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臼井優

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アニメや漫画の王道シチュエーション「食パンをくわえて走る女子高生」が、曲がり角でイケメンと衝突する確率は、実社会においてはほぼゼロと言えます。

調査結果に基づく詳細は以下の通りです。
1. 確率・調査データ
食パンをくわえて走る人の出現率: インターネット調査のデータによると、実際に朝食をくわえて登校した経験がある人は約10%(トースト総合研究所調べ、DIMSDRIVE調査)存在します。

イケメンとの衝突確率: 実際にこのシチュエーションを再現しようとした企画では、鼻呼吸ができず苦しい上に、曲がり角で衝突して恋に落ちるという展開は一度も発生していません。

現実的結論: ほぼ0%です。特に「イケメン」に限定されるため、確率はさらに低くなります。

2. 「食パンくわえ」のトリビア
ルーツ: 1967年発表の漫画『パティの初恋』(本村三四子) や、1980年代のアニメ(『プロジェクトA子』や『セーラームーン』など)が原型とされています。

心理: 朝遅刻しそうになっているが、どうしても朝食は食べたいという心理の現れ、と解釈されています。

現実の食事: 実際にはパンが冷めて美味しくない、鼻呼吸が困難、口の周りが汚れるなど、デメリットが多い行動です。

現実でこの光景を目撃したら、それは「かなり運がいい(あるいは、アニメのパロディか撮影)」かもしれません。
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さだひ

さだひ

麻央、子役時代にコメディの勉強として新喜劇通ってお笑いを体得しててもおかしくない
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ろびのわーる

ろびのわーる

『狂気の愛』

1985年/フランス/106分
ジャンル:サスペンス/ロマンス/バイオレンス
監督:アンジェイ・ズラウスキー
キャスト:ソフィー・マルソー/フランシス・ユステール/チェッキー・カリョ/クリスチアーヌ・ジャン

【あらすじ】
1986年、銀行強盗を働いてきたばかりのミッキーはパリへ向かう列車の中で、一文なしのレオンと出会い、意気投合する。ミッキーは暗黒街の男に囚われていた美女マリーを奪還しようとするが……。

【見どころ】
① 「白痴」のアレンジ。
② イカレた行動。
③ めちゃくちゃなセリフ。
④ バイオレンス&エロス。
⑤ 役者の熱演。

【感想】
最初「セリフが難しいな…」と思って観ていたけど、すぐにそうじゃないことに気づいた。

完全にイカレていた。それも全員が。
何言ってんのコイツ、の状態がそのまま最後まで駆け抜けてゆく。

セリフだけじゃなく行動もおかしくて、次の展開も全く読めない。不思議の国に迷い込んだアリスになったような感覚…

タイトルは「狂気の愛」だけど、そもそもみんな狂人だから愛かどうかすらもわからなかった。これは観る人によって評価が分かれそう。

観たあとに調べてわかったのは、この作品がドストエフスキーの「白痴」をモチーフにしたパロディ作品だということ。
大まかなあらすじは合ってる気がするけど、理解どころか何が起きているのかすらわからない。

原作を知っていたら理解が深まるのかもしれないけど、逆に批判的になりそうでもある。読み解くのではなく感じ取る作品なんだと思う。

でももしかしたらセリフは合っていないわけではないのかも。言い回しがどこか哲学的で皮肉やメタファーのようでもあった。

とりあえず最後まで目が離せなかった。それは捨て身とも言えるほどの役者の熱演があったから。言動はめちゃくちゃだけど強い意志と情熱が伝わってきた。

我々の世界も狂っているけど、この作品ほどではない。鑑賞後は現実が少しだけまともに見えた。

#映画 #UNEXT #フランス映画
#狂気の愛 #白痴
映画の星映画の星
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まっきー

まっきー

ミセス ダウト 1994
監督 クリス・コロンバス
ロビン・ウィリアムズ
サリー・フィールド

大好きなロビンウィリアムズの中でも個人的に一番の映画。ロビンの演技力、人間性など存分に味わえる作品。

R・ウィリアムズ扮する“ダウトファイヤー夫人”の姿が話題を呼んだホーム・コメディ。離婚によって子供たちと引き離されてしまった売れない役者の夫が、我が子といつも一緒にいたいがため、おばさんに変身。メイドとして家に潜入するのだが……。
映画の星映画の星
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ちゅん

ちゅん

わいは、大概のことは望んだ通りになる
(具体的にイメージできたものは当然再現される)
と思ってるんだけど

実際のところ
簡単には
望み通りに行かないことが多くて。


この現象が起こるのは、

わいお抱えの演出家 兼 脚本家が
(あまりにスムーズに物事が進みすぎたら
ちゅん様の素晴らしい人生が
退屈なものになってしまうー💦)と

勝手に気を利かせ、
小憎い演出をいちいち挟んでくるから、と

ふと、そう思ってみることにした👈

***
そんなわけで、ご紹介いたします。
以下が、わいお抱えの演出家 兼 脚本家です。

◎小津(おづ)…ひょろっとした冴えない中年男性。回り道大好き。なかなか話が進展しなかったり、回りくどかったり、パッと見展開が分かりにくかったりして、こちらからするとイライラさせられるような演出が多い。一見してMだがどS。
「えー、小津です…よろしくお願いします。」

◎穴井(あない)…ミーハーな女性。尖った色・デザインのメガネをかけている。常に推しがおり、演出が現在のマイブームに寄りがち。ベタな演出が多い。コメディ展開やロマンス展開も大好き。
「穴井です!『楽しい人生にハプニングはつきもの☆』これからもめいっぱい楽しませます!」

◎毒島(ぶすじま)…漢。喧嘩っ早い。ただのケンカを「戦争」と呼ぶタイプ。対立構造を作って人のことを煽りがち。鍛えて>仲間つくって>勝利みたいなパターンを好む。この中では1番ピュア。
「…毒島だ。」


あーコイツらの描くこと
全部めんどくさいんだけど、
コイツらみんなちょー可愛い(なにこれ)
王の星王の星
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シズ

シズ

おすすめの海外ドラマは?おすすめの海外ドラマは?

回答数 98>>

ちょっと古いのですが(ちょっとではないかと)

『バーン・ノーティス 元スパイの逆襲(Burn Notice)』

放送は2007〜2013年(全7シーズン)

日本ではFOXCRIMEで『BURN NOTICE 〜消されたスパイ』の邦題で放送を開始。その後タイトル変更しています。
主演はジェフリー・ドノヴァン(マイケル・ウェスティン役)

俺の名前はマイケル・ウェスティン。最近までスパイだった。
「君はクビだ!任務は中止!」
クビになったスパイは最悪だ。金もクレジットカードも職歴も奪われて、はい、それまでよ。
しょぼい仕事でも食らいつく。
仲間も頼りない。喧嘩っ早い元カノ「フィオナ」、俺をFBIに売る相棒「サム」、そして家族。とにかく最悪だ。
しかし、誰が俺をクビにしたか・・・・絶対につきとめる!

マイケルのスパイ講座ナレーションが最高です。

「スパイは銃を撃つ前に、まず逃げ道を考える」
「爆薬は派手だが、静かな嘘の方がよく効く」

ほぼ毎話、実用的すぎる知識が出てくる。

派手じゃない“リアル寄りスパイ”
銃よりも、騙し、偽装、心理操作、即席爆薬
ハリウッド的ドンパチより
「現場で本当にやりそう」感が強い作品かと。

マイケルのナレーションは、視聴者の心を掴むユニークなエピソードも生み出しました。例えば、シーズン1の第1話では、マイケルが潜入した家でヨーグルトを食べる場面があります。これは「見つかったときに盗み食いが目的だと思わせる」ため。その後実際にこの手を使った強盗が発生との逸話あり。

トリビアとしては
CIA関係者が
「ナレーションは意外と正確」
とコメントしたことあり。
マイアミの強烈な日差し=マイケルの“逃げ場のなさ”の象徴として演出。

まずはシーズン1の1話
いわずもがな初回
マイケルのバーン理由、ナレーション形式、世界観が一発で完成
この1話が合わなければ脱落してOKと言われる完成度と評判になる。

確か(記憶では) 24で燃え尽き症候群になり
しばらくドラマとは遠ざかる。
同僚から、身近にあるもので爆弾作ったり、ちょっとコメディありで面白いよ
と勧められた作品だと思っています[笑う]
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ジソン

ジソン

シャン・チー テンリングスの伝説  2021年
評価83点

中国で生まれサンフランシスコで暮らすホテルマンのシャン・チー。かつて、巨大な犯罪組織を率いる父から武術を叩き込まれた過去を持つ。平凡な生活を送る中、ある日父が放った刺客が彼を襲う。

シャン・チーの父は伝説の武器テンリングスを持ち、不老不死で1000年以上生きているというトンデモ設定。もちろんリング効果で超人的パワー。
ほかのマーベルヒーロー映画と異なるのは、主人公もヒロインも決して美形ではないという点。
だからそこ親近感が湧くし応援したくなる。
コメディとシリアスが程よいバランス。ラストバトルは異世界ファンタジー感が満載で引き込まれた。
ミシェル・ヨーがいいポジションでしっかり物語に絡んでくるのもグッド。
正直、あんまり観る気がしなかったけど、近年のマーベル映画の中では意外にも上位の面白さ。
映画の星映画の星
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