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るー

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朝起きてすぐに何をする?朝起きてすぐに何をする?
ぐちゅぐちゅぺーして
プロテインとサプリ飲む
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ましろ

ましろ

明日健康診断なのにビタミンCの入ったジュース飲んじゃった
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あまおと

あまおと

頑張って、自分の時間ついやして
ご飯つくっても食べてくれないと
なぜか傷ついてしまうから

市販のものでと思うけど
市販のものもアンパンマンカレーとか
納豆、豆腐、ベビーチーズとか

固定のものしか食べないし
つくってヒットしても
しばらくしたら食べなくなるし

ほんとに親もごはんつくって
あげるのに根気いるよなあって思う。

まあ、いまは全部
ひとりでしてるから余計に
悲しくなるんだろうけど。

頑張りすぎてる証拠。
疲れてる証拠。

そう思うときは
頑張らないでアンパンマンカレーで
いいんだ。

市販の食べてくれたら
どんだけありがたいか…[ほっとする]

食べるの好きだけど
妙にグルメだからな…

焼き鮭も好きだと思ってあげてたら
甘口じゃない味なしだとべって出すし

栄養も偏らないように
野菜もなるべく食べるものに
まぜてあげるけど

ペーストにしても
バレるし栄養偏らないほうが
むずかい時期な気がする…。

生きてればいいんだけどさ。
最近、フルーツも食べないから
ビタミンとらせるの悩ましいよなあとは思う。

味覚が鋭すぎるのも
母は困るってもんだ。

いいんだけど。
あなたが食べるもの見つけるのも大変なんだぞ。
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、あなたのリクエスト「**リハビリテーションの進め方**」と「**レアアース**」をテーマにした、ちょっと不思議で心温まる短い物語です。

---

### 『ネオジムの約束 ~リハビリの小さな磁石~』

ある小さな町の病院に、元エンジニアのおじいさん・鉄雄さんが入院していた。
脳梗塞で右半身が動かなくなり、車椅子生活が続いていた。
「もう歩けないよ…」と、毎日窓の外を眺めてため息をつく日々。

担当の理学療法士・彩花さんは、そんな鉄雄さんに毎日声をかけていた。

「今日は少しだけ、足を動かしてみませんか?」

「いや、無理だよ。昔はモーターの設計してたのに、今は自分の足すら動かせないなんて…」

鉄雄さんは昔、電気自動車のモーターに使う**ネオジム磁石**の開発に携わっていた。
ネオジムはレアアースの一種で、ものすごく強い磁力を持ちながら、ほんの少しの量で大きな力を生み出す「産業のビタミン」と呼ばれる特別な元素だった。

彩花さんは、ある日小さな磁石のネックレスを持って鉄雄さんの病室に来た。
「これ、ネオジム磁石なんです。おじいさんが昔作っていたような強いやつ」

鉄雄さんは苦笑いした。
「そんなちっちゃい磁石で何になるんだい」

「じゃあ、ちょっとだけ試してみましょうか。
リハビリって実はこれと似てるんですよ」

彩花さんは鉄雄さんの右手の指先に小さなネオジム磁石をそっと当てた。
そして反対側に、もう一つの磁石を持っていった。

「…ん?」

鉄雄さんの指が、わずかにピクッと動いた。
磁石同士が引き合う力で、動かないはずの指がほんの少しだけ動いたのだ。

「ほら、見てください。
おじいさんの体の中にも、ちゃんと『磁石』みたいな力が残ってるんです。
少しずつ引き寄せていけば、また動くようになるんですよ」

それから鉄雄さんのリハビリは、少し変わった。

**リハビリの基本の進め方**を、彩花さんはこんな風に例えて教えてくれた。

1. **まずは「小さな引き合い」から**(急性期〜回復初期)
→ 痛くない範囲で、磁石みたいに「ほんの少しだけ動かす」
関節をゆっくり動かしたり、指先を磁石で誘導したり。無理は禁物。

2. **毎日少しずつ距離を縮める**(回復期)
→ ネオジムみたいに「強い力は少しの量でいい」
毎日5分、10分でもいいから続ける。歩行器→平行棒→杖→自力歩行と、段階を踏む。

3. **引き合う力を信じる**(維持期)
→ 一度できるようになった動きは、毎日使わないと離れていく。
家に帰っても「磁石の約束」を守って、散歩や家事で体を動かし続ける。

鉄雄さんは毎日、ネックレスのネオジム磁石を握りながらリハビリをした。
最初は指先が1cm動くだけ。
1ヶ月後にはスプーンが持てるようになった。
3ヶ月後には、杖をついて病室の廊下を往復できるようになった。

退院の日。
鉄雄さんは彩花さんに言った。

「俺の体は、ネオジムみたいに強い磁石じゃなかったかもしれない。
でも、お前が毎日引き寄せてくれたから、ここまで来られたよ。
ありがとう」

彩花さんは笑って答えた。

「おじいさんの体の中にも、ちゃんと強い磁力が残ってたんですよ。
レアアースみたいに、ちょっとしかなくても、すごい力を出せるんです」

その後、鉄雄さんは小さな工房で、子供たちに「ネオジム磁石で遊ぶ科学教室」を開くようになった。
そこではいつも、こう言っていた。

「人生のリハビリも、磁石と同じだ。
少しずつ引き寄せていけば、きっとまた繋がるよ」

---

終わり。

リハビリは本当に「毎日少しずつ」が大事です。
レアアースのように、目に見えないところで強い力を秘めているのが人間の体と心なんですよね。
鉄雄さんみたいに、あなたの周りにもそんな「小さな磁石」がたくさんあるはずです。がんばってくださいね。
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あめ

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寒さ、飢え、日光、ビタミンD、運動不足
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