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ADHD・ASDの星
8236人が搭乗中
参加
たとえ花束は持てなくても、いつか1本の花を持てる人生にしたいと思う。
ひとつだけルールを。
【ADHD・ASDに関連のないことを投稿しないでください】
そろそろ人が多くなってきて、管理ができなくなってるので各自守っていただけると助かります。
承認作業は随時しておりますので遠慮なく申請してください!
※タイミングは管理者の都合により異なります。数日空いてしまうかもしれませんが、大体1週間以内を見ていただければと思います。
ADHD、ASDの星
850人が搭乗中
参加
・星を作った理由
申請してもどこのADHD(ASD含む)の星がずっと審査中のまま入れなかったので
他にも同じADHD、ASDの当事者がいるのではと思って作りました。
のんびりやってますのでのんびりしてってください。
自分ADHDにつき浮上がまばらなので自動で入れるようにしてます。
・自己紹介
私は苦手なのでしません。
皆様はしたかったらしてください。
・ルール
1.荒らさない。
2.ルール違反した人に注意しない。晒さない。
そっと通報やブロックにてご対応ください。
3.ADHD、ASD以外のことだけについての投稿を連投しない。
(その情報を必要としてる方がいる星があると思います。)
妻大好きの星
52人が搭乗中
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妻が大好きな人、
妻が大好きな人の投稿を読みたい人、
みーんな搭乗OK。
妻への愛を囁くも叫ぶも誓うも振り返るも反芻するも良し。
ADHD
50人が搭乗中
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集まれ!ADHDの星
33人が搭乗中
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どんな人も、グレーっぽい人も、そうでない人も、今まで自分が欠点だと思ってた特性をポジティブに変換していく自己肯定感爆上がりの優しい星です💫
首がもげるほどうなずいちゃう、ADHD星の民のあるある共有をわかちあって明日も前向きにいきましょうっ!
人気

みやのうら

テル
回答数 15>>
けん
#ADHD
ADHDとADHDの子は確かにADHDですね💦
青いベンチ

きよまろ
#妻 #娘

ぽちみ
#ADHD #GRAVITY友活
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タラ


くぞん
回答数 19>>
目標設定→計画→遂行→FB
という一連のプロセスは、脳の報酬系という領域が関わっているのだが、ADHDの人はこの領域に障害を抱えている(とされている)。
そのために目先の快楽に走ったり、大きな成果を得るために小さな我慢を重ねることを苦手としている。
非常に気質的な問題なので、自力でなんとかしようというのはなかなか難しいだろう。
一朝一夕の訓練やらトレーニングやらでなんとかなるものでもない。
そもそも、自分なりにいろいろ工夫してきた歴史がおそらくあるはずで、その分失敗もたくさんして傷ついてきての現在だ、という側で支える人としてまず持ってあげてほしいところ。
そういうサポーティブな環境があって、ようやくじゃあちょっと頑張ってみるか、となれると思うので。
勿論きれいごとだけでは済まないことも多々あるが、彼の仕事を憂慮するということは、この先のことも考えているのでしょう。
なかなか大変な方をパートナーに選ばれたが、それでも選ぶだけのいいところもある人なのだろうし。どうぞ大切に。

よしー

ダイたん
ツレ周り、結婚してもうたら付き合い無いなってるで
みんな鬼嫁もろうて恐妻家になってもうてる
#どうかしてる星

ダース・ボイセイ
2025年10月、福岡・中洲の店で、22歳の女の子「ゆちゃん」と、43歳の男「ボイセイ」は出会った。
最初は、ごく普通の客とキャストだった。
ボイセイは彼女を「すごく綺麗な子だな」と思ったものの、LINE交換を求められても最初は断った。
ところが、ゆちゃんはボイセイのスマホを取り上げ、自分でLINEを交換してしまった。
そこから、二人の関係は少しずつ変わっていった。
「おはよ!」
「今日○○してる!」
「出勤してくる!」
「しごおわ!」
そんな何気ないLINEが毎日のように続いた。
最初の頃、ボイセイは「熱心に営業してくれる子なんだな」と思っていた。
でも、やがて仕事の話だけではなく、家族、子どもの頃の話、好きな食べ物、バイク、VAPE、愛犬のここちゃんなど、互いの日常を話すようになった。
二人だけの冗談や言葉も増えていった。
いつの間にか、
「はやくあいたい」
「もうすぐあえる」
「はよ3月なれ」
「あいらぶゆう」
そんな言葉を交わす関係になっていた。
約半年の間に、お互い1000通を超えるほどLINEを重ねた時期もあった。
もちろん、最初は仕事としての関係だった。
商売である以上、彼女の側に営業という要素が全くなかったとは言わない。
でも、時間が経つにつれて、「客にお金を使ってもらう」という関係だけでは説明できない時間が増えていった。
2026年3月、二人は再会した。
ボイセイは愛知から福岡まで、バイクとフェリーを使って会いに行った。
二日連続で同伴し、一緒に海鮮を食べ、うどんを食べ、ディズニーストアへ行った。
そこで、二人が以前から話していた「ロッツォ」を一緒に買った。
ゆちゃんは子どものように喜んでロッツォを抱きしめた。
二人にとって、それは単なる4000円のぬいぐるみではなく、半年間待っていた約束が現実になった瞬間だった。
二日目には、ゆちゃんが
「一緒に食べたいから出前とる!」
「お金はゆが出すから!」
と言って、二人で手羽先を食べようともした。
店が休みで叶わなかったが、
「また次回だね」
「次はアフターだね」
と、二人には次の時間も見えていた。
そのアフターが実現していたら、ボイセイは、LINEで何度も写真を見せてもらっていた、ゆちゃんの愛犬「ここちゃん」にも会いたかった。
そんなふうに、二人はいつしか「客とキャスト」という枠だけでは捉えきれない関係になっていた。
⸻
けれど、二人には越えられない現実もあった。
年齢差。
遠距離。
そして、ボイセイには家庭があった。
だから、好きだからといって何もかも欲しがることはしなかった。
ボイセイは、ゆちゃんを大切にしながらも、彼女の人生を自分の都合で動かそうとはしなかった。
そして2026年4月、二人の関係は妻に知られた。
二人はそこで別れることを選んだ。
最後に交わした言葉は、恨みでも責め合いでもなかった。
ボイセイは、
「出会えて幸せだった」
「心にも体にも気をつけて、幸せになるんだよ」
という気持ちを伝えた。
ゆちゃんも、
「ゆと出会ってくれてありがとう」
「遠い距離をわざわざ会いに来てくれてほんと嬉しかった」
「もう会えないと思うとさみしい」
「ロッツォ見てがんばる」
「またどこかで会えたらいいな」
と返した。
そして二人は、本当に連絡を取らなくなった。
⸻
この二人の関係を一言で表すなら、
「営業をしていた22歳の女の子と、その客だった43歳の男が、いつの間にか互いを好きになって、好きだから話して、好きだから会って、好きだから別れが辛かった。」
そんな関係だった。
普通の恋人同士とは違う。
けれど、恋愛的な好意も、親愛も、信頼も、会いたいという気持ちも、確かに二人の間にあった。
客とキャストとして出会った二人が、半年かけて「二人だけの関係」を作った。
そして最後には、何も奪わず、何も押し付けず、互いを大切にしたまま手を離した。
だからこれは、
「中洲の客とキャストの話」だけではない。

てん🧁🎀

あかぱん、😈🤪
それが嬉しい#高次脳機能障害 違う意味かもしれんけ、ど「気分転換」か、ら、での、お出掛けが僕にゎ#至福のひととき そこに、も、〝ネタ〟にも、な、る😁
普通にゎ「遊んでるだ、け」言われるかもしれんけ、ど#友達募集 僕のビョーキにゎ本当に、なかなか、な、か理解されにくいんだよ、な🔬
「動けれるか、ら」#話し合い募集 多少の[ムリ]なの、か?楽しみに、してゆ、く🚗 ³₃その波にゎ🌊見るのも、聞くの、も👂ウザいかも?ごめん、な🤪💦

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