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れもん

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#働き方タイプ チーム派ですね。
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ℳ😯👐

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⚽️が終わるまでは供給ないって分かってたけど、過多供給の後にこの放置プレーがほんとに…😂
いまは懐かしのきよっちゃんマート見てる
キヨ。の星キヨ。の星
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みやび

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ほぼアルゼンチンのチーム[ほほえむ]

アルゼンチン優勝してくれ〜
イーフト フレマの星イーフト フレマの星
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PHEV航

PHEV航

ワールドカップサッカー2026⚽️

決勝戦の審判が決まったそうだ

・ハーフタイム時間を延長
・前後半1回給水タイムを創設
・優勝チームにチャンピオンリングを贈呈

トランプ大統領さんよ

もうこれ以上FIFAに
口利きするのはやめてくれ

口出しするなよ

あんたはサッカーまでルールを変えるのか

承認欲求の塊
目立ちたがり屋
嘘つき
ホラ吹き
言った事をコロコロ変える
出しゃばり
全てはお金しか見ていない
何でも商業化にしたがる

トランプ大統領
あんた実は世界中から
嫌われるの分かってる?

サッカーに介入するな

家で大人しくじっとしとけよ
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もけけのす

もけけのす

7/10実施
じぶんの人生の主人公になるために話し合うルームのログ

それぞれの定義と実体験をベースに話し合う、議論の3歩手前の部屋の2回目の実験ログ

【問いかけ】
じぶんの人生の主人公になるために必要なものを「主人公性」だとしてその存在しない単語である主人公性の定義とは
自分を主人公だと思った瞬間
主人公になるためのライフハックとは?

という上記3つの問いをアナウンスとして行った。

【それぞれの主張】
僕は主人公性の定義を「主体性+合理的な倫理」とした
主体性は言わずもがなであるが合理的に(ここでは同じ状況であればいつでも同じ判断を下すという意味)倫理的であることが必要であると感じた。
それはこの人生の主人公が他の誰でもない自分であることに意味を与えるから。
倫理が毎回切り替わればそれはそいつの物語である必要性がない。

あるランナーの方は主人公性とは「物語になることである」と話した。ドストエフスキーの著作は実際には彼が口述したものであり、彼の妻がそれを聞き手として物語に書き起こすことで完成したのだと。
ランナーの経験で、とある映画の主人公を見て以来走るようになり、走っている時はその成長で自身を主人公だと思えていたが、社会人チームの一員となっった時、さらに早いチームメンバーに打ちのめされて「自分は主人公ではない」と思ったという。しかし、彼に主人公としての自覚を与えたのはそのチームメイトたちだった。懸命に走る彼の姿からチームメイトは彼のことを「主人公だね」と呼んだのだ。

あるサッカー青年はこういった。僕は常に主人公です。挫折も全ては主人公の物語だから。そして「没頭すること」これが一つキーなんじゃないかと。

僕もこれに賛同し、弓道部時代のゾーンの体験談などを引き合いに出した。


ある女性は、「本のタイトルが主人公性なんだ」といった。
ある中年男性は「おもろい話をした奴が主人公や」といった。
またある女性は「学校にテロリストが来ることを無双した時自分は主人公だった」といった。

ヨドバシカメラ連続脱糞事件への考察などを経て、最終的に辿り着いたのは、「葬式」の話であった。

【まとめ】
とある施設で亡くなった高齢男性の最期は立派なものであった。
死の間際、できることがなくなっていく最中、曖昧な意識の縁で辞世の句を詠んだ歌人がいた。
彼らはまさしく逆境に負けぬ強い主人公であった。

死というあまりにも強い暴力の中で、彼らのように強くはない我々はいかに主人公性を喪失せずにいられるのだろうか。
葬式とはまさに残されたものたちによる物語の生成であり、個人を物語の主人公にする儀式なのである。
そうしたことが我々に主人公性を付与する。

死とは暴力的であり、いつ来るかわからない。
我々は良い物語になれるように死にたいして伏線を貼っていくことで対抗できるのではないか。
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