共感で繋がるSNS

関連惑星

女装・男装の星

1276人が搭乗中
参加
女装、男装をする人もしない人も 興味があれば参加OK! まだ自分に自信が持てないあなたも この惑星の人と一緒にスキルを磨きましょう✨️

自衛隊・米軍の星

91人が搭乗中
参加
自衛隊や米軍イベントなどについてのトーク、車両や航空機、艦艇などの写真投稿を楽しむ惑星です。 来日した他国の機体や艦船ネタでもOKです。広くゆるく、ミリタリー全般ネタで。 ガチなマニアさんから、興味あるけどよく分からない、今度イベント行ってみようかなというビギナーさんまで幅広く歓迎します。楽しくやっていきましょう😉 知識のある方はビギナーさんにいろいろ教えてあげるようにしましょうね😊

ドイツの星

45人が搭乗中
参加

ドイツ文学の星

26人が搭乗中
参加
皆さんとドイツ文学について話したいと思い作りました。(もちろんドイツ詩も🆗)。ドイツ文学なんて全然知らないよ、という人からとても詳しい人まで大歓迎です♪読んだ作品の紹介や、感想などの投稿も大歓迎です。議論も盛んに行なってもらって構いません。

装飾の星

15人が搭乗中
参加
⟡アート/ デザイン/ パターン/ テキスタイル/ デコレーション 柄/ 模様/ 素材/ 手描き/ 写真/ 風景/ 様々なアイデアやリフレッシュに役立てたい雑誌のようなインスピレーション星。 綺麗と思ったもの、お気に入り、気になったもの スクラップブックを作成していくような気持ちでお気軽に。 (⚠︎装飾が絶対でもありません。ゆるく雑誌を立ち読む感じでどうぞ)

トモヤ軍隊の星

12人が搭乗中
参加

人気

関連検索ワード

新着

1349

1349

カワボな女子大生の音声ルームに入ったら
ゲストに男が20人ほど来ていて、
皆あの手この手でアプローチしていくなかで
「マイク上がっていい?」
誰かがそうコメントした瞬間、
欧州全土に緊張が走り、ドイツ軍は国境を越え、これに応じてイギリスとフランスが宣戦布告したことで、第二次世界大戦という未曾有の規模の戦争が始まった。瞬く間に戦火は広がり、多くの命が失われていく中で、私たちはあの時、一体何を選ぶことができたのだろうか。
GRAVITY1
GRAVITY22
ふみ

ふみ

ドイツのDBめ遅延しやがって...
GRAVITY
GRAVITY1
反省したねこねこ

反省したねこねこ

テスト結果はります 6点満点です
英語 5.5 , 4.5
ドイツ語5 , 5 , 5.5
数学 5
フランス語 5, 5.5 , 5
歴史 5
科学 5.5
スポーツ 5.5 , 5.8

10日間のあいだのテストたちでした 
*テスト期間じゃありません
GRAVITY
GRAVITY7
ふみ

ふみ

ドイツ着、まだもう少しかかる
GRAVITY
GRAVITY2
キキ

キキ

もし長期休暇が取れたら、どこに行って何したい?もし長期休暇が取れたら、どこに行って何したい?
インド
北か南までカレー食べ歩きとチャイ飲み歩きしたい それとインドの古典音楽を聴きまくりたい


ヨーロッパ周遊+α
イギリスーフランスースペインーモロッコーチュニジアーイタリア−クロアチア−オーストリア−ドイツ−ベルギー−オランダ−ポーランド−チェコールーマニア−ギリシャートルコ−エジプトまわって飲み食い観光....
それぞれの国でしたい事沢山あるのでそれは次の機会で
GRAVITY
GRAVITY4
エントロピー

エントロピー

ベルリン五輪のヤベー初代聖火リレー
なのでどこまで怖い話に突っ込んでいったか?
なんてのは当たり前で、祟りに遭うぞや迷信は、結局「しょぼい日本人の戒めという戒律により」
ここまでは教育、ここからは良い子のみんなは知らなくて良いというご都合だって事だね

とした場合、水平展開させたら今の親の世代からお爺さんの世代までそうなってるよね、
今回のネタはひいお爺さんと話すのには有効だね笑笑

綺麗事と違う、ヤバい教育だらけの歴史
聖火リレーが始まった本当の話

五輪の聖火リレーはなぜ始まった? 背景にヒトラーの思惑…もし火が消えちゃったらどうする?
パリ五輪
2024.07.25
「シン・オリンピックのミカタ」#2 連載「オリンピック・トリビア」第2回

 スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」はパリ五輪期間中、「シン・オリンピックのミカタ」と題した特集を連日展開。これまでの五輪で好評だった「オリンピックのミカタ」をスケールアップさせ、4年に一度のスポーツの祭典だから五輪を観る人も、もっと楽しみ、もっと学べる“新たな見方”をさまざまな角度から伝えていく。「社会の縮図」とも言われるスポーツの魅力や価値の理解が世の中に広がり、スポーツの未来がより明るくなることを願って――。
【注目】THE ANSWERの姉妹サイト、スポーツを楽しむすべての女性を応援するメディア「W-ANS ACADEMY(ワンス・アカデミー)」はこちら!

 今回は連載「オリンピック・トリビア」。いろんなスポーツが行われる五輪を見ていると、それぞれの競技のルールやしきたりなど「よくよく考えると、これってなんで?」と不思議に思うことがないだろうか。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和とスポーツを40年追い続けたスペシャリスト・荻島弘一氏が、そんな今さら聞けない素朴なギモンに回答。オリンピック観戦を楽しむトリビアを提供する。第2回は「聖火リレーって、どうして始まったの?」。
 ◇ ◇ ◇
Q.聖火リレーって、どうして始まったの?
A.ヒトラーがドイツの領土を拡大したかったから
【解説】
 ギリシャのオリンピアで採られた聖火を、大会の開催地までリレーで運ぶようになったのは1936年のベルリン大会から。聖火は28年のアムステルダム大会からメインスタジアムで燃やされていましたが、リレーはこの時が初めて。ギリシャからベルリンまで3187キロ、ユーゴスラビア、ハンガリー、オーストリアなどを3331人のランナーが12日間でつなぎました。

 公式には大会の認知度を高め、平和の祭典としてのオリンピックムードを盛り上げるためのものとされました。ただ、当時のドイツはヒトラーの独裁下。そのヒトラーが権力を誇示し、ナチスの宣伝のために使ったという側面もあります。
 大会から2年後の38年に本格化した欧州侵攻。同年にオーストリアを併合すると、翌年にはチェコスロバキアを支配下におきます。侵攻ルートは、いずれも聖火リレーのコースをさかのぼったもの。そこから、ベルリン大会聖火リレーは「ヒトラーの下見」とされるのです。
 戦後48年ロンドン大会に向けて、聖火リレーの取り扱いが問題になりました。ベルリン大会のリレーが決して「平和的」なものではなく、後の戦火拡大につながったことから廃止意見も大きかったといいます。ただ、古代オリンピックを起源とする聖火リレーそのものの価値は不変。「平和の象徴」として行うことが決まり、現在のオリンピックに受け継がれているのです。
GRAVITY
GRAVITY
至って正常な人間

至って正常な人間

まだ助かるって…まだたすかるって…まだたすか…マダガスカル!!
ここ!マダガスk…
ドイツ!フランス!ニュージーランド!イタリア!!!
GRAVITY
GRAVITY
鮟鱇

鮟鱇

18/23】ついでにもう一つ、後から気付いて困った事があリました。アインシュタインと謀略の絡みで色々書いたけど、実は第一次大戦頃からドイツ物理学とユダヤ物理学の対決なるものがあって、E=mc^2自体を否定するみたいな運動もあったらしい。
x.com/V92835072/status/1750717075260330229

203🌙1767965440
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター