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鬱になる人の特徴って
外的、内的問わず
長期的に過剰なストレスに晒された影響で
価値観や認識の歪み
未来への悲願
自己肯定感の著しい低下や
アイデンティティの喪失
これらを引き起こすと思うんだけど
その根底にあるのって多分
自分自身に絶望する恐怖だと思うんだ
一度でも自分に見切りをつけてしまえば
もう自分に期待なんて出来ないと思い込んで
その先の
未来への希望も
理想の実現も
自分が生きる意義も
何もかも、きっと何も叶わない
そう思うから
人はなけなしのプライドを必死に守ろうとして
空回りして余計に社会からはみ出してしまう
違うからね?
自分っていう単語に集約された
幾千、幾万という要素が積み重なって
自分という自我は構成されてる
要は「自分と言いながら、その一要素に悲観する」んじゃなくて
自分の何処が信用できないか
逆に、何処なら自信を持って胸を張れるか
もし信用できない部分なら
確認作業を義務付けたり
対処方法なんて幾らでもあるんだ
まずは自己分析をしよう!!
一人では難しいなら
メンタルクリニックや精神科の先生を頼るでも良いし
家族や友人を頼ったっていいんだ
その為に時間と心の余裕を作ろう
苦しさで胸がいっぱいの時には
何を考えたって良いこと無い!
でも、それを吐き出さないと
胸の奥で積み重なって
心の余裕は少なくなっちゃう
だから吐き出そう
考えるよりもまず
声に出して吐き出して
それから考えよう
誰にでも出来ることじゃないけど
本当の意味で
自分を救えるのは自分だけだよ
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ダイ

ダイ

2026年 9冊目

「恰好わるい、気持ちわるい、おたくっぽい、むさくるしい、だいたい兄弟二人で住んでいるのが変、スーパーで夕方の五十円引きを待ち構えて買いそう、そもそも範疇外、ありえない、いい人かもしれないけれど、恋愛関係にはならない、男たちなのだ」

という本文の文言通りの、世間一般的に「モテない」、「変」な兄弟を主人公にした小説。何不自由なく生活はしているけど、そこに恋愛が絡んでくると「イタさ」が前面に強く出てくる。

自分のやり方…スタイルを貫くことは非常に難しい。どうしても周りの視線を気にせずに生きていけない。そういう人は多いと思う。この二人はそんなことも物ともせず、言ってみれば世間に迎合せず、あくまで「自分」を押し通していく。清潔感もあるようには書かれているので、読みながら、身嗜みと外見をきちんとしたらいいんじゃない?と、自分は脳内で老婆心を働かせてた。

恋愛するって、当たり前なんだけど相手に合わせること、相手に興味を持つ、持たれることが大切な要素なんだと、当たり前のことを何度も突きつけられた気がする。けど恋愛が絡まなければこの二人快適に生きていけるから、別に恋愛なんてしなくてもいいじゃん、とも思ってしまった。

でも、この兄弟と関わった人たちは、何故かこの兄弟のことを好意的に、ふとした時に思い出す。味わい深い(僕にはそれは、当人たちが世俗的なものに囚われたまま生きている…つまり間宮兄弟は本来の自分自身の希求的な存在に映っているのではないかと思う)

それとは別に、この小説を読んでいて、人生のよるべなさ、不確実性…英語でいうところの Anything Could Happen な厳然たる事実を強く感じた。
目先のことではなく、少し先に何が待ち受けているかわからない、不安と期待の入り混じった感覚とか。

取り立てて大きなことが起こることもなく、流れるように淡々と物語は進行していくのに、余韻のある終わり方も含め、「流れるように」生きていくということが肝要なのかもしれない。もちろん流れに依存することもなく。


これもとてもいい本でした。

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Anything Could Happen

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