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イルカーボン

イルカーボン

本当にどうしようもないコードをリファクタリングする最適な方法はテストコードを書くとかではないです
なぜなら本当にどうしようもないコードはテストすら書けない!そして当たり前だけどテストはバグが無いことを保証する訳では無いから。
じゃあ何が必要か。

覚悟と根性と筋肉と政治力、そして時の運です!

成功の再現性が皆無でチームの空気も悪くするバッドプラクティスだけど、何もしないで慢性的にギスギスした状況を続けるというもう一つのバッドプラクティスに比べたらまだマシに思える。
ただどっちにしても仕事でやるのは本当にバカバカしい。デグレったら嫌だからリファクタリングするな!って意見の方が後々強くなってしまうというのがわかってるなら

ジャブみたいなプロジェクトが軌道に乗ったタイミングで、チームビルディングも込みで0から作り直す以外には、そういう愚かな行為を避ける方法はもう思いつかない。

つまり終わりです。
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tk

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とりあえず、ASRockのN100オンボードのITXマザーを購入しました🖥️

ITXケースは以前使っていたのかをあるので、マザボとDDR4-3200の32GBのメモリと電源がDC19Vなので適当な中古の電源アダプタを見繕って総計はだいたい4万円くらいかな💰️

必須ではないのだけど、ネットワークが2.5Gから1Gへデグレになるから、別途USBのハーフギガビットイーサ買おうかなぁ

余っているWi-Fi6Eのアダプタがあるので、ルーター横の運用だとそれでもいいような気がするな。。。
パソコンの星パソコンの星
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ゆるる

ゆるる

バグニモ負ケズ

本番環境のクリティカルなバグにも負けず
「手元では動く」再現しない例外にも負けず
深夜のけたたましい障害アラートにも
夏のサーバルームの熱風にも負けぬ

(自分で育てた)強靭な監視体制をもち
デグレはなく(と信じたい)
決してSlack上で焦りを見せず
いつも静かに grep している

一日に何万行のJSONログを読み
git bisect と いくつかの仮説を立て
あらゆるタイムゾーンやエッジケースを
「ここは大丈夫なはず」という思い込みを入れずに
根本原因をよく見聞きしわかり
そして確実なhotfixを忘れず

ユーザー報告の「動かない」の裏にある
小さなオフバイワンの不整合に気づき

東にN+1でパフォーマンス律速あれば
行ってこっそり EXPLAIN ANALYZE をかけてやり
西にyamlのインデントに疲れたSREあれば
行ってその diff を見直し
南に正規表現で詰んでる新人あれば
行って「まず読めない」と怖がらなくていいといい
北に障害の原因の押し付け合いあれば
「まずは再発防止です」とIssueにまとめろといい

深夜アラートに布団から一人で対応し
修正を感謝のスタンプ一つでほめられもせず
詳細な再発防止策で誰にも心配をかけず
「動いて当然」と(翌朝には)忘れられ

そういうエンジニアに
わたしはなりたい
ITエンジニアの星ITエンジニアの星
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