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キラキラ☆透子ちゃん

キラキラ☆透子ちゃん

【デトロイト・メタル・シティ】

コメディで面白い
ロックとかそっち系の音楽題材にしてる映画ってアツい
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まぁくん

まぁくん

新年一作目の映画を観に行きました📽️

「新解釈 幕末伝」

正直…自分には合いませんでした😩
コメディ要素は予告から覚悟してたけど
ストーリー性が雑でコントみたいな感覚

台本無しのアドリブじゃないかってくらい💧
豪華な演者たちの良さが全く反映されてなかったです。

個人的な意見なので、観た方が面白いと感じれば良いのでは🤔
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あ

月9
こういうの流行り?




まぁ個人的意見です
なんかねぇ
コメディ?顔芸?
マジで
そんな顔させるなよな
どんどん人気なくなりそう
なんでもかんでも
はっきりモノ申すみたいな
直ぐ喧嘩腰
そういうのも好きじゃない
ブレーキングダウン!?
は、オーディションだけ好き🤣
今の所全く面白くないな
よくなっていくのか?

知らんけど

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りょう

りょう

ひゃくえむ。観た。キャラクターが全体的に静かめ。哲学的な発言が多いところでチ。と原作者同じなんだと感じた。本作もそこが醍醐味だと思う。

多くのシーンではモーションアクターがいてそれで起こした3Dモデルを下書きにして絵を描いてるのではないか?とおもうほど一枚ずつ写実的でリアルな動きの描写が多いが、それが相まって重要シーンの誇張した演出に凄みを生んでいた。途中あった少し引き攣った感じの営業スマイルの作画もリアル。

コメディ要素は基本ないが一個だけこれ笑っていいんか?というシーンがあった。(人によっては別に笑えるシーンではないがちょっと面白かった。)

キャラクター各々選手哲学を持っていてアツくてかっこいいアニメ映画だった。
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ぴ。

ぴ。

今期のドラマではありませんが

「警視庁ゼロ係」はオススメです。

個人的にはseason2からが好きです。(season2から見ても全然大丈夫です)
ゼロ係というとこのメンバーにそれぞれカラーが振り分けられていたり、かなり個性的なメンバーが集まってます。
俳優の方々も結構知ってる方が多いかと思います。

全体が重い内容ではなくコメディ混じりで、やる時はやるって感じで見てる方も見やすいです。

個人的に好きな登場人物は文平ちゃん(ピンク・元サイバー捜査官・岩手訛り)です。

一応登場人物がどんな人物なのかわかりやすく載せます↓

・小早川冬彦(主人公・警視・KY・何かしら屋上で栽培しててシーズンごとに育ててるものが変わる・赤・ちゃんと事件解決できる)
・寺田寅三(小早川冬彦の相棒・競馬とお酒好き・回し蹴りとかができ、犯人をちゃんと捕まえられてるのはこの人のお陰・捜査一課時代相棒を失ってる・青・寅三は父親が男の子が生まれると思ってつけたが実際は女の子だったためとらぞうからとらみになった)
・本条靖子(事務担当・イケメン好き・定時に帰る・紫・毒舌)
・桜庭勇作(カレー好き・犬と喋れる・推理は苦手・黄色・演じた方の事情でseason4までしかいない)
・太田文平(ハッキングできる・ゲーム好き・ドローン操縦可能・元サイバー捜査官←上司の不倫をハッキングで突き止めここへ飛ばされた・岩手訛り・ピンク)
・大林夏彦(抹茶好き・捜査一課時代に誤認逮捕して飛ばされる・モテたがり・黄緑・桜庭に変わりseason5から登場)
・亀山良夫(係長・よくお腹が痛くなる・歩く忖度・緑・演じた方の事情でseason2までの出演)
・横山建夫(亀山の後任の係長・通販好き・お酒を飲むと豹変するがサツマイモの匂いでも豹変したこと有・グレー)
・安智理沙子(桜庭を上手く使い仕事してる・モテたがり・ピンク・season1のみの出演)

他にもレギュラー出演の方々はいます。

私は後世に語り継ぎたい好きなドラマですが、当時放送時間がテレ東金曜20時からだったこともありあまり注目を浴びてなかった印象ですが出演者の方々も良いので是非!

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吉田賢太郎

吉田賢太郎

『祝祭の終わり、世界の再編(リ・イマジネイション)』
​天の道を往き、総てを司る者が言った。
「俺が正義だ」と。
けれど、その光が強ければ強いほど
足元には、誰にも見えない濃い影が落ちる。
​世界を救うために、世界を壊す。
それは、救済なのか、それとも裏切りなのか。
通りすがりの破壊者は、その答えを知っている。
「誰かの居場所」を守ることは、別の「誰かの場所」を奪うことだと。
​誰もが幸せになれる「理想の世界」を願うなら、
誰かを脱落させなければならないゲームが始まる。
君が手に入れたその幸福(デザイア)は、
別の誰かが流した、絶望の涙でできているんだ。
​神様になれば、すべてを愛せると思っていた。
でも、神様は「全部」を愛するために、「ひとり」を裏切る。
だから、僕は神様になんてならない。
​僕は、ただの人間だ。
傲慢に、わがままに、この手を伸ばす。
​たとえ世界を敵に回しても。
たとえ僕が「悪」と呼ばれても。
「ナカマだから、まもる。それだけのことだ」
​賢いフリをして、高みの見物をしなくていい。
弱さを盾にして、誰かから奪わなくていい。
ただ、隣にいるヤツを「ファミリー」だと認めろ。
​この世界は、残酷なコメディだ。
誰かの喜劇は、誰かの悲劇でできている。
でも、もし君が泣いているなら、僕はそのシナリオを書き換える。
​世界を壊してでも、君がいる今日を創り直す。
それが、僕ら「不完全な人間」が交わす、たった一つの約束だ。
​追加したエッセンスの解説
​カブト(天の道): 「自分こそが中心である」という圧倒的な肯定感。しかし、それは同時に他者を排除する危うさ(賢者マウンティングへの警鐘)を孕んでいます。
​ディケイド(世界の破壊者): 「守るために壊す」という矛盾。ユートピアを維持するために固定化された世界を壊し、流動的な繋がり(ナカマ)を取り戻す覚悟。
​ギーツ(理想の世界): 誰かの幸せが誰かの不幸せの上に成り立つ「デザイアグランプリ」の構造そのもの。そのルール(神の理)を超えて、全員がファミリーとして生きる世界への渇望。
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ふぇんりる

ふぇんりる

タイトル的にコメディ感も強いのだろうなって思ってたけど、思った以上にコメディだった

#100カノ
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うざみ

うざみ

「こいつで、今夜もイート・イット~アル・ヤンコビック物語~」(2024年)伝記 コメディ

あらすじ・感想↓






工場に勤務している片手が義手の厳しい父親の元に育ったアル・ヤンコビックは、ある日訪問販売でアコーディオンを手に入れて人生が変わる。父親はアコーディオンを隠していたアルに気づきアコーディオンをぶっ壊す。
大学生になり親元を離れたアルは同級生の前で「マイ・シャローナ」の替え歌を披露すると大ウケし、録音してラジオ局に送ったら…

☆本人公認のプロの替え歌アーティストの伝記コメディでした。本名アルフレッド・ヤンコビックはいろんな替え歌を作ってコメディアンとして頭角を現します。この方を知らなかったんで調べたらまだご存命。アコーディオン奏者として有名な方のようです。
何よりもすごいのがマイケル・ジャクソンの曲の「今夜はビート・イット」を「今夜もイート・イット」!?これ本人公認です。「BAD」の替え歌「FAT」もあり、マイケルのMVにも出たことがあるようでみんなに愛されてるアルでした。それをうまくコメディにして歌い上げたダニエル・ラドクリフに賞賛!!
ちなみにアルさんレディ・ガガの替え歌も歌ってるとのこと。日本で言う嘉門達夫の位置にいる方かな。ただアメリカで賞賛されまくっててすごいです。笑いたい方、気を抜きたい時に観ると楽しめます!!
アマプラ、U-NEXT見放題

#ダニエル・ラドクリフ
#エヴァン・レイチェル・ウッド
#レイン・ウィルソン #アマプラ #ユーネクスト
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I Love Rocky Road (2022 version)

アル・ヤンコビック

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memu

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サユリ U-NEXT

おもろかった😂
黄龍の村が好きな人は楽しめる気がする
ホラーとコメディの塩梅が良かった
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