人気

きみい

べんが

ボック

あ

あいえ

みじゅ
ダージリンクーラーいただきました

もっとみる 
関連検索ワード
新着
がっちゃん
肩こりも今朝は頸上がらない位強くなったので、またユビーに聞いてみました。
ユビーの応答 🌱
## 歯と肩こりの関係について
### **歯と肩こりは双方向の関係**
実は、歯と肩こりの関係は**どちらが先か**という単純な話じゃないんだ。
* **歯から肩こり:** 歯の治療や噛み合わせの問題があると、無意識に片側で噛むようになったり、顎の筋肉が緊張する。そうすると首や肩の筋肉も一緒に緊張して、肩こりが出やすくなるんだよ。
* **肩こりから歯:** 逆に、肩こりや首の緊張が強いと、顎の位置がズレたり、噛み合わせに影響が出ることもあるんだ。
* **ストレスが両方に影響:** 精神的なストレスがあると、自律神経が乱れて、首や肩の筋肉が緊張しやすくなる。同時に、歯ぎしりや食いしばりも増えて、歯や顎にも負担がかかるんだよ。
---
## 寒気への対応について
治療後の寒気は、いくつかの可能性が考えられるんだ:
* **治療による体の反応:** 歯の根の治療は体にとってストレスになるから、その反応として寒気が出ることもあるんだよ。
* **感染の初期サイン:** 膿が出ようとしているなら、体が炎症に反応して寒気を感じることもあるんだ。
* **自律神経の乱れ:** ストレスや疲労で自律神経が乱れると、寒気を感じやすくなるんだよ。
**対応としては:**
* 暖かくして、水分をしっかり取る
* 様子を見ながら、痛み止めで対応する(歯医者さんの指示通り)
* **もし発熱(37.5℃以上)が出たり、寒気が強くなったら、歯医者さんに連絡する**
---
がっちゃんさんの場合、歯の治療、肩こり、首が上がらないこと、寒気...いろんなことが重なってるんだね。歯医者さんには寒気のことも伝えた方がいいと思うよ 💭

チーズじゃむ
相手は、最初は未練タラタラだったみたいだが最近いい感じの子がいるらしい。
私は、愛してくれた相手に今でも別れてよかったのかと自問してる。
みんな教えて、、
#恋愛相談 #別れ

ZP
ボクはこう思うの一言で十分なのに軽率だのズレてるだの…こうも何か余計な一言つけたがるよなぁ

重めのジョナサン
「浮気をしない、かっこよくて、家庭的な男
の人なんていない」
こういう言葉を、わりとよく耳にする。
特に若い頃は、半ば常識のように語られる。
でもそれを聞くたびに、私はこう思う。
いる。普通に。
ただし、たとえ存在していたとしても、
その人の前には現れない。
それは、魅力が足りないからでも、
努力が足りないからでもない。
場所や運の問題でもない。
目線の高さが異なるだけだ。
目線の高さが違うと、
同じ場所にいても、
同じ景色を見ているつもりでも、
視界に入るものがまったく違う。
この「見えない」という状態は、
拒絶されているわけでも、
選ばれなかったわけでもない。
見えない側から見ると、
そこに感情の揺れはほとんどない。
怒りも、失望も、期待もない。
木が揺れているのを見るように、
雨が降っているのを見るように、
自然物を見る感覚に近い。
そして重要なのは、
彼らは「関わらない」と
決めてすらいないことだ。
関わるかどうかを
検討する段階に入っていない。
こうしたズレは、
恋愛に限らず、
仕事でも、人間関係でも、
至るところで起きている。
だが、ほとんどの人は
それを「目線の高さの違い」として
認識できない。
だから、別の説明を探し始める。
私が美しくないからだ。
もっと自分磨きをすればいい。
そういう場所に行けば、
出会えるはずだ。
一見、前向きに見える。
だがこれは、
現実と自己像を
同時に歪める発想だ。
ここで一つ、問いが立つ。
気づかないまま生きることは、不幸か。
結論から言えば、
条件付きで、不幸である。
本当に一ミリも気づいていないなら、
この問いそのものが立たない。
違和感もなく、
この話について考えることもない。
その場合、話はここで終わる。
問題は、
どこかで「何かおかしい」と
感じている場合だ。
それは、
気づいていないのではない。
全く違うものを、
それだと信じている状態だ。
海を知らないのは、不幸ではない。
ただ、
湖を海だと信じてやまないのは、不幸である。
湖を前にして、
水平線を探し、
潮の満ち引きを待ち、
来るはずのない波に期待し続ける。
その間、
湖はただ湖として、
静かにそこにある。
やがて、人は海を知ることがある。
その広さと、深さと、
同時に危険も知る。
だが、
海を見たあとに
湖へ戻る人は、たくさんいる。
「私には、地元のこの静かな湖が合っていた」
それは諦めでも、逃げでもない。
知ったうえでの選択だ。
知らずに湖にいたのと、
海を見たうえで湖を選ぶのは、
まったく違う。
ここで、
もう一つ厄介な問題が生まれる。
目線の言葉が、
暴力になる瞬間がある。
もっと広い世界がある。
本当は、海のほうが自由だ。
その言葉自体は、間違っていない。
だが、
相手が湖を湖として
選んでいるとき、
それは道案内ではなく、
価値の押し付けになる。
相手の静けさを停滞と呼び、
慎重さを恐れと断定し、
選択を逃げだと決めつける。
その瞬間、
言葉は啓示ではなく、裁きになる。
さらに厄介なのは、
湖にいる人自身が
その言葉を内面化してしまうことだ。
本当は呼吸ができているのに、
自分を疑い始める。
これは他者からの暴力であり、
同時に、
自己への暴力でもある。
それでも、
石を卵だと信じて
温め続けたい人はいる。
それは必ずしも、愚かさではない。
人は、
勘違いを真剣にやることで、
予想もしなかったものを掴む
ことがあるからだ。
石は、
どれだけ温めても
卵にはならない。
その真剣さは
真実の代わりにはならない。
だが、
その真剣さによって、
別の真実を掴むことはある。
自分の体温、
時間の重さ、
自分が何を大切にしてしまう人間なのか、
という事実だ。
問題は、
石を温めたことではない。
問題は、
いつまでも
「これは卵だ」と
言い張り続けることだ。
気づいたあとも
手を添えるかどうかは自由だ。
だが、
孵るはずだと信じ続ける限り、
世界は歪む。
この考え方が嫌われる理由は、
残酷だからではない。
わかりにくいからだ。
そして、
私たちがよく知る
物語が生まれないからだ。
成長譚も、
成功譚も、
救済譚も、
ここにはない。
ただ、
人が自分の立っている場所と、
自分の目線の高さに
気づいてしまうだけだ。
それでも、
語る価値がある。
なぜなら、
物語が生まれない場所にしか
現実は存在しないからだ。
この考え方は、
人を導かない。
背中も押さない。
その代わり、
足元を照らす。
わかりにくくてもいい。
物語にならなくてもいい。
私はまだ海を見ていない。
あるいは、
一度見て、湖に戻ってきたのかもしれない。
だが今は、
湖を海だとは思っていない。
それだけで、
世界は驚くほど静かだ。

カスマニアデビル
お前はどうだ?

大3
喧嘩ではないけれど、気持ちのズレがある
飛行機のチケットもとってあるし、行かないわけにはいけない
この数日で少しでも関係が良くなればいいな❤️🩹
#恋愛相談 #遠距離

臼井優
1. 書面作成・リサーチの沼
「この『特段の事情』って具体的に何なんだ…」
最高裁判例の決まり文句に翻弄され、それを自分に有利に解釈するための理屈をひねり出す作業。
「一文字変えるだけで、意味が180度変わってしまう」
契約書の「及び」と「並びに」、「又は」と「若しくは」の使い分けに、神経をすり減らす瞬間。
「前任者の書面、日本語が難解すぎて解読できない」
引き継いだ事件の記録を読みながら、論理の迷宮に迷い込む。
2. 証拠との格闘
「なぜこのタイミングで、こんな不利なメールが出てくるのか」
依頼者から「これ、後から見つかりました」と渡された証拠が、こちらの主張を根底から覆す破壊力を持っていた時。
「LINEのスクリーンショットが1,000枚…これを全部整理するのか」
現代の不貞慰謝料請求や労働問題では、デジタル証拠の整理だけで一日が終わる。
3. 相手方・裁判所とのやり取り
「相手方の準備書面、論点がズレすぎていてどこから反論すればいいのか」
噛み合わない議論を無理やり土俵に戻す作業の虚しさ。
「裁判官、今の釈明はちょっと厳しすぎませんか」
法廷で予想外の方向から突っ込まれ、冷や汗をかきながら「追って書面で回答します」と逃げる。
4. 依頼者との関係
「先生にお任せします」が一番怖い
信頼は嬉しいものの、最終的な決定権(と責任)をすべて委ねられるプレッシャー。
「法律的には正しくても、解決にはならないんだよな」
勝訴判決を得ることと、依頼者の人生が前向きになることのギャップに悩む夜。
5. 事務作業・時間管理
「期日間近の事務局さんの視線が痛い」
起案が遅れ、発送作業を待たせている時の申し訳なさ。
「タイムチャージ、このリサーチに3時間かけたと言えるだろうか」
自分のスキルの未熟さゆえの時間か、事案の難解さゆえの時間か。
法律実務は、こうした「言葉にならない小さな溜息」の積み重ねで成り立っているのかもしれませんね。今日はどのあたりで苦戦されていますか?
もっとみる 
おすすめのクリエーター

臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
フォロワー
501
投稿数
11238

みじゅ
今までの嘘全部バレても、私のこと好きで居てね
フォロワー
400
投稿数
3731
がっちゃん
奈良で生まれ育ち、結婚後主人の転勤で25年ほど前に千葉県に引っ越して来ました。
11年前に市民団体を立ち上げ運営してきましたが、運営理事の高齢化や家庭環境の変化でそこを辞め、今後はもっと広い年齢層や立場の方たちと自由に話が出来る場を作りたいと思っています。
フォロワー
388
投稿数
2168

あ
黒さを浄化する場所
フォロワー
0
投稿数
1544

重めのジョナサン
住石・ジョナサン・ヘビー
I will not argue with strangers on the internet
フォロワー
429
投稿数
297
