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ゆう
流石に車ではいけないから列車か

ひろっきー
2月1日本日も休みナリ♪
宣言通り、投稿します、ドン引きしないでください(笑)不可抗力もあります❗️かなり長いので覚悟してお読み下さい‼️
①初めての海外旅行(友達と卒業旅行)
成田空港が大雪🌨️フライト出来ない!13:00発フランクフルト便が8時間遅れで出発✈️
成田で6時間、機内で2時間、離陸前も滑走路で前のイラン航空が飛ばない❗️そんなんいらんって💦
②ブレーカー落ちる(1度目)
ドイツに6時間遅れで到着🛬ドイツのハイデルベルグ近郊のホテルの部屋でブレーカー落とす💦明け方明かりが気になって色々コンセント差してたら、
「バチッ」→落ちました😅
ドイツ語翻訳本を片手にロビーのおじさんにカタコトのドイツ語で「Elektrizität down」(電気落ちた)と説明😅「電気」がドイツ語、「落ちた」が英語(笑)
なんとか伝わって復旧💦友達は呆れる😅
③落とし物
ウィーンからロンドン乗り継ぎでウィーンのシュベヒャート国際空港で免税書類を拾う💦中身はロシア人のもの、係員に渡しに行くが理解してもらえず💦そりゃ英語で「lost items」が伝わらず「stone(石)」って聞こえてたからね(笑)挙句に係員に「あなたのでしょ⁉️」って言われ、どっからどう見てロシア人に見えるねん❗️胴長短足、顔もカッコよくないし(笑)友達再び呆れる😅
④スーツケースの悲劇
初海外は当時バイトの店長の奥さんがJALのCAだったので、スーツケースを借りることが出来て、今回は自前を購入してハワイに行くことに(買う前から失敗😣)
すると、当時アメリカは米国テロ後で厳しくてTSTロック対応のスーツケース以外はロックかけずに預けないといけない💦かけると壊して中身見られる😅
ハワイ到着後、閉まらなくなり、現地調達❗️次のフランス旅行で使おうとすると車輪が壊れてる⁉️
半年以内にスーツケース3回購入(壊れたのは保険で対応)
⑤機内食
ハワイは今はなきノースウェスト航空✈️を利用、帰りは1時間以上揺れっぱなし、CAの対応は雑、ボールペン借りるのも「ムッ」とされる🤨そういう時に限って何かが起こる💦やっとのことで機内食、「はい、悪い予感的中‼️」機内食のリゾットに髪の毛入ってました😅最後までついてない旅
⑥オーストラリア入国
関空からブリスベン経由のシドニーのフライト✈️
一旦、ブリスベンで降りて入国審査してもう一度シドニーに向かう❗️ブリスベンの入国審査でリュックがX検査に引っかかる⁉️関空では問題ないのに「なぜ⁉️」何度やっても引っかかる、リュックをひっくり返すと「小型ハサミ発見‼️」
当時、派遣の部下に身だしなみ整えるのにと貰ったものだった💦入国出来ないのでその場で処分❗️
⑦史上最悪の体調不良
年末年始に風邪引いて年明けにロンドンに旅行✈️
現地で再発‼️とにかく🤮ないけど吐き気が止まらない、
ロンドン市内のドラッグストア探したり、日本食売ってるお店探しだし、現地でどん兵衛と爽健美茶買う💦
当時の写真の顔色真っ青😱帰りのフライト✈️12時間中10時間寝てました😴
⑧不審物騒ぎ
夏にアムステルダム経由でパリへ
帰りのパリシャルルドゴール国際空港で不審物騒ぎ❗️一旦、検査終えてたのに全員戻される💦状況分からないのに、黒人のビジネスマン、白人の夫婦や日本人のツアーで来てる人、なぜか自分に聞いてくる(俺も知らんし😅)
安全確認取れて出発🛫時間がかなりヤバい❗️アムステルダム乗り継ぎがギリギリかも💦1時間ちょいでアムステルダムスキポール国際空港到着🛬到着はいいけど、時間がない❗️しかもこんな時に限って座席は1番後ろ💦そして乗り継ぎのスキポール空港のゲートがほぼ端から端⁉️日本人はみんな先にダッシュ💨
「何でやねん❗️エールフランスとKLM同じアライアンスのスカイチームやん」配慮してよ😭
とにかくスキポール空港の端から端へダッシュ💨
あぁ〜走りながら心の声で・・・。
チューリップの球根買いたかった😭
空港のカジノで少し遊びたかった😭
ハイネケンのビール飲みたかった😭
そして、乗る直前に日本人の20代前半の女の子2人組に免税手続き相談される💦最終出国する国で免税手続きしないといけないみたいで、今からすると確実に帰れなくなると説明😅
※このパリ旅行は相談ばかり受けてました💦
パリ市内で仲良くなった日本語ペラペラの韓国の大学教授など😅
かなり長くなりそうなので投稿は2回に分けます🙇恥ずかしいけどまだまだあります、叩けばホコリが出ます(笑)
写真は
①ドイツ デュンケルスビュール教会
②オーストリア ウィーン ヴェルデヴェーレ宮殿庭園
③フランス エッフェル塔からのパリ市内
④オーストラリア シドニー 高速船からオペラハウスとハーバーブリッジ
⑤イギリス ロンドン タワーブリッジ(ロンドン橋)
⑥シンガポール クラークキーのナイトクルーズ
⑦フランス ルーヴル美術館
⑧フランス オルセー美術館館 ルノワールのムーランルージュ
⑨フランス 凱旋門
#海外旅行
#1人旅
#トラブルメーカー










た-
エスプレッソマシンを
使わんと出来ん思ってた...
普通に出来ますやんか[冷や汗]
ハチミツで甘さ足したりして
贅沢ですわ~
僕のお勧めはウィンナーやけど
ソーセージちゃうからな!?
マリーアントワネットの出身地
ウィーンやで![大笑い]
分かってんのかな君たち?
#カフェラテ
#簡単カフェラテ
#男料理



J
可愛くない?


臼井優
両都市は鉄道で約2時間半〜3時間で結ばれており、効率的な周遊が可能です。
ウィーン (Vienna)
特徴: 芸術と音楽の都。ハプスブルク家の繁栄を伝える宮殿と伝統的なカフェ文化が魅力。
主な見どころ: シェーンブルン宮殿、ベルベデーレ宮殿、シュテファン大聖堂、ウィーン国立歌劇場。
音楽: 世界的なオペラやコンサートが日常的に開催される。
ザルツブルク (Salzburg)
特徴: モーツァルトの生誕地。東アルプスの麓に位置し、中世の街並みが残る歴史地区は世界遺産。
主な見どころ: ホーエンザルツブルク城塞、ミラベル宮殿、モーツァルトの生家、ザルツカンマーグート。
音楽: 夏の「ザルツブルク音楽祭」が有名。
移動情報 (ウィーン〜ザルツブルク)
列車: 最速で約2時間25分(レイルジェット)、1日約30本以上運行。
バス: 所要時間は約3時間50分〜4時間半。
2都市は4〜5泊程度で、両方の都市の芸術、音楽、歴史を十分に満喫できます。
塩分
---
① 「法は国家の自己表現でもある」──これは否定しない
まず前提を確認します。
> 法は合理性だけでなく
「自分の国がどうありたいか」を表現する規範でもある
これはその通りです。
憲法前文、祝日法、国歌国旗法、文化財保護法など、
価値宣言的な法規範は確実に存在します。
したがって、
> 「それでも、あえてそこに線を引く」
という国家選択が理論上成立しうること自体は、
法学的にも否定されません。
ここまでは完全に合意できます。
---
② 問題は「刑罰法規」でそれをやることの特殊性
反論の核心はここです。
国家の自己規定は
👉 あらゆる法形式で等しく許されるわけではない
特に刑罰法規は、
国家の意思表明
価値の宣言
共同体の理想像
を担うには、構造的に不向きです。
なぜなら刑罰は、
人身の自由を奪い
国家が暴力を独占行使する
最終的・不可逆的な手段
だからです。
法学ではこれを
刑法の補充性・最終手段性(ultima ratio)
と呼びます。
---
③ 「多くの国が特別扱いする」合理性はどこにあるか
ご指摘の点、きちんと整理します。
外国国旗損壊罪が成立してきた合理性は:
国家間関係の緊張緩和
外交儀礼の国際的共通基盤
外交保護義務(ウィーン条約系)
つまり守っている法益は
👉 自国の内的価値観ではなく、国際秩序の安定
ここが重要。
だからこそ多くの国で
自国国旗より
外国国旗の方が
厳しく規制される
という逆転現象すら起きています。
これは
国旗を尊重しているからではなく、外交摩擦を恐れているから。
---
④ では「自国国旗」を刑罰で守るのは何を守るのか?
ここで法は立ち止まります。
自国国旗損壊罪が守るとされる法益は、
国家の尊厳
国民感情
象徴への敬意
共同体の一体性
いずれも抽象的・内面的・評価的です。
これ自体が悪いわけではない。
問題は、これを刑罰という形式で守ること。
刑法は原則として、
具体的
客観的
外在的
な法益しか扱えない。
そうでないと
何が犯罪かを国民が事前に予測できない
(罪刑法定主義)。
---
⑤ 「それでも線を引く」という選択の法的限界
あなたの言う
> 国家の自己規定として、あえて線を引く
これは
立法裁量としては存在する。
ただし、
その線引きが
人身の自由を奪う刑罰
思想・表現と密接に結びつく領域
に及ぶとき、
裁量は厳しく制約される。
これは
「合理性」ではなく
👉 立憲主義の構造要請。
つまり、
国家が何を尊重するか
を宣言する自由はある
しかしそれを
刑罰で強制する自由はない
という非対称性がある。
---
⑥ 「共同体の自己像」は刑法以外で十分表現できる
ここが反論の決定打です。
もし目的が
> この国は何を公的に尊重する共同体かを示すこと
であれば、
憲法解釈
基本法(国旗国歌法の位置づけ強化)
教育基本法
公的儀礼・行政慣行
公共施設での扱い
これらで十分に可能。
逆に言えば、
👉 刑罰を持ち出さなければ示せない自己像
は、
👉 その社会にすでに内在していない価値
である可能性が高い。
これは法の敗北ではなく、
文化と政治の課題。
---
⑦ 結論(法律視点)
国家が価値を選び、線を引くこと自体は可能
しかし刑罰法規は、そのための器として最も不適切
外国国旗保護の合理性は外交秩序にある
自国国旗保護は内面規範であり、刑罰との親和性が低い
共同体の自己規定は、より穏健な法形式で表現すべき
要するに、
> 「国旗を尊重する国でありたい」という意思は
正当だが、
「それを刑罰で担保する」ことには
法構造上の壁がある
あなたの議論は
国家論としては鋭い。
ただ、刑法というフィールドに持ち込んだ瞬間、
その強度ゆえに許されない、というだけ。
山羊座♑︎

のん
ストッパー上がってなかった?ん?
ウィーンって下がる音したような?
このまま出て大丈夫なのか?
帰るよ?帰るね?

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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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公
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山羊座♑︎
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