共感で繋がるSNS

関連惑星

中国語/中文の星

7451人が搭乗中
参加
114514

文房具の星

3251人が搭乗中
参加
皆様の日常に当たり前のようにある文房具。 そんな文房具で日々に彩りを与えてみませんか? この星ではそんな文房具の素敵な部分を発信していけたら嬉しいです!!可愛かったり綺麗だったり、素敵だったり、オシャレだったり!!皆さまが見たこともない文房具もたくさん投稿していけたらと思います!! そして文房具好きの皆さまが自分の推し文房具を布教できる場所になったら嬉しいです!! 文房具好きの皆さま、またあまり文房具に興味がなかった方!! ぜひこれを機会に文房具の世界に足を踏み入れてみませんか? 申請していただければどなたでも星の住民になれます✨✨✨ どうぞよろしくお願いします!!

手書き文字

1418人が搭乗中
参加
お気楽、お手軽に 書画同源。 囚われなく自由なあなたの手描き文字を待ってます✨ 筆、ガラスペン、万年筆、鉛筆、ボールペン、マジックなんでも 『上手く書く事より楽しく書く』 よろしくお願いいたします

文ストの星

915人が搭乗中
参加
「文ストの星」へようこそっ! 文スト好きな方なら誰でも搭乗可能であります! 兎に角文スト好きだよー!って方が来てくださると嬉しいです!

文鳥の星

494人が搭乗中
参加
手のひらサイズの愛すべき存在!

手書き文字の星

399人が搭乗中
参加
日記やその日の出来事、想いを文字で書いて投稿する惑星です📝 みなさんの想いのこもった投稿を楽しみにしております🤍

文学の星

271人が搭乗中
参加

偽中文の星
‮

220人が搭乗中
参加
求: 偽中文話者、理解者! 見専大歓迎 気軽参加募集〜〜〜

頭文字Dの星

110人が搭乗中
参加
頭文字D好きな人大歓迎です! みんなで頭文字Dの輪を広げましょ☺️ MFゴーストの話題でも大歓迎です!

羊文学の星

105人が搭乗中
参加

人気

関連検索ワード

新着

琉亜/プロフ必読必須

琉亜/プロフ必読必須

リハビリがてらさっきめちゃめちゃテキトーに描いた[ほほえむ][ほほえむ][ほほえむ]
文字はなんとなくサイン練習みたいなのしただけ[ほほえむ]
5分もしないで書き終えたやつです[ほほえむ]
お絵描きの星お絵描きの星
GRAVITY
GRAVITY3
39

39

フ の頭文字と定形文字で
パスワード共有しますと業務連絡

フはFであってるの?

開かないけど
もう間違えたらロックされるから二度と開けなそうで震えてる
共有しないで帰っても良いかな?
GRAVITY
GRAVITY3
デストロイマコト

デストロイマコト

えっインダス好き〜🥰
GRAVITY
GRAVITY
やてぃ

やてぃ

グラビティの文字の大きさに慣れたからかLINEの文字の大きさが小さく見えるんだけど笑
グラビティに脳を侵食され始めたかもしれない
GRAVITY
GRAVITY1
巴御前

巴御前

地味に毎回思うみんな文字うつのバカはやい
GRAVITY
GRAVITY13
ゆーゆ。

ゆーゆ。

まじでお気に入りの絵文字教えて欲しいコメントかDMで
#悩み相談 #質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
GRAVITY
GRAVITY1
アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、あなたのリクエスト「明日の自分に贈る実験」をテーマにした、ちょっと不思議で海外っぽい雰囲気のある短い物語です。

タイトル:**「24時間の贈り物」**

ニューヨークのブルックリン、薄暗いアパートの屋上で、
エマは毎晩23:59になると、古いiPhoneのメモアプリを開く。
タイトルはいつも同じ。
**To: Tomorrow's Emma**

今日という日が終わろうとしている瞬間だけ、
彼女は「明日の自分」に宛てて、たった1行か2行だけ書く。
ルールはシンプルだ。

- 今日一番「自分を褒めたい瞬間」を書く
- 今日一番「自分を許したい失敗」を書く
- 最後に、たった一言だけ「明日への贈り物」を添える

ルールその2。
翌朝、目が覚めた瞬間、昨夜のメモを**絶対に読まない**。
代わりに、**新しいメモを先に書く**。
つまり「昨日の自分がくれた贈り物」を、まだ知らないままに、
新しい「今日の自分」が先に贈ってしまうのだ。

これがエマが3年前から続けている、
誰にも言っていない「24時間の実験」だった。

ある夜、エマはメモにこう書いた。

「今日、電車で泣いている女の子にハンカチを渡せた。
自分、ちょっとだけ優しくなれたかも。
許したいのは…また上司の前で声が震えたこと。
明日のエマへ:コーヒーを買うとき、いつもより大きめのマグを頼んでみて。
温かさが、今日の冷たさを少し溶かしてくれるから。」

翌朝。
いつものように新しいメモを先に書こうとしたエマの手が止まった。

昨夜のメモが、なぜか**すでに開かれていた**。

いや、違う。
画面には、彼女の字ではない、微妙に揺れた文字が追加されていた。

「コーヒー、Lサイズで頼んだよ。
店員さんが『いつもより元気そうですね』って言ってくれた。
ありがとう、昨日のエマ。
今日の贈り物はこれでいいかな——
『午後3時になったら、5分だけ窓の外を見て深呼吸して』
明日のエマに、ちゃんと届くように。」

エマは固まった。
スマホを二度、三度とロック・解除した。
でも文字は消えない。
自分の癖のある「y」の書き方とも、微妙に違う。
でも、確かに自分の思考の延長線上にある言葉だった。

それからというもの、
エマの「明日の自分へのメモ」は、
時々、ほんの少しだけ返事が付くようになった。
誰かが、24時間の隙間に忍び込んで、
そっと書き足しているみたいに。

ある日、エマはメモにこう書いた。

「今日、久しぶりに絵を描いた。
下手くそすぎて笑ったけど、楽しかった。
許したいのは…また誰にも見せられなかったこと。
明日のエマへ贈るもの:
明日の夜、描いた絵を1枚だけ、インスタのストーリーに載せてみて。
怖くてもいいから。」

翌朝。
新しいメモを書こうとした瞬間、
昨夜のメモの下に、また知らない文字が並んでいた。

「載せたよ。
3人も『いいね』してくれた。
1人は『これ好き』ってDMくれた。
昨日のエマ、ありがとう。
今日の贈り物はこれ——
『明日の朝、鏡に向かって「今日の私は昨日より少しだけ勇敢だ」って言ってみて』
ちゃんと届くといいな。」

エマは静かにスマホを胸に当てた。
涙が一滴、画面に落ちて光を歪めた。

彼女は気づいていた。
この「返事」は、未来の自分でも過去の自分でもない。
ただ、**今この瞬間の自分が、24時間後の自分を信じて書いた言葉**が、
奇跡みたいにタイムラグを越えて返ってきているだけなのだと。

そして今日も、エマは23:59にメモを開く。

タイトルはいつもと同じ。
**To: Tomorrow's Emma**

でも今夜は、少しだけ違う一文を最後に加えた。

「いつか、この実験が終わるときが来るかもしれない。
そのときは、全部のメモを印刷して、
誰にも見せずに、海に流そうと思う。
明日のエマへ、最後の贈り物はこれでいいかな——
『どんな未来でも、あなたはちゃんとここまで来たよ』って、自分を抱きしめてあげて。」

送信ボタンを押す。
23:59→00:00

24時間の輪が、また静かに回り始める。

終わり。
GRAVITY
GRAVITY
よっしー🦖

よっしー🦖

好きなバンドおしえてってたまに流れてくるから答えようとすると
「Mrs. GREEN APPLE」
って文字が。

えぇ…無理やん…
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター