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遺伝子

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今日の私ディフェンスを頑張りまくっててめっちゃ見返してるモチベあがるね
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ちゃん

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ロリンズやばすぎるどんなディフェンスしとんねん
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風鈴涼子

風鈴涼子

6年生がいない初めての試合
新キャプテンが自分がこのチームを引っ張っていかなきゃいけないっていうのが全面に顔に出てて
フリースローが1本も決まらない(体育館のゴールが通常と長さが違う所らしい)
どんどん焦りが出てきて
がんばれー!!って思えば思うほどちょっとウルッとした試合でした。

うちの子はディフェンスをよく頑張ってた!
相手をたくさんダブドリさせて守ってた
これからたくさん試合を見に行けたら良いなあ
男子も女子もいい試合してた😭✨
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臼井優

臼井優

球技におけるディフェンス(守備)の難しさは、受け身になりがちな構造の中で、極めて高度な身体能力、判断力、そしてメンタルコントロールが同時に求められる点にあります。
 一般的にディフェンスは「受動的」と思われがちですが、実際には相手をコントロールし、誘導する「能動的」な姿勢が不可欠であり、このギャップが難しさを生んでいます。
具体的には、以下の要素がディフェンスを難しくしています。
1. 「後出し」による不利(リアクションの限界)
ディフェンスは、オフェンスの動きを見てから反応する(リアクション)という構造上、必ず一瞬遅れます。

初動の遅れ: どんなに反応が早くても、動いた相手に追いつくのは物理的に困難であり、レベルが高くなるほどこの遅れが致命的になります。
フェイクへの対応: オフェンスはフェイク(嘘の動き)でディフェンスの重心を崩せるため、相手の意図を正確に読まなければならない。

2. 予測と先読みの必要性
リアクションだけでは守りきれないため、ディフェンスは「予測」をして先回りする必要があります。

誘導する技術: 相手をただ止めるのではなく、あらかじめ設定した「守りやすいエリア」へ誘導し、罠にハメる(パターンにはめる)高度な誘導技術が求められます。

リスク管理: 1回でボールを奪おうと(スティール)ギャンブルをすると抜かれる可能性が高まるため、根気強くポジショニングを保ち続ける必要があります。

3. 高度な身体操作と体力
瞬発的な反応と、全身を細かく動かす能力が必要です。

低い姿勢(ワイドスタンス)の維持: 股関節を曲げ、重心を下げた状態を保ち、左右の動きに対応しつつ押し負けない体幹の強さが必要です。

フットワーク: サイドステップやミラーディフェンス(相手の動きに合わせてついていく練習)により、相手の加速や方向転換に瞬時に対応し続けなければならない。

4. メンタル面の負担
「一度のミス=失点」になりやすいプレッシャーと、常に攻撃的な意識を保つ難しさがあります。

防御は最大の攻撃: 「守る」という気持ちよりも、自分からボールを奪いに行く、相手に圧力をかけるという前向きな姿勢が不可欠。

集中力の持続: 一瞬の判断ミスや集中力切れが致命的な失点につながる。

5. 連動する組織力
個人技だけでなく、チーム全体での組織的な守備が必要です。

ポジショニングの調整: 相手選手の位置を正確に把握し、自分がどこを守るべきか、どこを優先すべきかという判断が常に求められる。

密なコミュニケーション: ゾーンディフェンスやマークの受け渡しにおいて、チームメイトとの連携が不可欠。

このように、ディフェンスは「身体的なキツさ」「知的な駆け引き(判断)」「メンタルの強さ」の3つを兼ね備える必要があるため、非常に難しい役割とされています。
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臼井優

臼井優

受け身やディフェンス(守備・防御)は、武道、スポーツ、そして日常生活において、単に「攻撃を防ぐ」「負けないようにする」以上の、極めて重要な意味とメリットを持っています。

その核心は、「怪我をせず、自己を守り、次の一手(反撃・改善)に繋げる」ことです。

1. 安全の確保と怪我の防止(最優先)
受け身(武道・スポーツ): 投げられたり転倒したりした際に、頭や首などの急所を守り、体への衝撃を分散させます。これにより、大怪我を防ぎ、練習や試合を継続できます。

ディフェンス(護身・格闘技): 相手の打撃をかわしたり、ブロックしたりすることで、肉体的なダメージを最小限に抑えます。

2. 試合・勝負における優位性
攻撃への転換: サッカーやバスケットボールにおいて、強固なディフェンスは相手からボールを奪う(インターセプト)絶好のチャンスです。
リズムの創出: 相手に自由にプレーさせないことで、攻撃のテンポを崩し、自チームが有利なリズムで試合を進められます。

「負けない」が「勝つ」に繋がる: 相手がどんなに攻撃的でも、堅実なディフェンスで得点を与えなければ、最終的に勝利に近づきます。

3. 高度な判断力と心理的メリット
状況判断力の向上: ディフェンスでは、相手の動き、周囲の状況、空間(スペース)を素早く予測・判断する必要があります。

自信と冷静さ: 正しいディフェンス技術を身につけることは、「自分を守れる」という自信になり、緊迫した状況でもパニックにならず冷静に対応できる精神力を養います。

「負ける練習」の真意: 武道(特に柔道)では、受け身を「負ける練習(=怪我をしない、相手もさせない練習)」と捉え、心と体の余裕を生み出す基礎として重視します。

4. 日常生活への応用(護身・生活)
危機の回避: 護身術としてのディフェンスは、物理的な争いだけでなく、危険な状況を未然に察知し、回避する能力を高めます。

立ち直る力(レジリエンス): 「転んでも安全に起き上がる」受け身の精神は、失敗やトラブルから迅速に立ち直るという、人生のライフスキルにも繋がります。

まとめ
受け身やディフェンスは、攻撃のような華やかさはないかもしれませんが、「安全」「冷静」「持続性」を支える基礎スキルです。これがあるからこそ、安心して思い切り攻めることができ、長期的に勝負に勝つことができるのです。
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臼井優

臼井優

主なディフェンス技術
ガード:両腕で顔面とボディを守る基本姿勢。顎を引き、肘を締めて構える。

ブロッキング(ガード):腕やグローブでパンチをブロックする。

パーリング:手首を柔らかく使い、パンチをはじき返す。

ステップ/バックステップ:足を使って距離を取り、パンチやキックを空振りさせる。

ダッキング:膝を曲げて体をかがめ、パンチを避ける(キックには注意)。

ウィービング:体をU字やV字に動かし、パンチを避ける(キックには注意)。

スウェー(バック):上体を後ろにそらしてパンチをかわす。

ヘッドスリップ:頭を横にずらしてパンチをすり抜ける。

カット:相手のキックに対し、すねや腕で防御する。

キャッチ:前蹴りやミドルキックを掴んで止める。

ディフェンスのポイント
相手の全体を見る:足元だけでなく、鎖骨あたりを見てパンチにもキックにも反応できるようにする。

常に動き続ける:攻撃後、必ずステップなどで動いて体勢を整え、相手に隙を与えない。

練習方法:シャドー、ミット打ち、寸止めスパーリング(安全に相手の攻撃を見る)などで、反復練習する。

攻防一体:防御は反撃のチャンス。受けた後、すぐにカウンターや次の攻撃につなげる意識が重要。
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臼井優

臼井優

格闘技のディフェンス(防御)は、ガード(構え)、ブロッキング、パーリング(はじき)、ステップ、ダッキング(かがむ)、ウィービング(体を振る)、スウェー(そらす)、カット(蹴り防ぎ)など、攻撃の種類と状況に応じて使い分け、ガードの基本(顎を引く・肘を締める)を守り、常に動きの中で防御・反撃を意識するのが重要です。
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🐯さん

🐯さん

さすがにエイトンスタメン考える時期に来たかもな

これならもちっと安くて運動量豊富な活きのいいヘリコプター捕まえてきて
ドンチッチの犬になってもらえる人のほうが全然いい

なによりリバウンドとディフェンスが最近よく無くなってるのがまずい
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GRAVITY8
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