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MARO
回答数 36>>
かにみそ

猫田
#GOスト

マルセ

とみそ
オールドルーキーのハモリ(オタク ver.)


おと

RE:Rise Ve
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にこ
山崎もいいけど、オールド、ローヤルくらいが飲みやすくて好き
ハイボール!!!!

Naoki
回答数 110>>
気がついたら、サントリーのウイスキーを好んでいました。定番だけど、角瓶、オールド、リザーブ。高級な山崎。響。白州。洋酒では、スコッチのマッカラン。バーボンは、ジャックダニエル。ジョニーウォーカー。チーバスリーガル。FourRoses辺りです。高いお酒は滅多に飲めないのですが。

ぽんたデリカシーなし
YouTubeでショート動画で
浅草キッドを見て柳楽優弥さんの
演技がカメレオン俳優の
ジョニー・デップ並みに
たけしさんに見えたから鑑賞。
私はドリフ派なので
漫才ブームの時のツービートや
ひょうきん族のたけしさんを
ほとんど知らないので、
志村けん派だったので。
ただそこまで知らないたけしさんを
見事に再現。
素晴らしい!
今まで柳楽優弥さんの演技は
演技上手い上手いと
周りが評価を持ち上げるから
ハードル上がって見てるから
普通にしか感じませんでしたが、
全然顔も形も違う柳楽優弥さんが
たけしさんに見えると言う
圧巻の再現性。
衰退していくストリップ劇場。
時代とともに取り残されていく
劇場での芸人。
そこにこだわり続ける現場至上主義の
伝説の浅草芸人深見千三郎。
テレビの成長期から成熟期の時代に
劇場にこだわり続けた
深見千三郎。
その深見千三郎さんを演じるのが、
大泉洋さん。
大泉洋さんも今まで見た
大泉洋さんの中で1番かっこよかった。
粋な江戸前な芸人。
もともとは北海道出身、
樺太出身の芸人を
北海道出身の大泉洋さんが熱演。
師弟愛。
擬似父親越えのお話。
たけしさんが座頭市の
エンディングでタップを入れた意味。
師匠から教わった芸を
あえて自分の表現の中に組み込むのと
今回の映画などで師匠の名前を知らない
私のような世代にも時代や
その人物の名前を伝えていくこと。
これが最大限の恩返しだと思う。
良く言われる人は
忘れ去られた時に死ぬ論が
正解なら伝える人のおかげで
その人はまた生き返る。
後半は感動しかない。
エンディング付近の
韓国映画で私が1番好きな
【オールド・ボーイ】的な表現。
思い出の中、
過去の中に現在の自分が入る。
この見せ方も素晴らしい。
エンディング曲の
サザンの桑田さんの歌は
映画に一切合ってませんでしたが…
そこ以外は大満足の1本。
エンディング曲も
たけしさん歌唱の『浅草キッド』
と言う名曲で良かった氣がします。
この歌はうまいとかより
その人の背景や人生が出てるから
歌はうまいより大事なモノがあるのを
教えてくれたりもする。
客
『俺は客だぞ
何様だよお前は!』
深見千三郎
『芸人だバカ野郎!!!』
深見千三郎さんの笑いが
わりと関東のお笑い芸人に
引き継がれてる氣がします。
萩本欽一さんの笑いも
できない子にやらせて
叱りをツッコミとする。
『芸人は客に面白いものを
教えてやるんだよ!』
素晴らしいクリエイター目線。
バカなクリエイターと詐称される
YouTuberとやら言うイキモンは、
客のレベルを引き下げる。
本物のクリエイターは、
客を舐めてない。
客のレベルを引き上げる。
結果的に目が肥える。
バカをバカのままにしておかない
これが本来ならクリエイター。
くだらない自分のゼニ儲けと
発言の権威を付けるために
客を子供騙しの動画を
毎回毎回出してるのはクリエイターとは
言わん!
パラパラみたいなダンスもどきも
そうだけど、
誰でも踊れるダンスを芸だと
思わないし、ダンスだと思わない。
それに似たようなモノで、
特殊な技能もない者が
誰でもできる!みたいな
くだらないYouTube側が仕掛けた
人参ぶら下げられて
アホなガキがよりアホなガキを
作り出すようにYouTuberなる
イキモンをクリエイターだと
詐称して呼ぶことに違和感しかない。
監督、脚本は
芸人さんの劇団ひとりさん。
北野武さん以来の芸人兼監督として
今作によって才能を発揮してるように
思いました。
#映画感想 #浅草キッド #深見千三郎 #ビートたけし #劇団ひとり


浅草キッド
ラッキー
このブーム自体は、過去の優れたプロダクトに再び光を当て、大量生産・大量消費のサイクルから外れた持続可能な趣味として自転車を捉え直すという点で、大いに歓迎すべき側面を持っている。適切なメンテナンスを施せば数十年にわたって乗り続けることができるスチールフレームの強靭さは、現代のカーボン製品や極薄のアルミ製品にはない独自の価値である。
しかしながら、あらゆる市場において需要が急増し、商品供給が追いつかなくなると、そこに便乗して安易な利益を貪ろうとする不健全な商行為が頭をもたげるのは世の常である。現在のオールドMTB市場において最も懸念されるべき現象は、単に古くて価値の低いバイクや、あるいは当時から街乗り用として低価格で流通していた安価なルック車に近い個体を入手し、そこに「プロムナードバー」と呼ばれる手前に大きく曲がった街乗り向けのハンドルバーを装着しただけで、あたかも価値あるヴィンテージバイクであるかのように仕立て上げて高額で転売・販売する行為である。
こうした安易なモディファイとそれに伴う誇大広告、そして本質的な整備を伴わないまま「オールドMTBスタイル」という雰囲気だけで消費者を煙に巻く販売手法は、単なるビジネステクニックという範疇を超え、文化の破壊と消費者の安全軽視につながる極めて深刻な問題を孕んでいる。
まず第一に指摘しなければならないのは、こうした販売行為が、マウンテンバイクという乗り物が歩んできた豊かな歴史と文化に対するリスペクトを著しく欠いているという点である。
ゲイリー・フィッシャーやトム・リッチー、ジョー・ブリーズといった伝説的なビルダーたちによって、オフロードをいかに速く、安全に、そして楽しく走るかという目的のために、凄まじいスピードで技術革新が進められた。1980年代から90年代前半にかけてのリジッドMTBは、サスペンションが存在しなかったからこそ、フレームのジオメトリ、フォークの曲げ角、パイプの肉厚配置に至るまで、当時の最先端技術が注ぎ込まれたレーシングマシンであった。
それに対して、近年オールドMTBとして安易に仕立て上げられるベース車両の多くは、当時の最上級レーシングモデルや名作と呼ばれるフレームではなく、単にブームの最盛期に大量生産されたエントリークラスの街乗り用マウンテンバイクであることが少なくない。もちろん、それらの大衆車にも当時の空気感を伝える歴史的な価値が皆無とは言わないが、それを高級なオールドパーツや貴重なヴィンテージフレームと同列に扱い、高付加価値商品として偽装することには大きな欺瞞がある。
さらに問題なのは、そこにプロムナードバーを装着するという行為のチグハグさである。プロムナードバーは本来、ヨーロッパのコミューターバイクや実用車に端を発する、上体を起こしてゆったりと景色を楽しみながら走るためのハンドル形状である。一方で、マウンテンバイクのジオメトリは、元来フラットバーや緩やかなライズのあるハンドルを装着し、前傾姿勢を保ちながらフロントホイールに適切な荷重をかけ、荒れた路面をコントロールすることを前提に設計されている。特にトップチューブが長い傾向にあるマウンテンバイクに、手前に大きく戻るプロムナードバーを組み合わせると、乗車ポジションは極端にアップライトになり、設計者が本来意図した重量配分やハンドリングの特性は完全に失われてしまう。
このような、歴史的背景も設計思想も異なる二つの要素を、「見た目がレトロで渋いから」「現在のトレンドだから」という表層的な理由だけで掛け合わせ、それを「これこそがオールドMTBの真髄である」かのようにパッケージングして売る行為は、かつて山を走るために命や情熱を懸けたビルダーやライダーたちの文化を矮小化し、消費者に誤った認識を植え付けることに他ならない。
インターネット上のオークションサイトやフリマアプリ、あるいは一部のセレクトショップ風の自転車店において、数年前までは粗大ゴミ同然の手頃な価格で取引されていたような大衆向けのリジッドMTBが、プロムナードバーと茶色のサドル、サイドウォールがベージュのタイヤを装着されただけで、当時の新車価格を遥かに上回る数万円から十数万円という高値で出品されている光景は、もはや珍しくない。
ここで行われていることは、現代の錬金術と言ってもいいだろう。


流れ弾🎯⚰️

ぐっち
バランタイン12年(80年代流通)
良いオールドだ…

たぬ
『霧のごとく』を観ました。
1950年代の台湾での過酷な時代の物語。
知らないことが多いし、この頃の台湾の人々や大陸からやってきた人たちがどう過ごしていたか。知りたい気持ちもあり鑑賞。
言語はやや複雑。台湾の言語(多分一つじゃない?)、大陸の中国語、広東語、日本語も少し。
題材は、反政府人物として逮捕され処刑された兄の遺体を引き取りに行く少女阿月が主人公ですからとても過酷です。
ですが、『1秒先の彼女』チェン・ユーシュン監督作品、リズム感もユーモアもあって一気に観られました。
特に成り行きから少女を助ける広東人の車夫・公道(ゴンダオ)はやたらやかましく、我欲もありながら善人で阿月も(私も)救われました。
不安定な状況の中、大人たちは自分の足場を守るのに必死で余裕もない。それでも人情とおせっかいは垣間見え、阿月を目的地へと押し進めていきます。
劇中生前の兄(ツェン・ジンホア)の創り出す雫と雲と霧の物語がすごく深みがあって心に残りました。
サブスクで見られるようなのでこの物語をもっよく知りたい!!
『1秒先の彼女』のバス運転手役リウ・グァンティン[目がハート]『オールド・フォックス』での門脇麦との共演もすてきだった[ほっとする]いつもどこかエレガント感があるーーー。
今回はちょっと出の怪盗役[笑う]彼も阿月を助けるのです[穏やか]

ふれでりっく☘️🦔⌒♡



ヤクル
良さも悪さもあるからね。オールドだと悪いとこしかないみたい

シズ
回答数 68>>
小林亜星さん作曲
「夜が来る」
リーバン クリーフバージョン

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Naoki
はじめまして!Naokiです。
【趣味】音楽Rock :Rockギター歴約30年/歌を歌うこと/パソコン/カメラ/DIY【特技】サッカー⚽️ GK,右FW,右DF,右DH,右MF(小学5年 〜社会人2部リーグまで)経験、コーチ経験(小学生1,2年)2年、弓道 初段【仕事】元プロセスエンジニア20年、パティシエ4年、2026年5月現在テクニカルコミュニケータ兼データ入力、もうすぐ3年😊
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流れ弾🎯⚰️
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ラッキー
お金貯めてもストレス溜めるな
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ヤクル
物語を想像するのが好きな大学生です。基本敬語です。許諾があれば言葉を崩します。加えて、文章が長くなりがちです。
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ふれでりっく☘️🦔⌒♡
バ━━\( •̀ω•́ )/━━ン
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