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あき

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席に着くとまずおしぼり、そうだここはおしぼりが出てくるバーだったと思うくらい久しぶりでした

マスターは変わらない感じ
何も話さないのであえて私からはただ「ビールをお願いします」と

相変わらず美味しいビール
マスターから

「お元気でしたか?随分お久しぶりですね」

席をいくつか空けたカウンターに酔った2人組、ちょっと小金が入ったのか儲けた話を

お金を大きく儲けるって

他人の労働の上前をはねる
他人の不幸につけこむ
運が主体の博打

この3つしかないので下品な話にならざるを得ません…

夕べは近くに寄ったので顔だけ出したって感じで4杯20分でお店を出ました
お会計は2100円…相変わらず安いままでした

八丁堀『栖』
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【画像で一言】彼に何が起こってる?【画像で一言】彼に何が起こってる?

回答数 63>>

2100年のシーシャ
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塩分

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日本維新の会:改革の仮面を剥がせ

 日本維新の会は、結党以来「身を切る改革」をスローガンに掲げ、議員定数削減や行政のスリム化を主張してきた。しかし、2026年に入り相次ぐ不祥事と疑惑が、その看板の欺瞞性を露呈している。国民の信頼を裏切り、党利党略を優先する姿勢は、もはや国政を担う資格を失っていると言わざるを得ない。最新の情報に基づき、維新の腐敗体質を断罪する。

 まず、国保逃れ疑惑は維新の組織的脱法行為の象徴だ。所属議員が京都市内の一般社団法人「栄響連盟」の理事に就任し、国民健康保険料の高額負担を回避していた問題で、中司宏幹事長は1月7日の会見で「脱法的行為」と認め、兵庫県の4議員(長崎浩県議、赤石正雄県議、長崎尼崎市議、南裕子神戸市議)の処分を検討すると発表した。


さらに、1月14日の報道では、大阪市議複数名も関与の疑いが浮上しており、党全体の調査が不十分なまま放置されている。

この法人には維新の元公設秘書が代表を務め、勧誘が維新関係者から行われていた事実も判明。年間約100万円の負担を回避する手法は、国民が苦しむ社会保険料の高騰を嘲笑うようなものだ。維新が「社会保険料引き下げ」を公約に掲げながら、自分たちは脱法で優遇を受けるダブルスタンダードは、許しがたい。

 次に、公金還流疑惑も深刻だ。藤田文武共同代表は、自身の公設秘書が代表を務める会社に2017年から2024年まで約2100万円を発注し、その大半が政党交付金などの公金で賄われていた。

記者会見での藤田氏のふてぶてしい態度は国民の反感を買い、維新創設者の橋下徹氏さえ「道義的にアウト」と批判した。

これに類似する不祥事は枚挙にいとまがない。遠藤敬元衆院議員の秘書給与寄付強要、浦野靖人衆院議員の政治資金パーティー不記載、さらには秘書給与詐欺、領収書偽造、ライバルのポスター剥がしなど、維新議員の犯罪率は異常だ。

大阪・関西万博のパビリオン建設費未払い問題も、維新の無責任さを物語る。

 比例復活制度への態度も、維新の節操のなさを示す。過去に比例復活を「ゾンビ議員」と罵倒し、大阪では重複立候補をほぼ認めなかったはずが、1月23日の衆院解散を受け、大阪を含む全国で重複を容認する方針転換。

吉村洋文代表は「アクセル役」を自称するが、これは自己保身のための180度転換に過ぎない。

党内からも批判が噴出しており、松井一郎前代表の過去の発言すら無視されている。

こうしたダブルスタンダードは、大阪中心の利益誘導と映り、全国の有権者から不信を買う。衆院選は国政の場であるはずが、維新の議員は大阪・関西の仕事に偏重し、日本全体の利益を顧みない。これらの疑惑は、維新が「改革の手段」ではなく「党利の道具」となっている証左だ。X(旧Twitter)上でも、国民の声は厳しい。「不祥事のデパート」「詐欺集団」との指摘が相次ぎ、支持率急落は当然の帰結。

維新は結党以来、不祥事が絶えず、住民サービス削減や現場労働者の犠牲を強いながら、格差と不信を拡大してきた。企業・団体献金の「抜け穴」を温存し、政策活動費廃止を主張しながら過去に逆行する姿勢も、隠蔽体質の表れだ。

 今、維新に必要なのは自己反省と透明性の回復だが、それすら期待薄い。衆院選を前に、有権者は維新の「改革の仮面」を剥がし、真の国益を考える政党を選ぶべきだ。
政治の星政治の星
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SP田中

SP田中

今金ないってのにここ数日で100近く負け
呪われてるだろww
半年で2100万まけるってなにw
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