
ハンムラビ法典
看護師さんが検査してくれた時に、
「お腹は痛くないかな?😁」
「頭は痛いかなー?🥲」
「ちょっと鼻ぐりぐりするから痛いよーー我慢してねー🎶」
「お勤めはいつからかな??😃」
とかいう幼児向け対応してくれて激アツやった

りり
#いいねでこちゃ #話し相手募集中

⁂Mkōu⁂
謎に幼児の靴がボンネットにおいてある( '-' )


りり
幼児体型でほんと嫌になる〜( ˶> <˶)՞ ՞
#いいねでこちゃ
#話し相手募集中


hitori
ママ友なんて絶対むりだと確信。。
近くにいても何話していいかわからない[泣き笑い]
話しかけてるお母さんたちすごいと思った
子どもは広い場所で動き回れて楽しそうでよかった
これから暑くなるから、室内遊び考えないとな〜、、

もち
情報量が多過ぎて、頭真っ白の1日やった。。
フリーはこれまで経験ないし、マジで全クラス把握しなあかんから大変やわ(・・;)
自信ない、、どーしよと思う1日やった。。
とりあえず、寝て考えよう。。向き合おう。。

嵐隊長🌀
回答数 160>>

鰻穴
子供の考える力を奪う保育
Instagramで子供の顔を乗せてる激ヤバ保育園公式アカウント
自由と称して放任
子どもの意味生成の時間を無視してマーチング指導、英語指導、体育指導
激ヤバ保育園しかないし、その激ヤバに気付かない保護者も多い。幼児教育は終わり。
まえみ
3年生じゃなくて3歳向けだよ次男😅

わいわい
お母さんは困っている
スーパーはガラガラだし、通路は広いから
みんな、温かい目で見ている
わたしはイワシの缶詰を手に持ち
スマホを操作して
そっとポイントカードを出す準備をしている
まだ幼児は泣いている

koro
みたいなのが夫の状態です。これが今後一生...?
私を抱かなくていいなら、今後も一緒に暮らしていけそうなんですが、子供が寝た後は夫婦時間🤍や、たまにはデートしたり、記念日をお祝いしたり。老後はおたがやに。
と理想があったので、7年一緒に暮らしてきて、立たない宣言をされて女としても自尊心も傷つきました。わたし、32歳で幼児としか愛し合えないの?
めんだこ
わたしの母親は毒親です。
お金に糸目がなくトラブルの原因になるので
結婚する前から縁をきってました。
妊娠してからふと考えてしまうことが
あります。
わたしの実母はどんな気持ちで
妊娠、出産、育児をしていたのかと‥
わたしが生きているということは
新生児、幼児期と大変な時期を
超えてはいるでしょうから。
ホルモンのせいかブルーになりやすくて
いけねぇや。
ゆか

なつ
30代、理系、子供2人小学生と幼児、共働き夫婦です。
宜しくお願いします☺️✨

RiNa
大人っぽさがコンセプトだけど幼児体型だからどうしようもない笑笑


やまとだいすき
昨日は、動物園🐯🐻🐵🐘のつもりが山の周りグルグル行くけどたどり着けず💦
不二家レストランへ🚗³₃ ❀.(*´▽`*)❀.
孫赤ちゃんは幼児用の椅子に🪑👶
赤ちゃんの離乳食、いただけるんです٩(>ω<*)و
泣かずに賢くしててくれましたょ🤲´-
長女と楽しくランチできました - ̗̀ 🍽𓈒𓂂𓏸
初めて行くスーパーで買い物 🛒𓈒𓂂𓏸
またまたパンたくさん買ってしまいました😋
菓子パンや惣菜パン、石窯ピザなど安いし
たくさん種類あったら つい…ꉂ 🤭
昼から千葉に帰ります🚃
良い週末を🍀✨️










しなきち
なぜオバサンなのに上目遣いするんだ、、誰需要、、なぜ周りドン引きしてるのに気付かないんだ、、
どこで道を踏み間違えたんだ、、なぜ結婚できたんだ、、その人の将来考えて勝手に恐怖なってる
幼児的万能感になる理由とか周りにいたことある人いたら話聞かせてほしい!

な

Nicco
### 【構造分析】効率性追求の病理と「認知的安全マージン」の喪失
現代社会を覆う「コスパ」「タイパ」に続く**「メンパ(精神的効率)」**の追求。この個人最適化の戦略が、マクロな社会インフラとしての「安全マージン(心理的緩衝材)」をいかに破断させ、プレイヤーを自発的自閉へと追い込んでいるか、その構造を解剖する。
#### 1. 効率化の深化に伴う「構造的加害」のシフト
* **経済的効率(コスパ)**:節約対象は金銭。コストはサプライチェーン下流へ転嫁される。
* **時間的効率(タイパ)**:節約対象は時間。コストは情報要約者への負荷として転嫁される。
* **精神的効率(メンパ)**:節約対象は不快・葛藤・気遣い。コストは**「生身の他者の感情資源」**へダイレクトに転嫁される。
不可視化された他者へのコスト押し付け(フリーライド)を「スマートな自立」と誤認する認知の歪みが、現在の基盤にある。
#### 2. 摩擦の「即時中和能力」の喪失
日常の些細なエラーを当事者間ですぐに引き受け、中和(謝罪と許容)する行為は、社会の最小単位の安全マージンであった。しかし、現代社会では大半の個人がこれを実行できない。
社会が「一度のエラーに際限のない過剰責任を要求する強度設計」へシフトした結果、個人は自己防衛のために責任の引き受けを拒絶し、鎧を固める。制度化(防止法等)や有料化による防衛は、かえって「対価を払いルール内であればどれだけ他者を搾取してもよい」という免罪符に変質し、悪循環を加速させている。
#### 3. 防衛的「剪択」から自律的「選択」への設計転換
不快な関係性を事前に切り落とす若年層の**「剪択(せんたく)行動」**は、認知未成熟段階(審美眼の不在)で行われるため、単なる「快・不快の二元論による遮断」となり、認知の脆弱性を高める。アルゴリズムが提供する「全肯定の無菌室」に引きこもる行為は、世界の縮小(自閉)に他ならない。
対抗策として、設計思想を受動的な「剪定」から、能動的な**「選択」**へと反転させる必要がある。
* **コア(中心軸)**:自己の価値観を純化させた「選択」による回復基地。
* **外(野生の領域)**:不快もノイズも存在する広大な世界。
強固なコア(選択)を確立して初めて、外のノイズを多様な現実として広く受容する精神的マージンが生まれ、無理のない範囲での「微小不快の摂取(認知的免疫の強化)」が可能となる。
#### 4. 結論:社会解体への処方箋
外圧(規制)による管理は、制度に依存する幼児的精神を量産する。必要なのは、ミクロな認知訓練の反復である。
1. **自他課題の厳密な切り分け(境界線設計)**:他者の不機嫌やエラーを自己の脅威と同化させず、「それは相手の課題」と冷徹に区別する。
2. **可動域(手が届く範囲)における主体的選択の自覚**:コントロール不可能なマクロの領域をただ遮断(剪定)するのではなく、目の前の他者、自己の行動、自己のエラーという「手が届く範囲」にのみ感情資源と責任を集中させ、その行動をシステムに委ねず「自ら選択した」と言語化・自覚する。
システムに依存して世界を狭める「剪定」の連鎖を止め、自らの責任の輪郭をミリ単位で正確に引き直す。この個人のミクロな「選択」の確立こそが、社会のバッファを再構築する唯一のカウンター(対抗策)である。

Mogu
旅行の準備は全部わたし。
これがいいかな?あれがいいかな?
これいるかな?これもあった方がいいよね。
これは多めに!
で、荷物山盛り。
子供達の服やお菓子類詰めるだけであっという間に時間が溶ける。
まだ、大人の分の服入れてないし、洗車したいし掃除機かけたいし。
やることを前日にまで詰め込こんで勝手に追い込みかけるアラサー。
なんでいつもこうなる?ʕʘ̅͜ʘ̅ʔ
宿決まって1ヶ月も時間あったのにさ?
写真は末っ子幼児の自撮り頭頂部👶🤳


みるてゃ
