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いとしん

いとしん

グラビティ紳士淑女の皆様
おはようございます。

私の焦げて食べる所のなくなったハンバーグのような文章に「いいね」をつけてくださる方が少なからずいらっしゃる事に喜びを隠せません。

これからもえすえぬえすを頑張る事を胸に誓うと共に、改めて自己紹介をしたいと思います


皆様初めまして、もうすぐしじゅう(40)のいとしんと申します。
頭のイカれたサラリーマンでござい…


え?

いえ違います。niziuではございません。
しじゅう(40)でございます。

ハハっ 違います。しじゅう(40)です。
もうすぐniziuに加入するいとしんではございません

niziuには加入いたしません。
しじゅう…

はい…
いえ、おっさんでございます。

niziuに加入はいたしません。



しません。


しじゅう(40)でございますあ、まちがえたまだ39でございます
もうすぐ…



はい?























いえ、ですからniziuではございませんので私のサインは一銭の価値もございません

いえ転売するしないではなく、はい…
いや…

単独公演もいたしません

ラーメン屋じゃないんだからniziuの看板しょって単独公演はいたしません。

しじゅう(40)!











し!でございます!

し!

に!
ではございません

し!

なんで!?

なんでわからないの?!

よく見て?!







おっさんだよ!?



……
………


もう少しまともな文章を書けるよう努力しますさようなら

〜笑〜
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臼井優

臼井優

他にも、電車が常に満員であることそもそもの通勤時間が長いこと、どこに行っても人が多すぎること等、色んな意味で見えないコストを首都圏のエリサラは払っているのである。

結局何が言いたいかと言うと、東京で暮らすのは色んな意味でぶっちゃけコスパが悪いのである。
では、皆頭ではそれが分かっているのになぜ、結局のところ多く(そしてそれは自分自身も含む)一定程度の大学を出た高学歴サラリーマンは東京に「残ってしまう」のだろうか?
自分の周囲の東大卒を見回してみても、敢えて関西や福岡の企業に転職したという者はいない。Big4を筆頭とした総合コンサルは関西にも拠点を有していて、給料も東京と変わらないので一人くらいは、関西拠点で働くという選択肢を取る者がいてもおかしくないのだが、この選択を取った者も一人もいない。他にも関西のインフラ企業に転職したという者も聞いたことが無い。
仮に大阪のBig4やインフラ企業で勤務し、30代で年収1000万を得ることが出来れば、会社から電車で20分以内の場所に住宅を購入することも十分に可能だ。と言うかそれだけあれば、環状線の内側で住宅を購入することも全然可能だろう。大阪の北部の地域や阪急線沿線と言ったプチセレブエリアに住宅を購入することも可能だろう。
また社内競争も幾分か東京よりかは緩いのではないかと推察される。ただ不思議とこの選択肢を取る東大卒は存在しないのである。
怖いくらい周囲の東大卒は揃いも揃って東京で働いているのである。
またもっと疑問なのは、京大や阪大のような、関西に地縁があり、関西だとおやまの大将になれるような存在ですら、東京で働こうとするのである。よく考えてみたらこれは奇妙な話である。
今回はこの点に関して考えてみたい。
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臼井優

臼井優

後、敢えて自分自身の経験も交えて語ってみたいが、関西の方が男性にとって恋愛面での競争も首都圏と比べて幾分か緩いと思う。
自分がこの事実に気づいたのは20代半ばにTi〇derと言うマッチングアプリを使用して時である。このアプリは、自分の周囲50kmのような形で、物理的に近くにいる者がマッチングの候補として出てくるのである。
自分は関西に帰省した際に、どのような人とマッチングするのかと言う意味も含めて関西でやっていたのだが、明らかに東京よりもマッチングするのである。それは「University of Tokyo」が関西では珍しかったというのもあるとは思うが、それよりも何よりも関西の方が恋愛面で男女比の観点で男性有利であること、そして東京と比較してライバルが弱いことに起因して男性に求めるラインが高くないことがあるだろう。
東京にいることで結婚できていないだけで、他のエリアに行けば結婚して、家庭を持つことが出来る、そんな男性は結構東京に多いのではないかと思う。これは明らかにマクロレベルで見ても、ミクロレベルで見ても大きな機会損失である。
しかもこれは別に平均年収ちょっと上のサラリーマンに限らず、高年収のエリサラであっても同じである。東京にいると、男女比の関係や他のライバルのせいで安く買いたたかれるのである。
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臼井優

臼井優

同じ関西出身でありかつnoteの視点が鋭く、ここ最近愛読させて頂いている「みんに」さんという方のnoteである。この方が、ここ最近元々勤めていた都内の大企業を辞め、関西企業にライフプランのことも考えて転職したとのことである。
詳細な点は、この方のnoteを確認していただきたいが、以下の点に自分自身は強く共感した。
①(関西出身者としては)東京で子育てをしていくところが想像できない
②サラリーマンとしての上限はそもそも決まっており、それよりも生活コストや配偶者の年収の方がQOLに与える影響が大きい
③東京では常に走り続けないといけない。周囲も優秀なので競争が激しく、そこには得てして激務が伴う
④関西に帰れば実家サポートを受けられる
⑤東京はステータス文化が強く、親子ともども強い消耗戦を強いられる

これ全て本当にそうだと自分自身は思う。
東京は生活コストも高いし、何よりステータス文化が強すぎる。
例えば、小学校受験や中学受験の文化は関西よりも幾分か強いと思うが、ぶっちゃけ自分自身はあくまで東大に合格するという観点では、別に小学校受験も中学校受験も不要であると思う(今は昔よりも東大受験の質が上がっていて、そう簡単に東大に合格できなくなっているのかもしれないが)。本当に大事なのは、高校の3年間でどの程度頑張れるかである。
結局多くの東京の保護者が、小学校受験や中学受験をさせているのは、他の親もそれをしていて、その選択肢を取らないと何となく子供に悪いとか、子供が大学受験に失敗してしまった際に、言い訳が出来なくなると言った要素も大きいのではないかと考える。本質的には不要であるが、他の親もやっているので脳死でやるしかないと言ったところであろうか。
またどこの企業で働いているか、年収はいくらか、どこに住んでいるか、肩書は何か。こういった要素によるマウントバトルも激しい。

後、敢えて自分自身の経験も交えて語ってみたいが、関西の方が男性にとって恋愛面での競争も首都圏と比べて幾分か緩いと思う。
自分がこの事実に気づいたのは20代半ばにTi〇derと言うマッチングアプリを使用して時である。このアプリは、自分の周囲50kmのような形で、物理的に近くにいる者がマッチングの候補として出てくるのである。
自分は関西に帰省した際に、どのような人とマッチングするのかと言う意味も含めて関西でやっていたのだが、明らかに東京よりもマッチングするのである。それは「University of Tokyo」が関西では珍しかったというのもあるとは思うが、それよりも何よりも関西の方が恋愛面で男女比の観点で男性有利であること、そして東京と比較してライバルが弱いことに起因して男性に求めるラインが高くないことがあるだろう。
東京にいることで結婚できていないだけで、他のエリアに行けば結婚して、家庭を持つことが出来る、そんな男性は結構東京に多いのではないかと思う。これは明らかにマクロレベルで見ても、ミクロレベルで見ても大きな機会損失である。
しかもこれは別に平均年収ちょっと上のサラリーマンに限らず、高年収のエリサラであっても同じである。東京にいると、男女比の関係や他のライバルのせいで安く買いたたかれるのである。
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ヤモリ

ヤモリ

サラリーマンがお休みの土日…
やりたくないけど…
副業の仕事を少しせねば…
大したことじゃないんだけど…
本当…やりたくない…
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エントロピー

エントロピー

僕が分かってる社会人で学んだ事
僕は笑わせてる時は「超絶人気者」でしたが、
人格や人間性を社会的に診断された時 
どんなに取り繕うが「悪くしか」言われませんでした。何を補足しても人間的な事を伝えても
変わり者、つまりまともでない男子が多いので
サラリーマン的視点はみんなそんな事ばかりしては「しっかりしろ!」だの「世渡りうまくやれ!」だの、思いましたから?

世渡りが下手なのは「お前やろ?」に限っていうのが日本人でな訳、グラだとこいつ「沸いてる」
と言われたのをボコボコにしなかったので
さらに人間性は立派になってると思うよ笑笑
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