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謎の多い百貨店外商部の裏側やハイブランドの裏ルール、路面ブティックや噂の限定品等々👜👟 実質投稿しているのがわたくしキリンのみ!w百貨店やブランドの裏側を暴いて皆様に共有します! 百貨店の裏側、魅せます

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臼井優

臼井優

アニメや漫画の王道シチュエーション「食パンをくわえて走る女子高生」が、曲がり角でイケメンと衝突する確率は、実社会においてはほぼゼロと言えます。

調査結果に基づく詳細は以下の通りです。
1. 確率・調査データ
食パンをくわえて走る人の出現率: インターネット調査のデータによると、実際に朝食をくわえて登校した経験がある人は約10%(トースト総合研究所調べ、DIMSDRIVE調査)存在します。

イケメンとの衝突確率: 実際にこのシチュエーションを再現しようとした企画では、鼻呼吸ができず苦しい上に、曲がり角で衝突して恋に落ちるという展開は一度も発生していません。

現実的結論: ほぼ0%です。特に「イケメン」に限定されるため、確率はさらに低くなります。

2. 「食パンくわえ」のトリビア
ルーツ: 1967年発表の漫画『パティの初恋』(本村三四子) や、1980年代のアニメ(『プロジェクトA子』や『セーラームーン』など)が原型とされています。

心理: 朝遅刻しそうになっているが、どうしても朝食は食べたいという心理の現れ、と解釈されています。

現実の食事: 実際にはパンが冷めて美味しくない、鼻呼吸が困難、口の周りが汚れるなど、デメリットが多い行動です。

現実でこの光景を目撃したら、それは「かなり運がいい(あるいは、アニメのパロディか撮影)」かもしれません。
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めんたろ

めんたろ

#為替
#近隣窮乏化

何で植田総裁は円高にもっていこうとしているの?
円安を放置しているだけでGDP 押し上げるのに

他国から責められやすい円安を
アメリカが勝手に利上げしたので
我々は円安誘導してませんよと
言える状況なのになぁ


※「近隣窮乏化(きんりんきゅうぼうか)」とは、一言で言うと**「自国の利益のために、他国を犠牲にする経済政策」**のことです。英語では "Beggar-thy-neighbor policy"(隣人を乞食にする政策)と呼ばれます。
​世界恐慌(1929年〜)の際、多くの国が自国の経済を立て直そうとしてこの手法を取り、結果として世界貿易を崩壊させた苦い歴史があります。
​どんなことをするの?
​主な手法は、自分の国の製品を安く売り、外国の製品を高くすることです。
​為替切り下げ(通貨安競争): 自国の通貨の価値をわざと下げることで、輸出を有利にし、輸入を抑えます。
​関税の引き上げ: 外国からの輸入品に高い税金をかけ、国内に入ってこないようにします。
​輸出補助金: 自国の企業に補助金を出し、海外で不当に安く売れるようにします。
​なぜ「近隣窮乏化」と呼ばれるのか?
​一国がこれを始めると、隣国(貿易相手国)は次のような被害を受けます。
​自分の国の製品が売れなくなる(失業が増える)。
​対抗して、その国も同じように関税を上げたり通貨を安くしたりする(報復)。
​結果: 世界中で貿易が縮小し、全員がさらに貧しくなるという「負の連鎖」に陥ります。
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ろびのわーる

ろびのわーる

『狂気の愛』

1985年/フランス/106分
ジャンル:サスペンス/ロマンス/バイオレンス
監督:アンジェイ・ズラウスキー
キャスト:ソフィー・マルソー/フランシス・ユステール/チェッキー・カリョ/クリスチアーヌ・ジャン

【あらすじ】
1986年、銀行強盗を働いてきたばかりのミッキーはパリへ向かう列車の中で、一文なしのレオンと出会い、意気投合する。ミッキーは暗黒街の男に囚われていた美女マリーを奪還しようとするが……。

【見どころ】
① 「白痴」のアレンジ。
② イカレた行動。
③ めちゃくちゃなセリフ。
④ バイオレンス&エロス。
⑤ 役者の熱演。

【感想】
最初「セリフが難しいな…」と思って観ていたけど、すぐにそうじゃないことに気づいた。

完全にイカレていた。それも全員が。
何言ってんのコイツ、の状態がそのまま最後まで駆け抜けてゆく。

セリフだけじゃなく行動もおかしくて、次の展開も全く読めない。不思議の国に迷い込んだアリスになったような感覚…

タイトルは「狂気の愛」だけど、そもそもみんな狂人だから愛かどうかすらもわからなかった。これは観る人によって評価が分かれそう。

観たあとに調べてわかったのは、この作品がドストエフスキーの「白痴」をモチーフにしたパロディ作品だということ。
大まかなあらすじは合ってる気がするけど、理解どころか何が起きているのかすらわからない。

原作を知っていたら理解が深まるのかもしれないけど、逆に批判的になりそうでもある。読み解くのではなく感じ取る作品なんだと思う。

でももしかしたらセリフは合っていないわけではないのかも。言い回しがどこか哲学的で皮肉やメタファーのようでもあった。

とりあえず最後まで目が離せなかった。それは捨て身とも言えるほどの役者の熱演があったから。言動はめちゃくちゃだけど強い意志と情熱が伝わってきた。

我々の世界も狂っているけど、この作品ほどではない。鑑賞後は現実が少しだけまともに見えた。

#映画 #UNEXT #フランス映画
#狂気の愛 #白痴
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キリン🦒

キリン🦒

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Z李氏の仮装通貨が早くも爆上がりしてるみたいですが、、数年前のGACKTコイン(スピンドル)みたいになる気がする
便乗してかミームコインが乱立してきて逃亡中の八田與一コインなんて滅茶苦茶な物も👮なんでもありの世界線に突入中←ガチ しかも上がってる

仮装通貨バブル再来かもしれませんねぇ、、短期間で弾ける気しかしないw皆様おはようございます

#ファインダー越しの私の世
#写真好きな人と繋がりたい
#写真愛好家
#今日の1枚
#笑って生きよう
朝🐓
朝🐓
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 挨拶の星 挨拶の星
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象山ノート

象山ノート

「AIに源泉を分析してもらった結果」
#緊縮財政 #合成の誤謬 #安定政権 #節約 #所得

📢【日本沈没の正体】なぜ「節約」がこの国を殺すのか
「無駄遣いをやめて、節約すれば財源が生まれる」
「国の借金は、家計と同じで返さなければならない」
もしあなたがそう信じているなら、残念ながらあなたは**「日本沈没」の共犯者かもしれません。
これは感情論ではありません。「合成の誤謬(ごびゅう)」**という、逃れられない経済の論理の話です。
📌 「合成の誤謬」とは何か?
**「ミクロ(個人)では正しいことが、マクロ(全体)では破滅を招く」**という現象のことです。
• 個人の正解: 不況だから消費を切り詰め、将来のために貯金する。→ 正しい。
• 全体の破滅: 全国民が同時に節約し、政府まで支出を絞る。→ 誰かの所得(売上)が消え、景気がさらに悪化する。
⚠️ 日本が30年ハマっている「罠」
「家計が苦しいんだから、政府も節約しろ!」という大衆の怒りに応え、歴代の自公政権(+維新・立民などの緊縮派)が続けてきたのは、経済への「兵糧攻め」でした。
1. 政府の支出抑制: 未来への投資(教育、科学技術、インフラ)を「無駄」として削る。
2. 現役世代への重税: 社会保険料や増税で、働く人間の手取りを奪う。(年収600万円台の上位層ですら、社会保険料だけで年間約100万円消える現実)
3. 結果: 国民が金を使えないから企業の売上が上がらず、給料も上がらない。
🧭 真の争点は「緊縮か、投資か」
「誰が総理か」や「誰が誠実そうか」なんていう「お飾り」の議論はもうやめましょう。
今の日本に必要なのは、家計の常識を国家に持ち込む「偽りの誠実さ」ではなく、**「マクロの論理で金を回す、冷徹なリアリズム」**です。
💬 最後に問いかけます
「包丁を持った暴漢(周辺国の脅威や経済危機)」が目の前に迫っているホコ天で、
**「今は節約中だから、武器(防衛・投資)を買う金は出せません」**と言って死ぬのが、あなたの言う「正しい日本」ですか?
自分の家計を守るために「節約」するのは勝手です。
しかし、国家にまで「節約」を強いるのは、自らの給料を削り、通貨の価値をドブに捨てる**「集団自殺」**に他なりません。
「節約すれば豊かになる」という幻想を、いい加減、損切りしませんか。
日本を愛する一日本人より
政治経済の星🌟政治経済の星🌟
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