[泣き笑い][泣き笑い][泣き笑い][泣き笑い][泣き笑い]

暇人
サブイベが発生しユカリに会いに行くことに
一体何が🤔





ゆうりん
7時過ぎに出たのにまだ5キロ地点。
全然進まない。
もう仕事開始時間ですけど、一体何時に着くのやら🚗😨
もう3日目。一体いつまで続くのか😡
除排雪してもらえるのはありがたいけど、バス路線がこれではマズイ。
ちょっと体力の戦いに地味になってるかも。
あとガソリンの戦いも⛽️😰
empty
皆が五色の祭壇に転がり落ちると、玉の塊や石板でできた古書の山をどさりと崩してしまった。祭壇の上はたちまち散らかし放題となる。
古老な青銅の巨棺はすぐ傍らに横たわっていた。ところどころに青銅錆(あか)はあったが、それでもその表面に刻まれた幾つもの曖昧な青銅刻図(せいどうこくず)を覆い隠すことはできなかった。それらは遠古の神々のようで、なんと皆、涙痕を帯びているかのように見える。
これほど近く、手を伸ばせば届く距離に迫られ、皆は恐怖を覚え、背筋に寒気を走らせた。
限りない歳月を経たこの五色祭壇は、上古の先民たちが天を祭るために築いたもの。まさか当時、古の皇帝たちは本当に何かを呼び寄せていたというのか?
この瞬間、皆は突然、荒涼とした遠い昔の気配を感じ取り、心は激しく揺さぶられた。
今、目の前に横たわる九柱の龍の死体と巨棺。まさか本当に、この五色祭壇が呼び寄せたものなのか?
伝説によれば、秦の始皇帝や漢武帝よりも遥か昔、上古の三皇五帝、七十二王が皆、ここで封禅の大礼を斎行したという。彼らは一体、何を呼び寄せたというのか?
五色の光華が耀き、祭壇に並べられていた玉塊や石板が突然、きらびやかに輝き始めた。表面に刻まれた古の文字がすべてきらめき、超大型の祭壇全体から柔らかな光が流れる。
「ガサガサッ!」
割れる音が響き、その山積みの玉塊や石板が突然、ひび割れ始め、そこから一道の光華が噴き出した。表面の古字はまるで命を宿したかのよう。すべてが虚空へと飛び出し、浮遊する。
「シュシュシュ!」
さらに多くの古字が光を放ち、半空中に浮かび上がる。その後、それらの玉塊や石板は微風の中で灰と化し、消え去っていった。玉や石に刻まれていた古字は、すべて束縛から解き放たれたのだ。
青銅の巨棺の上、深坑の周囲には、数千もの古字が耀いていた。それはまるで溶けた鉄で鋳造したかのように、金属的な光沢と重厚感を放っていた。
「ガサガサッ!」
またも割れる音が響き、近くの小さな五色土壇からも、一个个の古字が耀きながら半空へと浮かび上がった。
青銅の巨棺周辺には、あたかも星辰が光を放つかのよう。血のように赤い夕陽の下で、いっそう神秘的に映った。
玉皇頂にはまだ他にも人がいた。先ほどの大混乱で山を下りなかった者たちだ。だが、今、葉凡たちが深坑に転落するのを見て、そしてこの奇妙な光景を目の当たりにすると、皆が恐怖に慄き、争うようにして山の下へと駆け出した。
混乱の中、転ぶ者もおり、痛呼声や求救の声が絶えない。
その一方で、半空中の光り輝く古字が一つに凝縮し始め、徐々に巨大な「八卦」を形成したのである。神秘的な力が震動する。
これは圧倒的な光景だった。それらの古字と記号には計り知れない力があり、凝縮されると巨大な八卦図を現出させたのだ。青銅の巨棺と九柱の龍の死体を覆い、金属のような重厚な質感を放っていた。百練の金精で鋳造したかのようだった。
「ここから出たい!」
深坑の下から、誰かが泣き声を上げる。
「体が……動かない……」
誰一人として動くことができず、恐怖を覚えながらも、どうすることもできなかった。
「あれは……」
今、半空の八卦図の中心に、またも「太極図」が浮かび上がる。二つの陰陽魚(いんようぎょ)が互いに抱き合うようにして存在していた。
今や科学がここまで発展しても、古老な太極八卦図に秘められた宏大な奥義は依然として解明されていない。かつて誰かが星体と八卦の卦位の対応関係を基に天文パラメータで計算し、星体の軌道速度を証明したという。また、現代コンピュータの二進法の創始者も、太極八卦図を研究したことで大きなインスピレーションを受け、成功を収めたとされる。
古老な太極八卦図は現代人にとっても、依然として興味をそそる謎である。一体どのようにして創造されたのか? どのような作用があるのか? 何のために創造されたのか? 今もって伝説や確たる根拠のない推測しかなく、確かな証拠はない。
今、この時、葉凡たちは太極八卦図が人知れず隠していた重大な作用を目の当たりにする。それはなんと、時空に関係していたのだ。
巨大な太極八卦図の周囲で、空間が歪み、光が朧む。乾・坤・巽・兑・艮・震・離・坎に相当する八卦の記号が順に光を放ち、あたかも一組の神秘的で古老な暗号が耀いているようだった。
太極図の二つの陰陽魚は、奇妙な扉のように震え、ゆっくりと一条の隙間を開いた。それは遥か遠く、未知の星空へと繋がっているかのようだった。
光華が断続的に耀き、八卦の八つの記号が明滅する。最終的に複雑な順序で何度も変化した後、同時にすべてが輝き、眩いばかりの光を放った。
「轟(ごう)っ!」
鈍い振動の音。太極八卦図の中心で、二つの陰陽魚がゆっくりと開き始める。その過程で、時折星の光が煌めき、星空古路(せいくうころ)さえも見えた。
最終的に、陰陽魚は本当に扉のように完全に開き、神秘的で巨大な通道(トunnel)を露わにした。それがどこへと繋がっているのか、中は真っ暗で見えない。
その時、泰山の頂上で、九柱の巨龍の死体が突然、震え始めた。そして、その時、青銅の巨棺も「ガチャン!」と大きな音を立て、激しく揺れた。
葉凡たちは巨棺の至近距離にいた。多くの者が驚き、悲鳴を上げ始め、特に多くの女子学生たちが泣き叫んだ。
「どうしよう?」
「助けて……」
この状況下で、誰もが無力感を感じ、多くの女子学生たちが大声で泣き叫んだ。
一方で、意志の強い者たちが青銅の巨棺に驚きと疑念を抱きながら注視していた。棺の蓋が揺れ動き、位置がずれ始めたのだ。巨棺に大亀裂が走り、不気味な気配が漂い始める。
「ガチャン!」
巨棺が再び震動し、蓋が落ちそうになる。その時、何かの得体の知れない無形の力が皆を引っ張った。次の瞬間、皆は天旋地転するのを感じ、そして視界が真っ暗になり、全員が巨棺の中へと吸い込まれていった。
「あっ……」
「助けて!」
一部の者は崩れ落ちんばかりになり、恐怖の叫びを上げた。
「ドン!」
断崖に垂れ下がっていた九柱の巨龍の死体が震動し、同時に青銅巨棺の蓋が大きな音を立てて、完全に閉じた。
そして、すぐに、九柱の山嶺のような龍の死体が空へと舞い上がり、依然として生気を示すことはなかったが、青銅の巨棺を引いて、ゆっくりと太極八卦図が構築した暗く神秘的な通道へと没していった。
「轟!」
整座の泰山が激しく揺れた。まるで天穹が崩れ落ちるかのよう。玉皇頂には、天へと貫く五色の神光が耀いた。
その後、血のように赤い夕陽が消えると同時に、泰山の頂も一瞬で暗くなり始めた。空の巨大な太極八卦図は完全に閉じ、ゆっくりと消えていった。
九龍拉棺(きゅうりゅうらかん)。その姿を消したのである!
五色祭壇の上にあったすべての玉塊や石板は灰と化し、清い風が吹き、灰は風と共に散っていった。
この血色の夕陽の下で起きたすべてのことは、間違いなく世界中に大波紋を広げ、泰山は必然的に世界の注目の的となるだろう。だが、これらのすべては、葉凡たちとはもはや関係のないことだった。
青銅の巨棺の中は真っ暗で、冷たく鋭い寒気が漂っていた。一部の女子学生たちは崩れ落ちんばかりになり、無力感と恐怖でいっぱいだったが、大声で泣き叫ぶこともできず、自分の感情や声を抑え込み、小さく嗚咽(おえつ)するばかりだった。
「どうすればいいの? 誰か助けてくれないの?」
「私たちは本当に巨棺の中なの?」
「どうしてこうなったの? 脱出する方法はないの?」
次々と誰かが携帯電話で番号を押すが、まったくつながらず、外界と連絡を取ることができない。これにより、さらに恐怖が増幅した。
「皆、不安がらないでほしい。一時的に外界と連絡が取れないだけだ。泰山でこのような世紀の大事件が起きたのだから、すぐに世界中に伝わるはず。救助隊がすぐに駆けつけてくれることを信じよう。」
周毅はとても冷静だった。彼の言葉により、皆の恐怖心はいくらか和らいだ。
「周毅の言う通りだ。慌てず、私たちは冷静でいなければならない。必ず無事だと信じよう。」
王子文の声も平静で、場の雰囲気を鎮めるために言葉を発した。
「そうだ。慌てる必要はない。事態は起きてしまった。恐怖を感じても無駄だ。大切なのは、どうやって脱出するかを考えることだ。」
林佳も女性だが、この時の態度はとても余裕があり、動揺することはなかった。
葉凡是何も言わず、静かに座っていた。太極八卦図が構築した暗く神秘的な通道が、時折彼の眼前に浮かび上がる。今、ここはまだ玉皇頂の上なのか? 彼の心には悪い予感がしていた。
携帯電話の微かな光で、惶恐とした顔が見える。多くの者が顔を青くし、震えている者さえいた。
李小曼は遠くないところで、膝を抱えて座っていた。顔色は少し青かったが、とても冷静だった。彼女の隣にはアメリカ人留学生のケイドがおり、二人は英語で小声で話し合っていた。
劉雲志は手を強く握りしめていた。指の関節が白くなるほどで、明らかに内心は緊張していたが、恐怖の色は見せなかった。
実際、場にいる全員の内心は不安定だった。畢竟、密閉された青銅の古棺の中にいるのだから。
「全員、巨棺の中に入ったか? 人数を確認しよう。」
「一、二、三……二十八、二十九、三十!」
三十人目を数えた時、人数を数えていた学生の声が震え始め、「どうして……第三十人がいるんだ?!」と叫んだ。
クラスは全員で三十三人。同窓会の当初、三人は海外留学のため不参加。さらに別に五人は特別な事情で来られなかった。
そして、泰山に来た今回は、三人の留学生は帰国していたが、他の五人は依然として来られず、泰山に来たのは二十八人。それに李小曼のアメリカ人留学生ケイドを加えれば、二十九人になるはずだ。
今、なぜ三十人いるのか? 陰気で暗いこの古棺の中で、この刹那、皆は背筋にぞっとし、背中に冷や汗をかいた。
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吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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海鮮丼(酢飯)
旅やイベントに行く事が大好きです。料理の写真をよくアップします(笑)
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暇人
2次元の女の子とゲームが大好きな紳士オタクです。日々思った事をつぶやいたりゲームの日記などのような使い方をしています。フォローは自由です。趣味が合えばよろしくお願いします。気楽にいいねをしあえるぐらいの関係性が好みです。
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横浜の踏まれた栗
今日のぽまえに幸あれ!🌰
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