#龍舞 何十年前に文通を通して知り合った純粋な男の子だった高校2年生の君はバスケ部キャプテン頭も良くて、文章を書くのが好きって短編小説を見せてくれた年齢差を超えて色々なお話して仲良くなっていつか一緒にゲームしよう!いつか一緒に小説書こう!そう約束した別れは突然訪れる「ごめんなさい、僕はあなたが好きでした」そう言って縁を切ろうとする彼に何故かと聞く余命わずかの人生幸せな想い出を胸に離れたいとのことだったあれからだいぶ月日は過ぎるが空を見上げると思い出す君が名前を伝えた時僕は龍舞空をかけて逢いに行くからあなたの幸せを願ってるから…ありがとうそうして縁は切れました辛い時見上げる空には大きな雲が龍が如く広がっているあ、見守ってくれてるのかな?ってううん君はどっかで生きてる!そう思うと頑張ろうと思える