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Bだってさぁ。直ぐに結果出て全然待たなくて済んだのは良かった。
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臼井優

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売れ残り食べ物がアプリで半額 世界20カ国でサービス展開 日本で開始ファミマも参加

1/30(金) 11:06   Yahooニュース

フードロスを減らすために、海外20カ国で利用されているアプリのサービスが日本でも始まりました。店にとっても客にとってもメリットのあるサービスになっています。

【画像】捨てるにはもったいない スマホ専用アプリ「Too Good To Go」の使い方

「もったいない」半額で
 JR新大久保駅付近にある本格ベーカリー「PANNARA」。スイーツ系や惣菜パンなど売れ残った商品4〜5個がランダムに入っている「サプライズバッグ」を通常価格の半分、1000円で購入することができます。

利用客
「どんなものが受け取れるか、その時まで楽しみというのも、ワクワク感があっていい」

 安く買うためにこの女性が利用したのは、28日から日本でもサービスを開始したスマートフォン専用アプリ「Too Good To Go」です。

Too Good To Go Japan 大尾嘉宏人代表
「『Too Good To Go』は、捨てるにはもったいないという意味。『もったいない』『なんとかごみ箱に行く食事を救いたい』そんな思いから始まっているサービス」

 2016年にデンマークで始まったサービスで、これまでに世界20カ国で展開し、およそ1億2000万人が利用しています。

 フードロスは日本でも問題になっていて、環境省によると、年間でおよそ464万トンの食材が無駄になっています(2023年度)。

 今回、サービスに参加した店舗や企業には、ファミリーマートなど消費期限の短い商品を多く扱っている飲食店が目立ちます。

ファミリーマート
サスティナビリティ推進部
原田公雄マネージャー
「24時間、品ぞろえしなければいけないというところもあり、どうしても残ってしまう食品というのは出てしまう。それをなくしていきたいというのが、私たちのエコビジョンの目標」

OMUSUBI CAFE 矢澤正志店主
「正直(半額と)聞いた時は『えっ』と思ったが、半額ならもう1個買ってもいいかなというお客さんもいるので、そういう意味ではすごくいい取り組みだと思った」
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サコチ。

サコチ。

さぁ洗濯物干すぞーーーー!!
2回分あるから急がないと...

コタツから抜け出せません( ˇωˇ )
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臼井優

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ポテトチップスは1853年、米国NY州のホテルで客の「フライドポテトが厚すぎる」というクレームに対し、シェフのジョージ・クラムが腹いせに紙のように薄く切って揚げたものが偶然大絶賛されたのが始まり。
 日本では戦後、1960年代に湖池屋やカルビーによって量産化・大衆化されました。

ポテトチップス誕生の経緯
発祥の地と理由: 1853年頃、アメリカ・ニューヨーク州サラトガ・スプリングスの「ムーン・レイク・ハウスホテル」で誕生。

誕生秘話: フライドポテトに「厚い」「やわらかい」と何度もクレームをつける客に対し、料理長のジョージ・クラムが嫌がらせとして、フォークで刺せないほど薄くスライスし、カリカリに揚げて塩を振って提供した。

結果: その皮肉たっぷりの料理が予想に反して大好評を博し、店のメニューとして定着した。

日本での歴史
最初の登場: 終戦後、ハワイ移民の濱田音四郎氏が創業した「フラ印」のポテトチップスが最初とされる。

パイオニア: 湖池屋が1962年に「ポテトチップス のり塩」を発売し、日本における量産化の道を開いた。

カルビーの参入: 1967年にアメリカを訪れたカルビー創業者の松尾孝氏が、ポテトチップスが大量に売られている光景に衝撃を受け、1975年に「うすしお味」を発売。
 その後、アルミ蒸着フィルムの採用などで品質を高め、国民的スナックとなった。

当初は高級なおつまみとして扱われていたが、1960年代後半の技術革新によって安価に製造できるようになり、日本中に定着した。
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ゆー

ゆー

さぁ、筋肉の時間だ「脳筋」w
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まっちゃ

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環境がそうさせたんだなぁ、始まりじゃないんだよなと思うときと、無視されて当然だろと思うとき。これの繰り返し。
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