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マスターピース杉原

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ネタとかじゃなくてドイツ人かドイツ語話者一瞬で終わるから手伝ってほしい
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🐰椎茸🐰🐇

🐰椎茸🐰🐇

TRPG中に謎考察をどんどんしていくメンツ。
製作者がオロオロしてる。


椎茸
書斎や古書がある家で育った。
ドイツ語とアラビア語が好きで調べまくり。歴史は好きだが歴女ではない(BLにして覚えていた)
考察が好き。
作品見る→人の考察聞きまくり→また作品を見る→人の考察聞く…をエンドレスでやるタイプ。
1本の作品で10数年楽しめる人。


オーナー
死んだ瞳をしてるが、謎解き・TRPGをしているときはキラキラしてる。数か国語を操る。本人も無意識で言語を変えている。知らない人が聞いたら呪詛。考察は「そういう考えもあるか」とまとめる→再度見て終タイプ。


マッチョ君
考察してる人をよく見てる。
自分の中で全てまとめてからしか話してくれない。いろんな所を見てる。

おかん君
いろんな意見をまとめて【全員の共通点】【違う所】をわかり易くして発表してくれる。
怖いのも平気。ボドゲ関係のTRPGが出てくるとキラキラしている。

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634m

634m

最近の一番のお気に入りの曲は?最近の一番のお気に入りの曲は?
ラジオのまいにちドイツ語のラップ
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B

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今日の良かったこと。
夏にドイツで会った人と再会。感動。
美味しい弁当とお菓子もらった。
余裕をもって起きれた。

今日の反省点。
バイオリン弾く余裕がない。
絶対読まないのに、本を4冊も鞄に入れた。
ゴミ出し忘れた。
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東雲

東雲

Twitterだと熱心な自民党支持者が左派以上に参政党への批判を強めてるが、TikTokには微塵もそんな空気がない。世界的にもネット政治の中心はTikTokで、ドイツだと極右政党が伸びたのも急進左派政党が伸びたのもTikTokの影響。そしてTikTokは中国のアプリ、っていうのが何とも...
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💤

💤

『善き人のためのソナタ』を観終えた。




東西冷戦下の東ドイツがどのようなシステムで回っているか、知れたのは良かった。
が、自由・平等を尊ぶ価値観を前提に物語が構築されており、管理社会の矛盾や汚れを殊更クローズアップしている所には、心理的にやや抵抗を覚える。

劇作家のドライマンを監視するヴィースラー大尉は、人間心理に通暁している尋問のプロだ。と同時に、規律を重んじ国家に忠誠を誓う、生真面目な頑固者。
彼が自分の職掌を怠るようになっていくのは、同業者や上官の不真面目な言動に嫌気が差した為であり、また、日々の空疎な生活に耐えられなかった為であろう。

ベルリンの壁が崩壊し、国家保安局による監視の目が無くなった後、ヴィースラーは果たして充実した生を営む事ができるだろうか。
自由・平等に彩られた社会は、彼の硬派なパーソナリティを蹂躙し、より一層暗鬱な日々を強いる結果になるのでは……と懸念される。

さて、ドライマンの日常をなぞるうち、ヴィースラーは内面の空虚を埋める事に成功した。彼は臨場感溢れる舞台を、思う存分鑑賞できるチケットを得たのだ。
しかしながらヴィースラーは、映画の観客である我々に、一挙手一投足を監視されていたなんて思いもよらない事であろう。
職務怠慢で検挙すべき所であるが、あまりにも脇の甘すぎる彼を、今しばらく泳がしておくのも悪くない。
そう思いたくなる程度には、私も今の社会に飽いているのだ。
映画の星映画の星
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チィーエア

チィーエア

そもそも左翼ってナチス・ヒットラーのアンチですから、むしろそれに対抗した様な事をしたと誉めるべきでは?
政治の星政治の星
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にゃここ🐼巴菜

にゃここ🐼巴菜

Xのアカウントがドイツ語の広告流してきやがるようになった…
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チャーハン大王

チャーハン大王




クラシックの夕べ # 1

☆1812年への序曲 / チャイコフスキー作曲
ヘンリーウッド指揮ニュークイーンズホール管弦楽団

ヘンリーウッドは1869年明治元年生まれ、イギリス クイーンズホールを中心に開催されたプロムナードコンサートを26歳の時に任され、新作の発表の場としてドビュッシー、シュトラウス、シベリウス、マーラーらが自作曲の新作イギリス初演の際の発表の場として貢献したし、19世紀末には殆ど忘れられていたヘンデルやバッハらのオーケストラ編曲を初めて施して大衆へのクラシック音楽を広めた事は評価に値した。
又、ムソルグスキーの♫展覧会の絵 の初めてのオーケストラ編曲なども誰よりも先行して行った。
これらのことはウィキぺディアに詳しい。
私が所有している12インチSPレコードの組モノ録音盤の録音年代は不詳だがクイーンズホールに"ニュー"が付いていることからウィキの中で語られていることを参考にするならば、1941年5月のドイツ軍による空襲でクイーンズホールが破壊されて以降は、ロイヤルアルバートホールに拠点が移されて以降現在に至っている。
このことからニュークイーンズホールとは多分このロイヤルアルバートホールの事を指しており少なくとも録音は1941年5月以降ヘンリーが亡くなる1944年昭和19年8月の数ヶ月前迄の間と読める。

曲はロシアの代表的な作曲家チャイコフスキーが1880年にニコラスルビンシュタインからの依頼によってモスクワのキリスト教寺院に献納する為のものであった。
この寺院が建設されるに至った歴史、すなわち1812年の事変を具象する音楽祭を催す計画を練っていたルビンシュタインはチャイコフスキーにその意思を説明した。
チャイコフスキー自身はこの自作曲に対しては通俗的なものと評している節があり、1888年の外遊時にベルリンフィルハーモニー協会から彼自身の指揮で演奏するよう要請するも、チャイコフスキーはこの曲ではなく♫ロメオとジュリエット
に差し替えてしまう。
それはこの曲の価値を控え目に評している証でもあった。
しかし、通俗的だからこそこの曲へのリクエストが多いのであり実際聴いていても、最後のボルテージが最高潮に達する最終章までの起伏のある
スケッチは徐々に興奮を誘う。
冒頭のロシアの古い国歌「神よ汝の人民を護れ」の大胆な引用。
そして、ナポレオンのロシア進軍の象徴でもあるマルセイエーズの繰り返しの引用は勢いの有無でその激闘の様を表現している。
しかしこの2曲ともその戦い以降に作られた曲であり、これは矛盾だ とする論調があるがそんなことは決してなく、これは1880年段階でのチャイコフスキーの感慨でありその頃ではこれらの曲はそれぞれの国の象徴であった。
又、最後の大太鼓の部分を実際の大砲で打つ、と言うアイデアは例の寺院前広場での初演時からあり、現在でも踏襲されている一つの編曲だが暴挙だ何だ と言う論調にも小生は首を傾げる。

音楽はいつの世もエンターテイメントだ。

ド派手な演出は時に不快感を催すが、この演出なら私は許せる。
おすすめの趣味は
オーケストラの曲を聴く
ピアノ奏者聴き比べ←熱情とか
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序曲「1812年」 Op. 49, TH 49

Theodore Kuchar & ウクライナ国立交響楽団

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