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ruban

石神茸子🍄
ガチムチ肉体労働者系男性と、シュッとした冷徹なエリート官僚がいるとするじゃん
これネコどっちだと思う??まじで……

ゆゆっ
あそこの芹沢すき

金蓮花
今日はおいら若様、あっちがエリート官僚な設定で近所の史跡巡りをしたんで歴史のおべんきょとか、そこから湧き出した考察の検証とかしてもらって楽しかった。

ぐりにゃーる
図鑑要素はなく、官僚を批判し、その対策を提示してる本!
官僚のライフスタイルに合わせて政策が決定しているという論調。
女性官僚の増加→職場結婚が増える→共働きが増える→ベビーシッターの補助金は共働きへの優遇→官僚に有利な政策を作った
#ぐりにゃーる読書
#読書
#森永卓郎
#官僚


憂い顔の騎士
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チョカ🎣
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ko
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冷厳で寂寥とした宇宙空間において、九柱の巨龍の死体が横たわり、古びた青銅の巨棺は古朴かつ大らかで、まるで宇宙の始まりと共に古来よりそこに在り続けているかのようだった。
数日が過ぎたが、依然として青銅の模様が発する謎の信号を解読することはできず、それを地上へ「回収」する確実な手段も見つかっていなかった。
「動いた!」
「軌道から逸脱し、沈降している!」
その瞬間、国際宇宙ステーション内で、数名の宇宙飛行士エリートたちの瞳孔が一気に収縮した。九龍拉棺(きゅうりゅうらかん)が軌道から逸脱し、ゆっくりと沈降を始めようとしていたのだ。
泰山(たいざん)は、威風堂々として重厚沈着、気宇壮大で、五岳の筆頭に数えられ、「天下第一の山」と称される。
古来より泰山は神聖な象徴であり、古代中原地域の最も東の端に位置し、黄河と汶河に囲まれ、太陽が昇り万物が育つ地と見なされていた。
山に泰山よりも大いなるものなく、史に泰山よりも古きものなし!
泰山は雄大壮阔で、その重厚な歴史的積層は上古の三皇五帝の時代にまで遡り、神霊に近づこうとする地であった。
「天は高くて及ぶべからず、泰山に立てば封禅(ほうぜん)の祭をなして、神霊に近づかんことを冀う(こいねがう)。」
六合を席巻した秦の始皇帝、雄才大略な漢武帝も、かつて泰山で世に類を見ない封禅の大典を斎行した。
そしてそれ以前、上古の時代にはさらに七十二人の帝王が泰山で封禅を行っていた。
先秦の古書『管子(かんし)・封禅篇(ほうぜんへん)』にはかつてこう記されている。
「昔、無懐氏(むかいし)泰山に封禅し、雲雲に禅(せん)す。伏羲(ふぎ)泰山に封禅し、雲雲に禅す。神農(しんのう)泰山に封禅し、雲雲に禅す。黄帝(こうてい)泰山に封禅し、雲雲に禅す。堯(ぎょう)泰山に封禅し、雲雲に禅す。禹(う)泰山に封禅……」
上古の時代、多くの聖皇と古帝が例外なくここを封禅の地に選んだため、泰山は重重たる霧に包まれ、限りない神秘的な気配を放っている。
春秋時代、孔子もかつて泰山を往復し、上古の封禅の礼の痕跡を熱心に探し求めたが、空しくも遺憾の念だけを残し、弟子たちに問われても答えることができなかったという。
後世の人々もいくつかの発見をした。
民国20年、馬鴻逵(ばこうかい)将軍が軍を率いて泰山のふもとに駐屯した際、偶然五色の土壇を発見。中に二套の玉冊(ぎょくさつ)があり、「石泥金縄(せきでいきんじょう)」で封印され、地下に埋蔵されていた。
先秦上古の時代、諸々の古皇たちがなぜ皆ここを封禅の地に選んだのか。今なおそれは謎であり、永遠に解き明かされない可能性すらある。
葉凡たちはホテルで一夜を明かした後、翌日、泰山登頂に臨んだ。
一行の中には、泰山を訪れるのが初めての者も多く、実際にこの地に足を踏み入れてこそ、その壮闊さと雄大さを実感することができる。
山体は三段階の階段状地質構造を成しており、天へと続く階段のようで、南に向かって山体全体が開かれ、10キロメートルに及ぶ「登天路」が壮大な山肌を貫き、頂上へと延びている。
遠くから望んでも、近くで見上げても、その大らかな気宇は人の心を高鳴らせた。
壮大な泰山の前では、奇妙な錯覚に陥る。自らが蝼蟻(ろうぎ)のように微々たるものに感じられ、空の日月星辰さえも些細なものに思えてくる。
これは心を震わせる、圧倒的な感覚だった。
ガイドが古代の封禅について語り出すと、さらに思いを馳せずにはいられず、人類は常に未知と神秘に憧れてきたのだと痛感した。
李小曼とケイドは肩を並べて歩き、彼女は絶えず彼に通訳と解説をしていた。このアメリカ青年は泰山にますます驚き、次々と質問を投げかけていた。
劉雲志は、皮肉めいた表情で葉凡を見てから、前方の二人に視線を向けた。しかし、彼のその明らかな態度は、葉凡に完全に無視され、何の反応も示さなかったため、彼は非常にがっかりした。
実は葉凡は彼の存在に気づいてさえおらず、自然体で平静だった。
葉凡是すでに『黄帝内経』を読み終えていた。上古の聖君たちが皆ここに集ったことを考え、彼は突然荒唐無稽な連想をした。もしかして、本当に消え去った上古文明が存在したのだろうか? もしそうなら、その時代の泰山は間違いなく聖地に違いない。
しかしすぐに首を振った。最近暇を持て余しているせいだと、このような荒谬な連想をしてしまうのだと。
泰山の古松は青々と茂り、多くは流泉と飛瀑がある。荘厳雄大さの中に秀麗さを兼ね備え、缥渺(びょうみょう)とした雲霧が加わることで、自然と幾分かの神秘と深遠さが増した。
一路登りながら、道中には数え切れない名勝古跡、摩崖碑碣(まがいひこう)があり、皆が感嘆の声を上げずにはいられない。
地に祭る所から始まり、帝王の行宮である岱廟(たいびょう)を経て、天に封ずる玉皇頂(ぎょくこうちょう)に至る。この10キロメートルに及ぶ「地府……人間……天国」という一本の軸線を成す。
夕暮れ時、皆はついに泰山の頂点――玉皇頂に登り詰めた。足元の諸山を俯瞰し、遥かに黄河を望む。その時になって、孔子の「泰山に登って天下を小さく見る」の真意を深く理解した。
「会当(えとう)に凌(しの)ぶ絶頂(ぜっちょう)に、一挙に覧(らん)ぜん衆山(しゅうざん)小(ちい)さなるを!」
詩聖もまた、この千古の絶唱を残した。
今、夕日は西に傾き、雲峰の上には皆、金燦燦(きんさんさん)とした光の縁取りが施され、奇珍異宝のような輝きを放っていた。
このような絶景に、思わず見とれずにはいられなかった。

もも
未成年の学校のテストの不正を、
まだ確実じゃないのにテレビニュースでまで
取り扱うっていうのは、さすがの彼の国だとおもう
エリートに対する嫉妬が凄まじいんだよね
エリートが受けられる恩恵が凄まじいっていうのがあるんだろうけど
国自体が嫉妬で突っ走るって
不幸だろうなぁ
無個性
官僚を付き合わせて午前3時の勉強会やってたのはほんとなんだったんだか
しゅう
「官僚の質を正す・不当な官僚は追い出す」
それも望まれるお話
「官」を正す それに限るお話
しゅう
「共謀」をして
「日本のお米の価格を 高騰させた話」は
彼らが「誤算」だったのは
アメリカなどの「欧米」であれば
「米を高く買ってくれるだろう」と思ったが
実際には
「日本の米を買ってくれる人が少ない」
その事実があるお話
なぜ そのような事が起きるかというと
そもそも 事実「アメリカ人」などは
「米の味の違い」という事については
そこまで
「感じない・わからない」というのがあるお話
例えば
「カリフォルニア米」(日本品種)だろうと
「新潟県産 高級米」だろうと
そこまで「差」を分からないお話
アメリカでは カリフォルニア米が
10kg3000円程度で 十分手に入り
現地の日本人は 食べて満足できるレベル
その為に そこまで別に
「日本の米」は 外国人にとって
「需要がある訳ではない」というお話
また そもそも
「外国」には「炊飯器」を多く人は
ほとんどありえないお話
(アジア系の移民なら別)
同じ米でも
「おにぎり」や「レトルトご飯」などが
売れる理由というのは
「既に 調理済み・調理しやすいから」で
一般家庭でも 普通に食べれる為である
また 他にも「大きなミス」があり
「外国人」は「白米」を食べても
「口の中で 口中調味」が出来ない人が多い
要するに
「白米」と「スープ」を飲んで
それを
「口の中で 合わせて
混ぜ合わせて旨味を感じる」という事が
そもそも 出来ない人も多い件
海外の「日本食レストラン」で
「定食」を 主菜・副菜・スープなど
全て1つずつ ばらばらに 食べ進めるのは
その様な理由もあるお話
その為に
「おにぎり」や「レトルトの炊き込みご飯」は
非常に「外国人」にとって
「食べやすい・味わいやすい」という話
農水省・JA・商社の人間は
その様な事が「全く分からない」という
極めて 初歩的なミスをおかしているお話
極めて 稚拙な計画過ぎた件
日本の報道によれば
「米を買い占めた商社」などが
在庫を大量に抱えているらしいお話
それにより犠牲が生まれたのは
「日本の国民」であり
一方で 「国内販売事業者」はもうけて
「輸出したコメ」の「輸出還付金・金利」も
一部はもうけているだろうという結論
農水省の官僚の「悪意ある策略は」
あまりにも「稚拙」すぎて
「官僚」の「机上の学習」の
実績不足・頭の悪さが 出てしまっているお話

臼井優
西田幾多郎を始祖とする京都学派は、西洋近代の哲学的手法を徹底的に学びながらも、仏教的な「無」の思想を取り入れ、西洋中心主義を乗り越えようとした点が特徴です。
この構図の背景と具体的内容は以下の通りです。
1. 京都学派:東大(官学)に対するアンチテーゼ
京都学派は、京都帝国大学を拠点に活動しました。明治維新以降、東京帝国大学が官僚育成と西洋の学問の模倣(西洋化)を中心とする「国家のトップ」であったのに対し、京都学派は以下のようなアプローチをとりました。
西洋近代の批判と超越: 西洋哲学を研究しつつ、東洋の「無」の思想を取り入れ、西洋近代が抱える二元論(存在の哲学)を克服しようとした。
独自の「世界史の哲学」: 西洋中心の世界史ではなく、東洋の視点を取り入れた独自の「世界史の哲学」を構築し、日本が近代を超えていく論理を提供しようとした。
「論理の厳密さ」と「個の思索」: 東大が基礎と伝統、調和を重んじるのに対し、京都学派は内省的で深淵な思索と、自由な学風を誇った。
2. 「アンチ東大」としての文化と構造
京都学派の活動は、東京(新しい都、官僚支配)に対する京都(伝統文化の中心)という立地的な対比とも重なります。
「反・東大」の思想史: 京都学派の哲学は、しばしば「反・東大」の文脈で語られます。東京大学が権力センターと密接な関係(官学)を持つのに対し、京都学派は独自の哲学思想で近代日本の根幹を問いました。
理系分野の躍進: 京都学派そのものは哲学者たちが中心ですが、京大全体が後にノーベル賞を多数輩出するなど、東大と肩を並べる、あるいは凌駕する理系研究の質を誇るようになり、「東大にはない魅力」を持つトップスクールとして認識されるようになりました。

臼井優
明治から昭和戦前の日本で、大学卒業(学士)が希少で高ステータスだった時代、良い縁談の基準として使われた言葉です。
当時は大卒=高給・将来安泰とされ、非常に重宝されましたが、現在は大学進学率の上昇によりその価値観は死語となっています。
言葉の背景と意味
時代背景: 明治から戦前、大学卒業生は非常に少なく、学士は社会的なエリートとして認められていました。
意味: 「学士(大学出)の男性であれば、安心して娘を嫁がせることができる」という、親が娘の結婚相手に求める経済力や地位の指標でした。
関連表現: 同時代には「末は博士か大臣か」という言葉もあり、学歴が将来の成功を保証すると信じられていました。
現在の状況
死語化: 大学進学率が極めて高くなった現代では、この表現は通用しなくなっています。
「学士」の認識: 現代の多くの大学卒業者は、自分が「学士」という学位を持っていること自体をあまり意識していないのが一般的です。
このフレーズは、戦前と現代における学歴の価値観の大きな変化を示しています。
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無個性
はじめまして、無個性です
世の個性持ちが羨ましい31歳男性です
なんやかんやあって抑うつになって手帳まで持つことになり、支援を受けながらなんとか社会で生きていけるよう試行錯誤しております
普段は頭に浮かんだくだらないことや、筋トレや料理、アニメやゲーム等についての投稿してます
フォロバに関しては、気付いてないor詐欺垢&bot垢警戒等で積極的にしてません
何卒よろしくお願い致します
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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しゅう
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ぐりにゃーる
30代/東京/元薬剤師/アニメ/漫画/哲学者/投資/神
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憂い顔の騎士
60代 自省自戒の日々
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