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ホボ・サピエンス

ホボ・サピエンス

『我々は所詮猿🐒である、猿人から進化した』『我々は所詮猿🐒である、猿人から進化した』

回答数 44>>

人間は特別で、神が人間を直接つくったと考えるのは、主にキリスト教的な世界観ではないでしょうか[目が開いている]

日本人は、アメリカ人ほど進化論を否定していないと思いますよ
実際、アメリカでは約4割が進化論を否定し、神が直接人間を創ったと信じていると言われていますが、日本ではそのような考えはあまり一般的じゃない気がします。

『サピエンス全史』でも、人類が「神話(ストーリー)」を共有できたことが大規模な協力を可能にし、繁栄につながったと語られていました。

恐竜の画像がありますが、Tレックスのような恐竜と人類は生きていた時代が重なっていません。
そのため、恐竜に捕食される恐怖が遺伝的に残っていると考えるのは、少し不自然に感じます。

本能的な恐怖というのは、高所や暗闇のような環境的なもの、あるいは蛇や蜘蛛のように、人類が実際に同じ時代を共存し、命の危険を受けてきた対象に向けられるものではないでしょうか。

もし恐竜を見て「捕食される」と感じるとしたら、それは本能というより、知識や想像、文化(映画やテレビなど)によって形成された後天的な恐怖だと思います。
哲学哲学
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やどん

やどん

聖書ってキリストのパンチライン集
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みかんの白いところ

みかんの白いところ

私、めっちゃ社会科苦手なんだけどキリスト教だけなぜかめっちゃ出来るんよね
私は前世キリストだった……?
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ミルトン

ミルトン

躁鬱病で入院中、創価◯会員の患者が何人かいた。

しかしエホ◯の証人の信者は一人もいなかったと思う。

うちのポストにはよく「ものみの塔」という小冊子が入っていた。エホ◯の小冊子だ。

ある年のクリスマス近く、エホ◯の信者の初老男性と玄関前で少し話した。

「キリストの誕生日はね、本当は12月25日じゃないんですよ」そう信者は言った。

「じゃあいつなんですか?」

「春ですね。聖書に春の植物が出てくるんですよ。キリストの誕生日に」

「へー、そうなんですか」僕は宗教アレルギーなので、あんまり真剣に聞いていなかった。

「輸血禁止っていうのは本当なんですか?」僕は訊いた。

「説得」というエホ◯元信者が書いたノンフィクションがあり、ビートたけし主演でドラマ化もされた。

交通事故に遭った息子に対し、父親が輸血を拒否して死なせてしまうというストーリーだ。

「輸血禁止は本当ですよ」と信者は答えた。

「じゃああなたの息子さんが交通事故に遭っても、輸血を拒否しますか?」

「……しますね」と信者は答えた。

あまりにもあっさり拒否すると答えたので、少し驚いてしまった。

「天国に行ける人数は決まっているんですよ」と信者は続けた。

「え?天国に定員があるんですか?」

「ありますね」

エレベーターじゃあるまいし、と僕は思った。

「じゃああなたは天国に行けますか?」と僕。

「行けますね」と信者が答えたので呆れてしまった。

しかし天国に定員があるとは世知辛い。信者同士で競争をさせるために必要なのかも知れないが。

「もうすぐハルマゲドンが起こりますよ」と信者は言った。

この人は世間に対する恨みつらみから、ハルマゲドンでみんなタヒねばいいと思っているのがよく分かった。

ハルマゲドンが起こればいいと思っているのだ。自分は天国に行けると信じて。

気持ちが悪くなって話すのをやめた。

それから連日のようにこの信者や、女性の信者がやって来たが無視した。

天国も地獄もないだろう。この世で出来ることの限りを尽くしたい。
双極性障害の星双極性障害の星
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とくさん

とくさん

高市総理大臣や自民党が外国の宗教とズブズブだと知っていますか?高市総理大臣や自民党が外国の宗教とズブズブだと知っていますか?

回答数 6>>

宗教の信心は自由かなと
キリスト教、創価学会等は
結構、いるのでは
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チャーハン大王

チャーハン大王




クラシックの夕べ # 1

☆1812年への序曲 / チャイコフスキー作曲
ヘンリーウッド指揮ニュークイーンズホール管弦楽団

ヘンリーウッドは1869年明治元年生まれ、イギリス クイーンズホールを中心に開催されたプロムナードコンサートを26歳の時に任され、新作の発表の場としてドビュッシー、シュトラウス、シベリウス、マーラーらが自作曲の新作イギリス初演の際の発表の場として貢献したし、19世紀末には殆ど忘れられていたヘンデルやバッハらのオーケストラ編曲を初めて施して大衆へのクラシック音楽を広めた事は評価に値した。
又、ムソルグスキーの♫展覧会の絵 の初めてのオーケストラ編曲なども誰よりも先行して行った。
これらのことはウィキぺディアに詳しい。
私が所有している12インチSPレコードの組モノ録音盤の録音年代は不詳だがクイーンズホールに"ニュー"が付いていることからウィキの中で語られていることを参考にするならば、1941年5月のドイツ軍による空襲でクイーンズホールが破壊されて以降は、ロイヤルアルバートホールに拠点が移されて以降現在に至っている。
このことからニュークイーンズホールとは多分このロイヤルアルバートホールの事を指しており少なくとも録音は1941年5月以降ヘンリーが亡くなる1944年昭和19年8月の数ヶ月前迄の間と読める。

曲はロシアの代表的な作曲家チャイコフスキーが1880年にニコラスルビンシュタインからの依頼によってモスクワのキリスト教寺院に献納する為のものであった。
この寺院が建設されるに至った歴史、すなわち1812年の事変を具象する音楽祭を催す計画を練っていたルビンシュタインはチャイコフスキーにその意思を説明した。
チャイコフスキー自身はこの自作曲に対しては通俗的なものと評している節があり、1888年の外遊時にベルリンフィルハーモニー協会から彼自身の指揮で演奏するよう要請するも、チャイコフスキーはこの曲ではなく♫ロメオとジュリエット
に差し替えてしまう。
それはこの曲の価値を控え目に評している証でもあった。
しかし、通俗的だからこそこの曲へのリクエストが多いのであり実際聴いていても、最後のボルテージが最高潮に達する最終章までの起伏のある
スケッチは徐々に興奮を誘う。
冒頭のロシアの古い国歌「神よ汝の人民を護れ」の大胆な引用。
そして、ナポレオンのロシア進軍の象徴でもあるマルセイエーズの繰り返しの引用は勢いの有無でその激闘の様を表現している。
しかしこの2曲ともその戦い以降に作られた曲であり、これは矛盾だ とする論調があるがそんなことは決してなく、これは1880年段階でのチャイコフスキーの感慨でありその頃ではこれらの曲はそれぞれの国の象徴であった。
又、最後の大太鼓の部分を実際の大砲で打つ、と言うアイデアは例の寺院前広場での初演時からあり、現在でも踏襲されている一つの編曲だが暴挙だ何だ と言う論調にも小生は首を傾げる。

音楽はいつの世もエンターテイメントだ。

ド派手な演出は時に不快感を催すが、この演出なら私は許せる。
おすすめの趣味は
オーケストラの曲を聴く
ピアノ奏者聴き比べ←熱情とか
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序曲「1812年」 Op. 49, TH 49

Theodore Kuchar & ウクライナ国立交響楽団

クラシックの音楽の星クラシックの音楽の星
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全捨離

全捨離

ネット「ハリーポッターはキリスト教の福音派から禁止されていて…」
キリスト系宗教2世わい「どこの福音派だぁああああああああ」
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よん

よん

致してないのに月イチの出血こないからキリストが産まれるのかもしれない
うおーーーーーー俺が聖母マリアだぜ
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