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れん

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冬に欠かせないものは何?冬に欠かせないものは何?
暖房
一人暮らしのアパートで壊れて身に染みて感じた
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いけいけ小池

いけいけ小池

同じ送迎バスに乗ってた女の子同じアパートだった気まずい
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紫の小石

紫の小石

大好きな人を嫌いになる病気
「アルコール依存症」

そんなテーマで流れてきた動画
友人がフォローしてた


アルコール依存症の夫と離婚すべく
3人の子供を連れて出て
アパート暮らしを始めた子

娘が怪獣すぎてどうしようもないって話に
家庭環境悪いから仕方ないよって笑い合う仲

メソメソ泣き合うような間柄じゃないし
涙ぐみながらでも笑い飛ばす健気さを
一緒に笑ってあげることが私の役目だと思ってた

本当はもっと
してあげられることあるのかな

こんな苦しい動画見て
苦しんでるって知ったら
そんなこと思っちゃうよね


はぁーあ
世知辛いのう

#アルコール依存症
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ガレリア

ガレリア

夫に間違いありません4話

光聖、大活躍。出ずっぱり。
姉の息子がニュースで
◯亡してた女性の家に
姉が会いに行ってたと聞き、
確認にアパートに行くと
◯んだはずの旦那の服を見つけ、全てを悟る。
姉を問い詰めると旦那が
ゆすられて女性を突き飛ばしたと聞かされ、
子供達のため、自分も背負うから
隠し通そうと話し合う。

また一方で義母で政治家の九条ゆりに
家族を守るための不正融資を頼まれる。
そこへ殺人事件と不正を追う記者が来たり、
旦那と間違えられた男性の奥さんも絡んでくる。

兄妹がどこまでも堕ちていく回だった。
ハッピーな輝元とは正反対の役。
記者には7年前虐待した親の記事を書き、
そのせいで追い込まれたと訴えられた過去。
来週、お久しぶりです、光聖さんとの描写。
この過去と光聖の成長期にも関連がありそう。
光聖が虐待されていた?週刊誌に売った?
来週全てが明らかに。#ドラマ
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ぴょ

ぴょ

家でご飯食べてたら 兄から電話
出たら救急隊員から 会社の人と呑んで帰るって時に頭打ったから これから搬送しますって言われて
病院向かったの。
とりあえず頭も大丈夫だったから 家まで送って行ったら 鍵がない。多分 会社の人が持ってる...

かなり呑んでてうちのアパートまで歩かせるのも大変で連れてけないから車の中

眠いのに寝れない
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、あなたのリクエスト「明日の自分に贈る実験」をテーマにした、ちょっと不思議で海外っぽい雰囲気のある短い物語です。

タイトル:**「24時間の贈り物」**

ニューヨークのブルックリン、薄暗いアパートの屋上で、
エマは毎晩23:59になると、古いiPhoneのメモアプリを開く。
タイトルはいつも同じ。
**To: Tomorrow's Emma**

今日という日が終わろうとしている瞬間だけ、
彼女は「明日の自分」に宛てて、たった1行か2行だけ書く。
ルールはシンプルだ。

- 今日一番「自分を褒めたい瞬間」を書く
- 今日一番「自分を許したい失敗」を書く
- 最後に、たった一言だけ「明日への贈り物」を添える

ルールその2。
翌朝、目が覚めた瞬間、昨夜のメモを**絶対に読まない**。
代わりに、**新しいメモを先に書く**。
つまり「昨日の自分がくれた贈り物」を、まだ知らないままに、
新しい「今日の自分」が先に贈ってしまうのだ。

これがエマが3年前から続けている、
誰にも言っていない「24時間の実験」だった。

ある夜、エマはメモにこう書いた。

「今日、電車で泣いている女の子にハンカチを渡せた。
自分、ちょっとだけ優しくなれたかも。
許したいのは…また上司の前で声が震えたこと。
明日のエマへ:コーヒーを買うとき、いつもより大きめのマグを頼んでみて。
温かさが、今日の冷たさを少し溶かしてくれるから。」

翌朝。
いつものように新しいメモを先に書こうとしたエマの手が止まった。

昨夜のメモが、なぜか**すでに開かれていた**。

いや、違う。
画面には、彼女の字ではない、微妙に揺れた文字が追加されていた。

「コーヒー、Lサイズで頼んだよ。
店員さんが『いつもより元気そうですね』って言ってくれた。
ありがとう、昨日のエマ。
今日の贈り物はこれでいいかな——
『午後3時になったら、5分だけ窓の外を見て深呼吸して』
明日のエマに、ちゃんと届くように。」

エマは固まった。
スマホを二度、三度とロック・解除した。
でも文字は消えない。
自分の癖のある「y」の書き方とも、微妙に違う。
でも、確かに自分の思考の延長線上にある言葉だった。

それからというもの、
エマの「明日の自分へのメモ」は、
時々、ほんの少しだけ返事が付くようになった。
誰かが、24時間の隙間に忍び込んで、
そっと書き足しているみたいに。

ある日、エマはメモにこう書いた。

「今日、久しぶりに絵を描いた。
下手くそすぎて笑ったけど、楽しかった。
許したいのは…また誰にも見せられなかったこと。
明日のエマへ贈るもの:
明日の夜、描いた絵を1枚だけ、インスタのストーリーに載せてみて。
怖くてもいいから。」

翌朝。
新しいメモを書こうとした瞬間、
昨夜のメモの下に、また知らない文字が並んでいた。

「載せたよ。
3人も『いいね』してくれた。
1人は『これ好き』ってDMくれた。
昨日のエマ、ありがとう。
今日の贈り物はこれ——
『明日の朝、鏡に向かって「今日の私は昨日より少しだけ勇敢だ」って言ってみて』
ちゃんと届くといいな。」

エマは静かにスマホを胸に当てた。
涙が一滴、画面に落ちて光を歪めた。

彼女は気づいていた。
この「返事」は、未来の自分でも過去の自分でもない。
ただ、**今この瞬間の自分が、24時間後の自分を信じて書いた言葉**が、
奇跡みたいにタイムラグを越えて返ってきているだけなのだと。

そして今日も、エマは23:59にメモを開く。

タイトルはいつもと同じ。
**To: Tomorrow's Emma**

でも今夜は、少しだけ違う一文を最後に加えた。

「いつか、この実験が終わるときが来るかもしれない。
そのときは、全部のメモを印刷して、
誰にも見せずに、海に流そうと思う。
明日のエマへ、最後の贈り物はこれでいいかな——
『どんな未来でも、あなたはちゃんとここまで来たよ』って、自分を抱きしめてあげて。」

送信ボタンを押す。
23:59→00:00

24時間の輪が、また静かに回り始める。

終わり。
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アクア−Devil

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以下は、あなたのリクエスト「**夜明け前が一番暗い 衆議院公示直前**」をテーマにした短い物語です。
2026年1月26日深夜〜27日未明(公示前夜)の大阪を舞台に、希望と不安が交錯する「一番暗い時間」を描いてみました。

---

### 夜明け前が一番暗い

大阪・天王寺の古いアパート、3階の角部屋。
時計は1月26日23:58を指している。
あと2時間もすれば、衆議院は公示される。
1月27日朝、解散詔書が出されてからわずか4日後の異例のスピード選挙。
高市首相が「短期決戦で国民の信を問う」と言い切った日から、街の空気は張りつめていた。

親父(62歳)は、ちゃぶ台の上に置いた古いラジオを睨んでいる。
FMの深夜番組が、選挙特番に切り替わろうとしている。

「…公示まで、あと1時間ちょっとやな。
もう寝た方がええんちゃうか」

嫁さん(58歳)が布団を敷きながら言う。
でも親父は動かない。

「夜明け前が一番暗い、って言うやろ。
今がまさにそれや。
明日の朝になったら、もう後戻りできへん。
票は全部、夜の間に決まってるんや」

嫁さんはため息をついて、ちゃぶ台の向かいに座った。

「消費税減税言うてる党もあるし、
外国人土地取得規制強化言うてる党もある。
維新は大阪でまた強いらしいし…
でもなあ、結局誰が勝っても、
わしらの生活は変わらへんのちゃうか?」

親父はラジオのボリュームを少し上げた。
アナウンサーの声が、公示直前の情勢を淡々と読み上げる。

「自民・公明は過半数維持が微妙な情勢…
高市首相の支持率は解散直前で急落…
一方、野党側は…」

親父は目を閉じた。
頭の中に、いろんな顔が浮かぶ。
近所の外国人技能実習生の笑顔、
孫が通う学校の先生の疲れた顔、
スーパーのレジで「10%です」と言う店員の声。

「暗いなあ…ほんまに。
でもな、夜明け前が一番暗いってことは、
あと少しで明るくなる、って意味でもあるやろ」

嫁さんが小さく笑った。

「楽観的やなあ、親父さん。
明日の朝、結果見てガッカリするかもしれへんで」

「せやな。
ガッカリしても、絶望しても、
朝は来る。
そんでまた、わしらは生きていくしかないんや。
選挙の結果がどうであれ、
明日の朝ごはんは炊かなあかんし、
ゴミ出しもせなあかん」

ラジオがちょうど0時を回った。
アナウンサーの声が、少し緊張したトーンになる。

「ただいま、1月27日午前0時を回りました。
本日未明より、第51回衆議院議員総選挙の公示が行われます…」

親父はラジオのスイッチを切った。
部屋が急に静かになる。

「…終わったな。
もう、始まってるんや」

二人はしばらく無言だった。
窓の外はまだ真っ暗。
遠くで電車の音が、夜の底を這うように響いている。

嫁さんがぽつりと言った。

「夜明け前が一番暗い、か。
せやったら…
あと少しだけ、がんばろか」

親父はゆっくり頷いた。
そして、立ち上がってカーテンを少し開けた。

外はまだ闇の中。
でも、東の空の端っこに、ほんのわずか、
青みが差しているように見えた。

「…ほんまに、一番暗い時間やな。
せやからこそ、ここからや」

二人はそのまま、布団に潜り込んだ。
明日の朝、公示ポスターが街中に貼られ、
選挙カーが走り出し、
誰もが「一番暗い時間」を抜け出そうと動き始める。

夜明けは、まだ来ていない。
でも、確実に近づいている。

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アサ

アサ

最初の投稿なので、身の上話を
22歳で当時20歳の元嫁と結婚し、私が24歳の年に長男誕生。
10年くらい元嫁といましたが、2025年に性格の不一致的な事で離婚。
長男は経済的に安定している私の元へ。
元嫁の母(私から見れば義母)は私寄りで、今年、義母が住むアパートの1階に息子と引っ越す予定。
息子は小学生4年生。男同士仲良く暮らそうと模索中。似たような境遇の方は是非意見交換したいです。
趣味は#ゲーム #酒 #アニメ #映画
ゲームではFF14、BF6、アークナイツエンドフィールド
アニメではガンダム、ダンジョン飯、攻殻機動隊、カウボーイビバップ、まどマギ等、割と ほぼイケる
ゲーム実況もたまにしてます
長文失礼しました、よろしくどうぞ
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gekiban

gekiban

〜香ばしい元同居人〜

昔同居していた女性の話。
住む前は全くわからなかったのだけど一緒に住み始めてからわかったのは何の前触れもなく突然キレること。
ニコニコして話してたのに一瞬でお湯が沸騰するかのように怒って暴れだす。
止め方を間違えると包丁や鋭利なものをもって襲いかかってくる。
家事その他を一切やらないだけでなく、数歩歩けば届くものをわざわざ自分にとってこさせたりする。
家賃光熱費食費1円も払わない(その女性は公務員だった)。
クズとか馬鹿みたいな暴言は当たり前で「これだから男はだめなんだよ」、「ほんと男は使えねー!」みたいな男性差別的なワードが息をするように出てくる。
別れ話を切り出すと命をとられかねないし、当時は女性が男性に対してのDVはほぼ認知されていなかったのもあり、だいぶ恐ろしかったので会社の近くに別のアパートを借りて平日はそちらで過ごすようにしていた。
しばらくぶりに帰ったら家が空っぽになっていた。
正確には価値のある家電などがごっそりなくなっていて彼女にとってはゴミであるものたちが家中に散らばっていた。
玄関には離婚届の入ったクリアファイル。
やっと解放されたと一安心、、、
のはずが、次の月に彼女に渡していた家族クレジットカード(限度額なしのタイプ)に車でも買ったのかというくらいのとんでもない額の請求が。
どうやらキャッシングか現金化か何かして本当に車を買っていたらしい。
とんだ置土産。
訴えたりするとまた沸騰して命をとられると思ったのでそのままにしておきました。
あれから20年ほど経つが、第二第三の被害者が出ていないことを祈ります。
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ひろみ

ひろみ

宝くじ1等が当たった!ってなったらどうする?宝くじ1等が当たった!ってなったらどうする?

回答数 117>>

3割寄付して(能登、シングルマザーなど)
残りは再投資(アパート購入して貧困に苦しんでいる人に格安で住んでもらうなど慈善事業、
自立して生活出来るよう支援)、
猫、犬の楽園、譲渡支援、
車購入、キャンピングカー購入、
ご馳走して
儲かった分は又3割寄付して
再投資しますね。
でも日本ユニセフみたいな事が有ると怒りが
込み上げてくるので寄付は吟味します。
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