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どろどろ

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銀魂のオタクになったらじさつ云々考えてると銀魂が全否定(?)してきて結構気まずい
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苺の成金📍

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神の御前では初音ミクのTシャツも芸術も同じ、裏返ったシンセもオタクの四つ打ちテクノも狂おしい太鼓の連打も他人に聴かせては事前情報ないから解せぬ、諦念やワイだけの君や
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sun☀️

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心でもっと感じてみよう、
と書いても

私は結局1割も感じきらないまま
また次の言語化で身を守ろうとする。

言語化は私をそうやって
いつも守ってくれた。

本当に怖いことに
近づかせない優しさがあった。

それをやめて
ただ感情を味わおうとするというのは
とても怖い。。

だって、こうやってこれまで
身を守ってきたのに

どんな矢さえ通さないための
重い重い鎧を頑張ってきて着てきたのに

それを脱いで肌を出し
矢が刺さったら即終了の状態に
なっていこう、なんて
怯えない訳がない。

そんなことをふと今思った。


でも最近目にした文章が
印象に残っている。

それは、
うれしいとかかなしいとか
そういうことを実は

脳が感知する前に身体は先に
気付いているのだという話。

その感性を磨くことの第一歩が、
心地よさを繊細に感じること。

ただ、これまで自分を抑圧してきた
フタが外れたらどうなるのだろうと
不安になる人も多いでしょう、という。

でもその筆者の方が伝えたいのは、
「どうか怖がらないでくださいね」ってこと。

私たちの身体が感じていることは
危険なものではなく、

健やかで、私たちの周囲には
多くのリソースがあると気付かせてくれる、
身体からの優しいメッセージなのだと。

そのようなことが書いてあった。

身体が先。
脳があと。

これは
体感が先で
論理付けや体系化があと、
という順番と同じだ。

私は嬉しいことがあったとき、
身体のまずどこがどう
感知しているのだろう。

悲しいと脳でも気付いたとき、
先に身体はどこがどうなっていたんだろう。

今私はまだ
目頭が熱くなるとか、
胸の辺りが締め付けられるとか、

本当にわかりやすいところでしか
認知をしていない。

でも、これも決めつけかもしれない。

私はもっと
微細ななにかを感知するのが
本当は上手なのかもしれない。

だって人生はゲームで例えるなら
理想と真逆のシチュエーションを
与えられてスタートすることが多いから。

貧乏生まれから金持ちになったり、
貧弱な身体から健康オタクになったり。
それはそれぞれの人生ドラマ。

私の場合はきっと、
繊細な“感覚“を感じられる
ポテンシャルの種が本当はあるけど、

まずは思考強めという
ある種対極をまずは経験する人生、
というデザインなのだろう。

五感を磨きたい。
5年くらい前からずっとずっと
そう願ってきた。

でもそれを願うのは
それが自分に出来るとどこかで知っているから。
火のないところに煙は立たないのだ。


でもどうして
あのボディワーカーさんは
怖がらないで、というのだろうか。

矢が絶対飛んでこない保証なんて
一切ないのに。

逆か?

感性を脳より先に磨くというのは

危ない矢が飛んできたのを
何百メートルも手前から察知し

きた瞬間ペッと掴んで捨てたり、
スッとかわしたり、
できるってことなのか??

あるいは命に関わるほどではない
大きさの矢だったらそもそも
ハイ即死、というわけじゃないのか?
頭で思うより実は痛くない?

そもそも矢のことばかり
考えていたけど、

矢なんて滅多に飛んではこないし、
もっと外には
ハウルの城の原っぱのシーンのように
豊かな世界が広がっているんだよ、
ということなのか?

もし矢が刺さって血が流れたとしても
その傷を癒してくれるものが
山ほどあるからそれで
回復すればいいんだよと。

矢なんて実は
0.000001%くらいしかないリスク
なんだよと。

そういうことなのか??


さて、最後に
ボディーワーカーという職業について、
ジャック•ブラックバーン先生という方の
言葉を引用したい。

『わたしたちは子どもの頃から
「身体の“外“でいかにうまく生きていくか」
ということばかり教育されてくる。

「身体の“内側“に生きている自分に気づき、
それとともに生きていくことを
教えてあげること。
それがボディワーカーの役割です』

今気付いたが、
私はずっとボディーワーカーに
憧れていた。

でもヨガをしているわけでもないし
科学や物理の知見もない。
実践もしていない。
だから名乗ることはできないと
勝手に己に禁じてきた。

でも、そういう外側じゃなくて
内側の自分と生きていくことを教えるのが
ボディワーカーとしての役割なのだとしたら、

どんなバックグラウンドがある人であっても
なる資格はあるのかもしれない。

そもそも資格とかいうよりも、
自分にその許可を出せるか、
ということなのかもしれない。

だから私は今から
ボディワーカーの卵として名乗ることを
自分に許可してあげることにした。

涙が出てくる。
本当の私はここからだ。

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ポップ♣🐬🫠

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今日がツイステの更新日……きゃーー!!!
💃🕺💃🕺💃(オタクの喜びダンス)
ツイステの星ツイステの星
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つらたんたんめん‼️

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ギャルはこえーです
いっていすうオタクに優しいギャルは存在します
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潮騒

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プリロール初めて買った、クリスマスケーキなのに届いたの1月の終わりだ。
でもオタク楽しい!やったー!!
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はね

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デブスでオタクな可愛いもの好きのあたおかで、頻繁にパニック発作とかうつ状態になるやつなんですけど愛してくれる人いませんかね〜❓😁✋
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よか

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あー、!!!!!!0.5の潮くん3位ボイスぜんつぜんでねぇー、!!!!2位の時礼人サマ毎回出てくるのいいね[投げキス]
潮くんのオタクっぷり好きよ[目がハート]
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紫苑/しおん🐈‍⬛

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【桃太郎〜推し活とゆめかわの島〜全6章】
①秋葉原、好きと出逢う町。

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

むかしむかし、秋葉原に、
おじいさんとおばあさんが
住んでいました。

おじいさんはコンカフェで働き、
おばあさんはメイド喫茶で働いていました。

ある日、
おばあさんの店に、
全身ピンクのふしぎなお客さんが来ました。
『オッフゥ…メイドかわよ...』

ピンクのお客さんは、
かわいいものが好きでした。
でも、振る舞いはどこかぎこちなく、
推し活の作法をよく知りませんでした。

そのとき、
店の奥から声がしました。
常連客の犬山でした。
「こいつァー、なってねーやッ。」

犬山は、
長年メイド喫茶に通い、推しとの距離、お金の使い方、礼儀と覚悟を知り尽くしたオタクでした。

犬山は言いました。
「かわいいだけで近づくなッ。金はァー、気持ちの代わりに出すもんだァ。推し活はァー、作法だッ。」

犬山は、
振る舞いの意味、応援の仕方、
お金の重さを、一から教えました。

ピンクのお客さんは、
犬山から学び、自分で働き、
自分で稼いだお金で、
自分の推しに団子を渡すようになりました。

けれど、その頃、
街では混乱が起きていました。

#創作小説 #紫苑 #推し活とゆめかわの島
創作小説の星創作小説の星
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ラファウ

ラファウ

映画評論する配信者って、ただ観て文句つけてるだけでオタクの風上にも置けない。
せめて自主制作くらいするとか、脚本書くくらいしてほしい。お手軽過ぎる
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