人気
hoku
Turntable
#九九九
#塾塾
#ラッパ
#イラスト #絵 #art #illust #drawing #illustration #art #artwork #drawing #1561日目


りょーま。
回答数 179>>
ラッパ
パセリ
リンゴ
ゴリラ
ラッパ
パセリ
リ……

はなまる


三浦 晩白柚
回答数 310>>
もっとみる 
関連検索ワード
新着
レクイ・エム

かんだん
サラリーマン家庭で継ぐも何もないだろ、、、
大体にしてじいさんの家業継がなかったの父やん。

悔ィレル先生
だからその隙間を縫うように秋葉原に悪徳業者が出店をし脱法行為で荒稼ぎ それに倣う形で相次ぐ出店、増殖を繰り返し今に至る
大勢の外国人観光客とトンチキな格好をした客引きに揉まれたいなら行くのを止めないが私はもう昔の秋葉原と今のソレは全くの別物だと認識してる


臼井優
いわゆる「ギフテッド」を「特定分野に特異な才能のある児童生徒」と定義し、2026年現在、本格的な教育支援体制の構築を進めています。
主な方針と最新の状況は以下の通りです。
1. 特別の教育課程(個別カリキュラム)の新設
次期学習指導要領に向けて、特定の分野で突出した才能を持つ子を対象とした「特別の教育課程」の導入が検討されています。
対象分野: 2025年11月の専門部会では、まず理数教科(算数・数学、理科)を対象とする案が示されました。
目的: 授業内容が簡単すぎて苦痛を感じる(浮きこぼれ)生徒が、自身のペースでより高度な学習ができるようにします。
2. 支援の進め方
文部科学省は、選抜試験による特別なエリート教育ではなく、通常の学校教育の中で「個別最適な学び」を深める形を重視しています。
拡充(エンリッチメント)方式: 飛び級よりも、現在の学年でより深い内容や周辺知識を学ぶ「拡充」が、日本の教育制度に合っているとされています。
困難への配慮: 才能がある一方で、不登校や発達障害(2E:二重の特別ニーズ)などの困難を抱える子へのメンタルケアや居場所の確保も支援の柱です。
3. 具体的な支援事業(令和8年度以降)
推進事業の継続: 各地域の大学や研究機関と連携し、STEAM教育などを通じて高度な探究活動を行う「推進事業」が実施されています。
研修と相談体制: 教員が特性を理解するための研修パッケージの作成や、保護者向けの相談体制の整備に関する実証研究が進められています。
最新の動向や具体的な取組事例については、文部科学省の「特定分野に特異な才能のある児童生徒への支援」特設ページで公開されています。

あい
談合の話。
銀行側、検察側、建設会社‥
それぞれの側のストーリーも面白かった
ゼネコンって大変そう
友人の旦那さんが〇〇建設のエリートで死ぬほど激務って言ってたからこんな感じなのか‥


。

𝓨𝓾-𝓒𝓗𝓐𝓚𝓤
イージー7K 96:30
ウォーキング4K
仕事忙しくて平日走れなかった💦
タイで試着したエリート3で初めてのラン
最高ですね👍


sun☀️
一時的な猶予、という意味だ。
私はこの単語を
大学のゼミで知った。
大学2年生の時、
フィールドワークで訪れた
とある不登校の子どもの居場所活動。
そこは、世間の主流から図らずも
こぼれ落ちてしまった子どもたちが、
遊びながら身を充電するための場所だった。
合理とか効率とか、
そんなものからは一番遠い場所。
そんな時間があってもいいんだよ、と
言葉がなくとも伝わる場所。
これまで主流のレール上を
忠実に歩くことしか知らなかった私は、
すっかりその世界観に
魅了されてしまった。
私はそこで、
“年上のお姉さん”という
アイデンティティを得ることができた。
ずっと妹か弟が欲しかった私は
それがとても嬉しかった。
子どもたちにとって
親以上の年齢の人では大人過ぎるらしい。
でも大学生は
ちょうどいい年上感というか、
親近感をいだいてもらいやすい
年齢差だったようだ。
私はそこで子どもたちと
ただボードゲームや外遊びなどをしながら、
なにより自分が必要とされている存在で
あることに、安心感を覚えていた。
大人の方が人数が少ないから、
子どもたちと信頼関係さえ構築できれば
大人は引っ張りだこにしてもらえるのだ。
主役は子どもたちだとしても、
そこは間違いなく私にとっても“居場所“
だった。
むしろ大人の私の方が
居場所を子どもたちに与えてもらっていた、
とも言えるかもしれない。
それはきっと他のスタッフたちも同様で、
この活動に沼る人はやはりどこかで
“自分がいていい居場所“を
求めている人たちだった。
そういえば、この活動では定期的に
子ども食堂も開催されていた。
通常は親子限定となっている食堂が多い中、
珍しくここは年齢制限が
まったくなかった。
だから私のような大学生も、
地域の高齢の方々も、
子供たちも学校に行っているかどうか
関係なく集うことができた。
発達障害がある子もいたし、
親がシングルの子もいた。
精神疾患のある人もいたし、
普通に元気そうな人もいた。
とにかく、属性に関係なく
ただ一緒にみんなでご飯を食べられる場。
私はそんな
上下的な人間関係とは対極的な
“ふらっと感“がなにより大好きだった。
人生の先輩のお話も
聞いていて楽しかったし、
母親くらいの年齢の人から
褒めてもらったり、
地域のおばちゃんたちから
包丁の使い方を教わったりもした。
子どもたちからは
ゴリラと呼ばれて怒ったり笑、
はたまたちょこんと私の膝の上に
座ってくる子もいたりした。
本当に色々な種類の豊かさを
経験させてもらった場所だったと思う。
中でも私が一番好きだった時間は、
子どもたちが聞いて聞いて!と言ってくる
のを相手してるときだ。
みんな何かしら親が訳アリで
寄り添いが圧倒的に足りていない子
だらけだった。
同じくそうだった当時の私を
癒すかのように、
私はうんうんと子どもたちの話を
たくさん聞いた。
不器用な子は中々話しかけてこなかった。
でもその代わりに、
ちょこんと私の近くに座り
ゲームをし始めるのだ。
私はそのゲームを横から眺めて、
それはなんのキャラなの?とか
おぉ強そうじゃん〜とか、声をかける。
そうすると案外調子良く
そうだよ〜とかって返事をしてくれる。
そういういじらしい甘え方は
男の子がしがちで、本当に可愛い笑
ただ年齢を重ねて中高生になると、
次第に子どもたちも自分の将来の不安を
明確に抱えるようになる。
私から見たら独自の道を歩む彼らに
羨ましささえ感じるのだけど、
それでも渦中の当人たちは
本当に葛藤の日々を過ごしている様子だった。
でも私的第2のお父さんである
とあるスタッフは、
そんな彼らに丁寧に日々寄り添っていた。
寄り添うというか、
同じ目線で伴走していた。
父性の塊のような人だった。
“そういう時間そのもの“を
肯定してくれる大人が世界に1人でも
いるということ。
それがどれだけ彼らにとって
光に、そして力になったことだろうか。
実はそういう葛藤だったり内省を
強制的にも深めざるを得なかった子たち
というのは、
物事を俯瞰的にみる視点に長けていて、
時に大人もびっくりしてしまうような
事を言い出したりもする。
その辺で適当に生きてるサラリーマン
なんかより、よほど大人だし優秀だ。
それにキラリと光る才能が
遊びの中で見つかったりもする。
本人はさほど凄いと思っていないかも
しれないけど、でもみんなに必ずあった。
地域の大人たちは
それに気付いたらさらりと言ってくれる。
そういうのが案外心に残って、
その子が大人になった時にその芽から
美しい花が咲いたりもする。
色々書いてきたが、
こういう時間の過ごし方は
当然ながら金にはならない。
私がこの居場所に沼っていた時間で
周りの大学生と同じようにバイトをしていたら、
数十万か百万円以上稼げたかもしれない。
でも私はそれを選択しなかった。
それをとても誇りに思っている。
話を冒頭のテーマに戻すと、
私はたまたまこういう知見があったから
“モラトリアム“という時間に対しては
とても肯定的だ。
むしろあった方がいいとさえ
思っている。
だって、
充電なくして人も車も走れないのは
当然だから。
私の好きな本のひとつに、
ミヒャエルエンデの「モモ」がある。
モモという小さな女の子とその仲間たちで
時間泥棒から本当に大切なものを
取り返す物語だ。
本当に大切なもの。
それは時間。
そして人との心のつながり。
お金を稼ぐことに必死になっているうちに
時間がどんどん奪われる中で、
本当の豊かさはどこにあるのか。
そんなことを考えさせられる本だ。
もし今お金がないと思ってる人は、
「私は時間持ちなのだ」と
捉えてみたらいい。
周りを見回してごらん。
案外時間持ちさんは少ないから。
それを誇りに思ったらいい。

吉田賢太郎
君は、生まれた場所を選べない。
それは、言葉も、性格も、心の癖も、
最初にインストールされる「心のOS」のようなもの。
日本で育てば日本語を話すように、
厳しい場所で育てば、心に鎧(よろい)をまとい、
優しい場所で育てば、素顔のままで笑う。
それは、君のせいじゃない。
「環境が君を作った」のは、動かせない事実だ。
黄金の鎧を着たサラリーマンたち
もし、最強の「ゴールドセイント」が月給制の会社員だったら。
彼らだって、組織(聖域)という環境に縛られている。
「これが正義だ」と上司(教皇)に言われれば、信じるしかない。
自分の「宮(部署)」を守るのが仕事なら、隣の悲鳴も無視してしまう。
「安定した給料」と「最強の肩書き」があるから、おかしいと思っても辞められない。
でも、彼らは最後に気づくんだ。
**「この鎧は、本当に僕が守りたかったもののためにあるのか?」**と。
「事実」の先にある「選択」
ここからが、一番大切な話。
環境のせいで、心に歪みができたかもしれない。
人とうまく話せない、勝ち負けにこだわってしまう。
「環境が自分をこうさせた」――そこまでは、間違いなく事実だ。
けれど、その先はどうだろう。
「世間が間違っている」と拳を振り上げ、戦い続けるか。
「自分の癖」をそっと認め、生きやすいように少しずつ調整するか。
どちらが偉いわけじゃない。
でも、どちらを選ぶかで、明日からの「息のしやすさ」が変わる。
曖昧(あいまい)な正解を生きる
世の中には、〇か✕かで割り切れないことばかりだ。
正しい答えなんて、天気のようにコロコロ変わる。
だからこそ、
「今の自分にとって、心地いいほうはどっちだろう?」
そうやって、自分で選び直していい。
黄金の鎧を脱いでもいいし、
鎧の色を自分好みに塗り替えてもいい。
君が生きる道は、会社や親が決める「月給のついた椅子」じゃない。
君が「今日、これを信じて生きよう」と決めた、その瞬間に新しく始まるんだ。
一歩踏み出すためのヒント:
もし今、君が「生きづらい」と感じているなら、それは君の能力のせいではなく、単に「育った環境と、今の場所がズレているだけ」かもしれません。
もっとみる 
おすすめのクリエーター

悔ィレル先生
揺らげ揺らげ
꒦꒦꒦꒷꒷꒦꒷꒦꒷꒷꒦꒷꒦꒷꒷
フォロワー
0
投稿数
19187

吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
フォロワー
5374
投稿数
16069

臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
フォロワー
346
投稿数
8921
レクイ・エム
プププランド出身
好きなタイプは不動遊星とデトロイトビカムヒューマンのコナーくん
最終学歴はホグワーツで、今魔法省勤務。
フォロワー
0
投稿数
3133
hoku
ほぼ毎日イラストあっぷしてます。
イラストを描くのが好きな人や絵柄が好きになってくれた人に見てほしいです。
フォロワー
0
投稿数
1079
