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エビフライ

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14バレンタインやん、やから埋まってんの?関係あるんかこれ
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アーモンド小魚

アーモンド小魚

くるくるしちゃって全然きれいに撮れない(笑)
スマホやテレビ見れないからめっちゃ捗る✨

ちなみに編むのに飽きて久しぶりにあつ森開いてみたら、3年11ヶ月ぶりだねーって島民に言われた🫣
そして1時間足らずで頭痛くなって、また編み物に戻った🧶

さっきスマホ見たら、上司から2月のシフトどうするかってメッセージが14時頃に来てた。
気づかなくてごめんなさい🤣

面倒だから明日返そーっと。

#ひとりごとのようなもの #日常 #編み物
ENFPの星ENFPの星
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月

1/25筋トレ記録🏋️
14:30〜17:00まで高校の部活🏸
途中高校生と同じメニュー一緒にやった🙆‍♀️
18:30〜21:00まで自分の練習🏸
コートに入れなくてお休みの時は縄跳びしてた🙆‍♀️

1/26筋トレ記録🏋️
フォームローラー使って腹筋系のメニュー
自転車漕ぎ30秒×2
つま先タッチ20回×2
足思いっきり広げるメニュー20回×2
昨日の練習やりすぎて太もも痛い😱
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maho

maho

今日勤務表見てたら、2/14が先輩出勤なんだけど、15・16と休みでそのあとの20-23で一気にどかっとまた休みで、想像がついた。
ぜってーーーーーーーーーーー彼女とどっか旅行にでも行くんだろ!!!!!!!!!!!
そん時うちはアホみたいに冷めたのと、めっちゃ泣きそうになった(てか少し泣いた)
イッチバン最初の失恋は令和6年の6月、初恋は令和5年の10月(一目惚れしたのは4月)だけど、ほんと何回も何回も好きになって嫌いになって失恋して、を繰り返して好きなってまた失恋して今に至る。
てかさ、彼女いるんだったら思わせぶりしてくんな????勘違いするからさまじで。
ばあああああああああか!!!!!!!!!
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きっど

きっど

朝-14℃!!
なんてこった
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ストリーム

ストリーム

皆さんマンホールの表面の写真は撮るけど、裏面を見たことがある人は少ないのでは.
今日は裏側を見せてあげます.

コレは横浜市の下水道のマンホール蓋.
NIPPO は製造会社名.あまり見かけないです.
だいたい最大手の日之出水道機器か長島鋳物が多い.
FCD700 は材質呼称.
T-14 は耐荷重14t.一般に14と25がある.
600 は径600ミリ.
01 は2001年製造.
その右のマークは日本下水道協会の認定標章.

年代やメーカーによって表記は違います.
#マンホール
マンホールの星マンホールの星
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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、**ギャレンタイン**をテーマにした短いオリジナルストーリーだよ。

タイトル:**2月13日のピンク色の手紙**

大阪の梅田、ちょっと早めの夕暮れ。
心斎橋筋を歩く4人の女の子たちは、みんな手にピンクやラベンダーの紙袋を提げていた。

「あー、もう明日バレンタインやのに、今年はマジで誰も彼氏おらんやんけ」
リーダ格の彩花(あやか)が、わざと大げさにため息をつく。
隣で歩くみゆが即座に突っ込む。
「それ言うなら私ずっと3年ゼロやから! 彩花ちゃんこそ去年のあの人どうしたん?」

「消えた。2月14日の夜に既読スルーされてから永久に」
一同、苦笑い。

この4人組——彩花、みゆ、玲奈(れな)、そして一番静かなはるか——は、高校からの付き合いで、もう社会人5年目。
毎年この時期になると「今年こそ恋人作るぞ!」と意気込むけど、結局2月になると「やっぱ無理やな…」と4人で集まって飲むのが恒例になっていた。

でも今年はちょっと違った。

きっかけは、玲奈がインスタで見つけた海外の「Galentine's Day」の投稿だった。

「なあ、2月13日は女友達を祝う日やって。バレンタインの前日に、女同士でチョコ食べて、愛を語って、プレゼント交換して…ってやつ!」
玲奈の目がキラキラしていた。

「…それ、めっちゃ良くない?」
はるかが珍しく声を上げた。普段は「別に…」と言うタイプなのに。

それから計画は急加速した。

そして迎えた2月13日、金曜日。

場所は、なんばの隠れ家みたいなルーフトップバー。
冬なのに暖房完備で、夜景がきれい。
テーブルには4人分の手作りチョコレートケーキ(全員がクソまずいと言いながらも完食した自信作)と、シャンパンピンクのドリンクが並んでいる。

彩花が立ち上がって、ちょっと照れながら小さな封筒を4つ取り出した。

「はい、これ…みんなに渡すわ。ちょっと恥ずかしいけど」

中身は、手書きの手紙だった。

みゆへ
「いつも私の愚痴を3時間聞いてくれる。ありがとう。あんたがいなかったら私多分メンタル崩壊してる。ずっと大好きやで」

玲奈へ
「オタク全開で語ってくれるときの玲奈が一番輝いてる。推し語り聞いてるだけで元気出るわ。推しが尊いって気持ち、わかるよ」

はるかへ
「言葉少ないけど、いつも一番近くにいてくれる。はるかが『うん』って頷いてくれるだけで、なんか安心する。ありがとう」

そして自分の分も読み上げた。

「私へ。
よく頑張ってるよ。
恋愛なくても、仕事きつくても、友達がいるから生きていけてる。
これからも自分を嫌いにならないでね」

4人とも、最初は笑ってごまかそうとしたけど、
途中から全員泣き笑いになっていた。

みゆが鼻をすすりながら叫んだ。
「もう! こんなん反則やろ! ギャレンタイン最強やん!!」

その夜、4人はバーの閉店まで騒いで、
最後はみんなで肩を組んで心斎橋の夜道を歩いた。

「来年も絶対やろな」
「もちろん。もうこれ恒例やん」

2月14日の朝、
彩花のスマホには3通のLINEが届いていた。

みゆ「今日チョコ誰にもあげへんかったわ。満足してる」
玲奈「私も! ギャレンタインだけで100点満点や」
はるか「…うん。大好き」

彩花は画面を見ながら、
小さく呟いた。

「私も、今年はこれでいいや」

ピンクの紙袋の中には、
誰かのためのチョコじゃなくて、
自分たち自身への愛が詰まっていた。

終わり。
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