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まる

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バカな履修組んだの誰?
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あすな

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アギトでしたね!これは映画が始まる前に本編を履修しなきゃですね!!珍しく全くネタバレ踏んでないから全力で楽しむぞー!!!
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れい

れい

ウーマンキングっていう映画を見て思ったんだけどさ、映画ではダホメ王国とヨルバ族と西欧人との間の奴隷貿易でバチバチしてて、ダホメ王国での戦闘民族である女性戦士アゴジェが主役として敵国ヨルバと白人らに向かい撃つという構図だと思うんだよね。だけど、史実ってダホメ王国がそもそも奴隷貿易を進めてる部分が多いし、寧ろあのアゴジェって軍事国家による戦闘兵器なんだからこっち側が悪なんじゃないの?世界史を履修してないから分からないけど。何か詳しい書籍ありませんかね。オススメあれば聞きたいです。ウーマンキングのあの港ってbadagryじゃなくてウィダー?あの映画の色々出てくる場所もどこなのかよく分からない。なんかハリウッド英語で、ただの娯楽嗜好物だからと言われればそこまでだけど実際どうなのか、ちょっと心の中がモヤモヤする。
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臼井優

臼井優

新カリキュラムでは、JDP学生もすべて英語で行われる授業の履修を必須としています。そのため、学生一人ひとりの状況に配慮しながら、履修制度の整備に加え、既存の教育プログラムや支援体制を活用し、学習上の不安の軽減を図ります。

-習熟度別英語学習科目群の提供-
政治経済学部で提供される英語を学ぶカリキュラムは、学生の習熟度に合わせてレベルアップが図られるよう科目群が体系的に編成されています。

-異文化交流センター(ICC)-
早稲田大学には世界中から多様なバックグラウンドを持った学生が集まり、また毎年大勢の学生が海外へ留学しています。その多様性豊かな環境を活かし、異文化交流のさらなる充実を図るため異文化交流センター(ICC:Intercultural Communication Center)が早稲田キャンパス3号館1階に設置されています。ICCでは様々な交流イベントを企画しており、学生同士をマッチングして言語と文化を教え合う「ランゲージ&カルチャーエクスチェンジ」を提供しています。

-留学センター-
早稲田大学は全員留学の推進を目指し、様々な支援制度を提供しています。留学センターでは、海外留学の情報発信だけでなく、英語力を測るための語学試験受験支援として「TOEFL iBT Challenge!制度」を提供し、受験料の一部補助を行っています。
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臼井優

臼井優

JDP学生には卒業までにEDP科目を3単位以上履修することを必須とします。
政治経済学部は2021年度に導入した新入試制度により、大学入学共通テストに加えて政治・経済に関する日本語および英語の長文(図表・グラフを含む)を正確に理解する能力と、理解した内容をふまえ自らの考えを論理的に説明する能力を問う総合問題を課しています。この入学試験を受験して入学する学生にはすでに基礎的な英語力が備わっており、さらに向上させる素養が十分にあると考えています。
政治経済学部入学後に「Foundation Seminar-政治経済学部の学びへの誘(いざな)い」をEDP学生とともに履修し、多様なバッグラウンドを持った学生がともに学ぶ環境を経験することで、英語で学ぶために求められる英語力の向上に対するモチベーションをさらに高めてほしいと考えています。
また、海外留学をした場合に海外大学で取得した単位の認定や外部の語学試験による単位認定等の制度を整備し、EDP科目履修への不安と負担の軽減を図ります。対象とする語学試験や認定の詳細は今後決定します。
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臼井優

臼井優

早稲田大学政治経済学部が2027年度から導入する新カリキュラム(※)の詳細について現時点(2026年1月12日時点)で決まっている情報をお伝えします。今後も、決まった情報は随時学部ホームページ等で発信します。
新カリキュラムでは、確かな外国語能力と、数学・統計を使ったデータ分析能力をさらに高めることを目指します。具体的には、日本語学位プログラム(JDP: Japanese-based Degree Program)と英語学位プログラム(EDP: English-based Degree Program)の学生がともに学び、英語で議論・発表を行う必修科目を設けます。JDPとEDPという異なる入試制度を前提としながらも、入学後の学修においては両者が共通の基盤のもとで学び合うことを重視した設計となっています。また、数学や統計の基礎を踏まえ、高度なデータ分析技術を学べる教育プログラムを新たに導入します。
(※)新カリキュラムは2027年度入学者から導入されます。2026年度以前の入学者には適用されません。

政治経済学部では、主に日本語で教育を行う4月入学者向け「JDP」に加えて、すべての授業が英語で提供され、英語のみで卒業が可能な9月入学者向け「EDP」を提供しています。新設される新入生必修科目「Foundation Seminar-政治経済学部の学びへの誘(いざな)い」は、JDP学生にとっては入学直後の最初の学期、EDP学生にとっては2学期目となる春学期に開講されます。JDP学生とEDP学生が英語を使ってともに学び議論しプレゼンテーションをすることで、学位プログラムを超えた学生の交流をうみだし、言語の壁をこえた科目履修のファーストステップとなる科目として位置付けられています。
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