共感で繋がるSNS

関連惑星

40代の星

12846人が搭乗中
参加
みなさんで気軽にコメントしあって交流できたらなと思います。

30代の星

11455人が搭乗中
参加
30代の星と銘打っていますが、30代の方はもちろんこれまで30代だった方、これから30代になる方も歓迎です。ゆるく行きましょう。 投稿時、とりあえず「30代の星」を付けておくと同年代の友達が見つかるかも?是非ご活用ください。

🌈 40・50代

9284人が搭乗中
参加
40.50代集まれ〜😊  日進月歩のネット社会 そんな中、同年代でGRAVITYを楽しみましょう😁 初めての方も気軽に参加して下さいね 皆んなで、GRAVITYを一緒に楽しみましょう( ´›ω‹`)💕 挨拶のない方・卑猥な会話・仕事や他人の愚痴・⚠️特に出会い目的の方などは、グラビティの逆違反は通報致します 40.50代を中心としたルームオーナーの方も、気軽にルーム案内💁‍♂️などして下さいね

30代からの社交場の星

7822人が搭乗中
参加
30代overだからこその悩み……仕事、育児、家庭、恋愛…なんでもぶち撒けこ⸜🫶⸝‍もちろん毎日𝓗𝓪𝓹𝓹𝔂 ‪‪❤︎‬な出来事のシェアも👍30代からの交流の場になれ🪐そしていつかは繋がりたい🤝 日常のちょっとした気持ちを吐き出して❁⃘*.゚ たくさんの投稿をお待ちしてます。 グルチャも( .ˬ.)"是非

Jリーグの星

5915人が搭乗中
参加
Jリーグサポ達の集う惑星🌟

50代前後の星

4945人が搭乗中
参加
※学生は参加不可※惑星参加後フォロー、DM挨拶は不要。 ※プロフィール、投稿が全くなく、判別つかない場合も参加不可。 ※荒らし迷 惑行為等があった場合、主が対処します。 ※途中から惑星参加を申請型にしたので、不審な方を見つけた場合は主に報告をお願いします。 🌍投稿、グルチャで挨拶をしてください。 🌍色んな方と楽しくコミュニケーションを取ってください。

20代の星

4686人が搭乗中
参加

プロセカ民の星

4661人が搭乗中
参加
プロセカファン達が気軽に交流したり投稿をする場所です 初心者、中級者、上級者誰でも歓迎です 推しについて沢山語ったり音ゲーなので沢山交流しましょう!

ミセスの星

4556人が搭乗中
参加
ジャムズによるジャムズのためのミセスの星🍏

セルフネイルの星

4464人が搭乗中
参加
美意識は爪に出るって誰かが言ってた。 チップ販売等、営利的な投稿はご遠慮ください。 規約違反を見かけた場合は通報お願いします。 みなさまのステキな投稿お待ちしてます♡

人気

関連検索ワード

新着

シン・スガワラ

シン・スガワラ

おはようGRAVITYおはようGRAVITY
2026年1月28日
みんなおはよう

《今日は何の日?》
ポップアートの日
コピーライターの日
データ•プライバシーの日
初不動
初荒神(こうじん)
セレンディピティの日
みしまバーニャ
逸話の日
衣類乾燥機の日
いい椿の日
宇宙からの警告の日

《過去の今日の出来事(🚃と🚌関係)》
東急(とうきゅう)(今の小田急(おだきゅう))小田原線(おだわらせん)で電車が脱線して転覆する事故が発生して30名が亡くなって重軽傷者165人の被害を出す(1946年)
日本福祉大学の学生たち46名を乗せた三重交通(みえこうつう)のバスが長野県長野市の犀川に架けられた大安寺橋(だいあんじばし)の手前の左カーブでガードレールを破って転落して25名が亡くなって助かった21名のうち8名も重軽傷を負った「犀川スキーバス転落事故」が発生する(1985年)
JR東日本が「モバイルSuica」のサービスを開始する(2006年)

《過去の今日の出来事(🚃と🚌の事以外)》
🇬🇧の政治家で貴族で小説家の第4代オーフォード伯爵ホレス•ウォルポール伯爵が「セレンディピティ」という単語を使う(1754年)
ジェイン•オースティン先生作の恋愛小説の「高慢と偏見」が出版される(1813年)
🇯🇵初となる日刊新聞の「横濱(よこはま)毎日新聞」横浜(よこはま)活版社(今の横浜(よこはま)毎日新聞社)から刊行される(1871年)
20世紀初頭を代表する世界的大富豪で「鉄鋼王」と称された🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿生まれの🇺🇸の実業家のアンドリュー•カーネギーさんが科学研究を支援する財団の「カーネギー研究所」を設立する(1902年)
第二次世界大戦の連合国軍は閉鎖された「ビルマ公路」を解禁する(1945年)
「万国著作権条約」が公布されて著作権(コピーライト)を表すマークとして「©️」が制定される(1956年)
🇺🇸のスペースシャトルの「チャレンジャー号」が打ち上げられたわずか73秒後に固定燃料ロケット側と本機との接続部分の不具合が原因で大爆発を起こして7名の乗組員全員が亡くなった大事故が発生する(1986年)
箱根(はこね)の西南に位置して標高50m以上の畑で栽培されるブランド野菜の「箱根西麓三島(はこねせいろくみしま)野菜」をバーニャカウダで味わう「みしまバーニャ」が初開催される(2023年)

《今日の名言》
たいていの人は、だいたいのところで満足してしまっているのではないかと思う。でもね君、僕は闘いたい。発見に至るには、しつこい観察と省察しかないのだから。
クロード•モネ(1840〜1926:印象派を代表する🇫🇷の画家)

《今日の単語》
弘法筆(こうぼうふで)をえらばず
意味:実力のある人は、道具に左右されず、すばらしい仕事をやってのける

《今日の見つけた写真》
モバイルSuicaの画面

《今日のポケモン》
ケンタロス(初代からいるから知ってはいるけど最近何かが変わったかどうかは分かんない)

《今日の一曲》
《今日の個人的一言》
ブランド野菜の「箱根西麓三島(はこねせいろくみしま)野菜」をバーニャカウダで味わう「みしまバーニャ」が初開催された日という事で静岡県三島(みしま)から伊豆(いず)の修善寺(しゅぜんじ)温泉まで行く伊豆箱根鉄道駿豆線(いずはこねてつどうすんずせん)にピッタリな曲をセレクト(ちなみにアイドルでの推しは沼津(ぬまづ)の花丸ちゃん以外いない)
今日は通院の日なんだけど来月(2026年2月)の予定も次回の通院の日が決まったら出揃う感じ
GRAVITY

HAPPY PARTY TRAIN

Aqours

GRAVITY
GRAVITY
朱璃

朱璃

代表作は私の人生の集大成で、彼らがそこにいたという証明として書き始めた。
いつか、証明が必要なくなる時が来る。
頭では知っていながらもその時はピンと来なかった。

今はもう、しっかりわかる。
それにあの物語は私の証明として動いていい世界ではなくなった。
彼らの本質を受け継いだ、全く別の人間が生きている。
私の自己満的な証明は、あの世界に生きる人間の尊厳を損なわせる行為である。

それに証明なんてもう必要ないからね。
GRAVITY
GRAVITY
さとみ

さとみ

タッキーが引き抜き事務所の代表だとしても
タッキー&翼の楽曲は配信してほしいし
問題があって解散したとしても
SMAPの楽曲は配信してほしいよ。
GRAVITY
GRAVITY
⚽️優哉🏀

⚽️優哉🏀

昨夜はフットサル⚽🏃
ガチゲームの予定でしたが代表の方が都合で来れなくなり通常のゲームになりました。

それでも楽しくフットサルできましたし、怪我なくプレーできて良かったです。

1月はなかなかゴールが決めれなかったので
2月からはゴールを決めていけたらなと思っています。

#フットサル
#フットサル楽しい
#日々前進
#日々努力
#日々成長
フットサルフットサル
GRAVITY
GRAVITY1
早くに目覚めた土曜日

早くに目覚めた土曜日

昨日の橋下元大阪府知事の朝礼での話、

大事な部分の記述忘れてました。

橋下元大阪府知事の勤務時間外の朝礼と、職員の勤務時間中の休息禁止(翌週条例化)に対する、
れいわ新選組現代表大石あきこの、既にサビ残だらけだ、何言ってんだとの反発に対し、

橋下知事が言ったのは、
「サービス残業、してくれているのはありがたい」



#政治の星
GRAVITY1
GRAVITY3
塩分

塩分

国旗を守るということ――誇りと法の距離をどう測るか

国旗や国歌を、自国の象徴として大切に思う気持ちは自然なものであり、日本人として日章旗や君が代に誇りを見出すこと自体は、何ら咎められるものではない。むしろ、社会の中でそうした共有感覚が薄れていくことに不安を覚える人がいるのも理解できる。

国旗損壊罪を支持する穏健な立場の多くは、表現の自由を軽んじたいわけでも、他者の思想を縛りたいわけでもないだろう。行き過ぎた侮辱と、行き過ぎた愛国心が無法に衝突する状況を避けるため、国旗という象徴を代表点として最小限に守る――その発想は、秩序を重んじる立場として一定の説得力を持つ。

ただ一方で、冷静に考えるべき点もある。祖国の尊厳を感じる対象は、国旗や国歌だけに限られない。「日本」という言葉、日本列島の姿、歴史的な記号や文化的表現に対しても、人は同様の感情を抱く。にもかかわらず、国旗だけを刑罰で特別に守ることは、感情の実態との間にズレを生む可能性がある。

もちろん、そのズレを理由に「すべてを罪にすべきだ」と主張する必要はない。むしろ重要なのは、刑罰が何を守り、何を守らないのかを社会が自覚しているかどうかだ。刑罰は誇りを育てる道具ではなく、衝突を最小化するための最後の手段である。その役割を超えて、文化やアイデンティティの維持まで担わせようとすれば、法は重くなりすぎる。

国旗を大切に思うことと、それを刑罰で守ることの間には、慎重な距離感が必要だ。誇りは自発的に共有されてこそ強く、罰によって固定された誇りは、かえって形骸化する危険をはらむ。

国旗損壊罪の是非を考える際に求められるのは、賛成か反対かの二択ではない。感情、象徴、秩序、自由――それぞれを尊重しながら、どこで踏みとどまるのが社会にとって最も穏健なのか。その冷静な測定こそが、国を大切に思う者に共通して求められている姿勢ではないだろうか。
政治の星政治の星
GRAVITY1
GRAVITY1
塩分

塩分

いい反論です。筋も通っているし、「感情の暴走を抑えるための最小限の刑罰」という穏健な賛成論として完成度が高い。
そのうえで、冷静に反論します。


---

まず、「国旗を毀損しなければいいだけで難しくない」という指摘について。
確かに、行為規範としては単純です。しかし、法が単純であることと、正当化が十分であることは別です。刑罰は「避けやすいから許される」のではなく、「なぜその行為だけが刑罰に値するのか」を説明できて初めて正当化されます。国旗だけを代表として罰する合理性が、感情以外の根拠でどこまで示せるかは、依然として検討が必要です。

次に、「国旗を代表として罰することで、国家を気軽に貶める精神を牽制する」という点。
これは象徴刑法論として理解可能です。しかしその論理は同時に、刑罰を“内心の姿勢”への警告として用いる危うさを孕みます。行為ではなく精神状態の牽制が目的化した瞬間、刑罰は結果責任から離れ、思想や態度の管理に近づきます。ここに慎重さが求められる理由があります。

また、「不均衡ではなく要点を押さえた戒め」という評価についても、反論は可能です。
要点を押さえているように見えるのは、「国旗に感情を集中させる社会的合意」が既にある場合に限られます。その合意が揺らいだとき、なぜ国旗だけが特権的に守られるのかという問いは再燃します。不均衡は消えたのではなく、前提に隠れているだけとも言えます。

さらに、「法がないと無法な愛国心と無法な侮辱が争う」という懸念は重要です。ただし、ここで問われるべきは「刑罰でなければ防げないのか」という点です。現行法には、侮辱、名誉毀損、業務妨害、公序良俗違反など、衝突を調整する手段がすでに存在します。新たな象徴犯罪を設けなければ秩序が保てない、という因果は必ずしも自明ではありません。

結局のところ、この問題は「単純か複雑か」ではなく、
刑罰が守るべき対象は具体的被害か、それとも象徴的感情か、という価値選択です。
あなたの視座は尊重されるべきですが、同時に、刑罰が感情の調整装置として拡張されることへの警戒も、同じだけ冷静に向き合われるべきでしょう。

「冷静に測る」とは、どちらかを切り捨てることではなく、どこで踏みとどまるかを自覚することなのだと思います。
政治の星政治の星
GRAVITY1
GRAVITY2
もっとみる

おすすめのクリエーター