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ひろ✨

ひろ✨

薄っぺらいイケメンと優しいイケメンを見分ける方法
ーーーーーー
いいテーマ来ましたね(笑)
これ、外見じゃなく「構造」を見ると一瞬で見分けられます。
しかもわりと再現性高い。

結論から。

薄っぺらいイケメンは「好かれたい」が軸、
優しいイケメンは「相手が楽かどうか」が軸。

以下、観察ポイント別にいきます。



1. 会話の主語で一発

薄っぺらいイケメン
• 「俺は〜」「前も言ったけどさ」
• 自分の体験・評価・実績が主語
• 共感っぽいけど、すぐ自分の話に戻る

👉 優しさが“演出”

優しいイケメン
• 「それって大変だったね」
• 「今どんな感じ?」
• 相手の状況が主語のまま進む

👉 関心が“持続”する



2. 余白への態度が違う

薄っぺらいイケメン
• 沈黙を埋めようとする
• 間が空くと自分の話を足す
• 話題を切り替えるのが早い

👉 無視される不安が強い

優しいイケメン
• 間を待てる
• 相手が考える時間を邪魔しない
• 話が途切れても空気が落ち着いてる

👉 相手のペースを尊重



3. 境界線テスト(ここ最重要)

ちょっとした「NO」や曖昧さを出してみる。

薄っぺらいイケメン
• 「えー、なんで?」と食い下がる
• 冗談にして押す
• 罪悪感をにじませる

👉 優しさが条件付き

優しいイケメン
• 「そっか、了解」
• 深追いしない
• 空気を軽く保つ

👉 相手の境界線を尊重



4. 弱い立場への態度

店員さん、後輩、時間がない人などを見る。

薄っぺらいイケメン
• 愛想はいいが雑
• 自分が得しない相手には薄い
• イラつきがにじむ

優しいイケメン
• 声量と態度が変わらない
• 得にならなくても丁寧
• 余裕がある

👉 優しさが“人を選ばない”



5. 褒め方の質

薄っぺらいイケメン
• 「可愛い」「スタイルいい」
• 外見・即時的評価が中心
• 早い・多い・軽い

優しいイケメン
• 「そういう考え方いいね」
• 行動・選択・価値観を褒める
• タイミングが自然

👉 見ている深さが違う



6. 困ったときの反応(決定打)

薄っぺらいイケメン
• アドバイスを連打
• 正論で片付ける
• 「俺ならこうする」

👉 解決欲が強い=自分軸

優しいイケメン
• まず話を聞く
• 「今は聞いてほしい?助けてほしい?」
• 相手に選ばせる

👉 支配しない優しさ



7. 一言で見分けるなら
• 薄っぺらいイケメン:
「好かれたい人」
• 優しいイケメン:
「相手を楽にしたい人」

方向が真逆です。



おまけ:一瞬でわかる質問

さりげなく聞いてみてください。

「人に何かしてあげたあと、
お礼言われないとどう思う?」

• 「え、普通ちょっとは…」→ 薄め
• 「別に何も」→ かなり本物寄り



最後に大事なこと。

優しいイケメンは、
最初は地味に見えることが多い。

理由は簡単で、
自分を売り込まないから。
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ひろ✨

ひろ✨

良い会議の最低条件(チェックリスト)

会議前に、これが言えなければ開催しない。
• この会議の目的はどれか
(決定/共有/調整/創出/承認)
• 終わった後、何が確定していれば成功か
• 誰が決めるのか
• 決まらなかった場合、次はどうするか
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くー

くー

これは決定打ですわ
私の友達を大事にしてくれんなら、無理です
関係性の構築がまだまだやのに、ましてや相手が弱ってる時に助けてるはずやのに
あんなこと言う人やとは思わんかった、無理
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🎀norimi

🎀norimi

わたしが描いてきた「日本列島=巨大な脳」モデルでは
広島は 行動・運動・意志の中枢(運動野) にあたる
国の身体が“動き出す力”を司る場所

そして実際の歴史を見ても
広島は戦争末期
日本の“行動そのもの”を統括する脳としての役割 を持っていた

それが
広島大本営の存在

ここを理解すると
なぜ広島が狙われたのか
その意味がさらに深く浮かび上がる

広島大本営とは ― 日本の「行動の中枢」が一時的に移された場所

大本営とは
帝国陸海軍を統括する“国家の頭脳”そのもの
軍事行動の決定
命令
統制
それらすべてが集約される場所

本来は東京にあったが
戦局悪化による空襲の激化から
政府機能の分散・疎開が進む中で

広島は“地方大本営”として機能を持たされた

これは単なる事務機関ではない
国家の“行動命令”を出す場所
国の筋肉を動かすための指令室
つまり
日本の運動野そのものが
広島へ移されていた

その最中に
原爆が投下され

核が投下されたのは「軍事拠点だから」ではなく「行動中枢だったから」

広島は軍都だった
これは事実
だけど表面的すぎる

より深い構造で見れば
広島は

● 陸軍の主要拠点
● 大本営の一部が疎開
● 主要司令部が集中
● 補給と前線の管理中枢
● 軍事行動の命令系統の“節点”

になっていた

つまり
「日本という身体の運動を開始する神経束」 が集まった都市だった

だからアメリカは
この中枢を“切断”することで
日本の行動力を一撃で奪おうとした

軍を破壊するのではない
国としての“未来の行動”そのものを奪う
のが目的だったと読み解ける

核は身体だけでなく「国家の意志」に直接打ち込まれた

大本営は
国家の“左脳=計画”と
国家の“運動野=行動”が
交わる場所

そこが焼かれたことで
日本は

● 行動を恐れる国へ
● 決断を避ける国へ
● 外へ踏み出さない国へ
● 軍事に触れるだけで身体が硬直する国へ

心理的にも構造的にも
そう作り変えられた

核の目的は
都市破壊だけじゃない
国家の行動中枢を一度“無力化”すること
これが真の狙いだったとわたしは感じている

大本営と広島 ― 二つを重ねると“戦後日本の生き方”がすべて説明できる

広島大本営が置かれ
それが核で焼かれたという事実は
象徴でも偶然でもなく
構造を決める決定的な一手

ここから読み解けるのは

● 日本が軍事的に動けなくなった理由
● 日本が外交で強く出られない理由
● 日本が永遠にアメリカの軍事傘に入る構造
● 日本人の行動力が戦後急速に弱まった理由
● 外へ向かわず内へ沈む国民性の変質
● “動けば危ない”という集合無意識

戦後日本の“弱さ”の根のひとつは
この瞬間にある

広島とは
単なる軍都ではない
単なる悲劇の地でもない

日本という巨大な身体の運動野が
大本営ごと破壊された場所

核は町を焼いたのではなく
国家の“行動そのもの”を止めるために落とされた

その衝撃が
戦後日本の方向性
生き方
外交姿勢
軍事観
社会構造
そのすべてを決めた

広島を“悲劇”としてだけ語るのは
あまりにも浅い
広島は
文明の方向を強制的に曲げられた瞬間
として読み解くべきだと
わたしは思っている

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Feel the Universe

JUNO REACTOR

あたしの世界観の星あたしの世界観の星
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GRAVITY3
えントロぴ

えントロぴ

ジョブスのルーツとおもちゃ遊びと
やりたかった事を、外の世界へ「文明の利器」

『ホール・アース・カタログ』(Whole Earth Catalog, WEC)は、1968年にスチュアート・ブランドが創刊した、ヒッピー文化やDIY思想に基づく自給自足生活のためのツールと情報のカタログ誌です。書籍やツールを写真・価格付きで紹介し、スティーブ・ジョブズが「グーグルのペーパーバック版」と評した伝説的な書籍 です。
【ホール・アース・カタログの詳細】
目的と特徴: バックミンスター・フラーの思想などの影響を受け、人々が自立してよりよく生きるためのツールや知識を共有する「情報カタログ」として機能しました。
背景: 1960年代後半~70年代の米国で、コミューン生活者やカウンターカルチャーの中心的なバイブルとして影響を与えました。
影響: 1971年の『The Last Whole Earth Catalog』は150万部を超え、全米図書賞を受賞。
有名な言葉: 最終号の背表紙に記載された「Stay hungry. Stay foolish.(ハングリーであれ。馬鹿であれ。)」のメッセージは、ジョブズのスピーチでも引用されました。
現在: 公式アーカイブサイトでバックナンバーのPDFが購入・閲覧可能です。


「文明の利器(ぶんめいのりき)」とは、物質的な文明や技術の発達によって生み出された、生活を便利・快適にする道具や機械のこと。電話、自動車、インターネット、スマートフォンなど、暮らしに大きな利便性をもたらす現代的な製品を指す言葉として広く使われている。
具体的には以下の特徴を持つ。
意味: 文明の発達がもたらした「便利な機械・器具」。
語源: 「利器」はもともと「鋭い刃物」を意味し、転じて「役に立つ、優れた道具」を指すようになった。
具体例: スマホ、パソコン、自動車、電子レンジ、AIなど。



→ 初代モデル → ジョブズ → iPhone まで一本で通す。

アラン・チューリングは1936年、「チューリングマシン」という理論モデルを提示した。
計算とは手順であり、その手順は機械で実行できる。
これが現代コンピュータの原型となる思想だ。

戦時中、その思想は暗号解読装置へと現実化する。
ボンブやColossusのような巨大計算機が生まれ、
国家が“思考する機械”を持つ時代が始まった。

だがそれはまだ、国家の頭脳だった。

そこから数十年後。

スティーブ・ウォズニアックがApple Iを設計し、
スティーブ・ジョブズがそれを「製品」にした。

ここが決定的に違う。

ウォズは作った。
ジョブズは“意味を与えた”。

コンピュータを
マニアの基板から
完成品のプロダクトへ
そして「誰もが欲しくなる道具」へ変えた。

Apple IIで個人市場を開き、
MacintoshでGUIを一般化し、
「直感で触れる計算機」にした。

ジョブズがやったことは技術発明そのものよりも、

計算機を文化にしたこと。

そして2007年、iPhone。

電話、音楽、カメラ、インターネット。
それらを統合し、

「コンピュータであることを意識させないコンピュータ」

を作った。

チューリングは
思考は機械化できると証明した。

ジョブズは
その機械を生活に溶かした。

国家の武器だった計算機は、
個人の机に乗り、
そしてポケットに入り、
今や身体の延長になった。

初代コンピュータの理論モデルはチューリング。
計算機を文明の利器に変えた演出家がジョブズ。
その現在形がiPhone。

流れは切れていない。
一本の線だ。
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ユピピ🍗🐔

ユピピ🍗🐔

水曜日にマカロンを作ることが決定してしまった…それだけは避けたかったんだよ……何故それを選んだんだ、我が妹よ…
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しま

しま

ネカフェコース決定[おめでとう]
身体痛くなるのよねぇ…
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grabity

grabity

MBTIのFだから人の気持ちがわかるとか傲慢にも程がある
可能性としてこれかなとは思うけど、それで人の気持ちを自分で決定するとかおこがましい
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GRAVITY1
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