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りょうへい。

りょうへい。

2026年は激動の時代となると
言われている

体に負担をかけ過ぎないよう気
を配りながら、その日の体調に
合わせて、赤色か青色のものを
身に付けよう

まだもう少し準備期間はある
その間に色々と想定しておきたい

#丙午
#一白
#開運研究
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りょうへい。

りょうへい。

一番身近な開運法

それは、掃除だと思う
特に、普段長くいる部屋の床の拭き掃除
和室の場合は畳

掃き掃除ではなく拭き掃除
しかも、乾拭きではなくて水拭き
個人的にはそう思う

掃除好き、綺麗好きな人は当たり前な
ことかもしれないが…

拭き掃除をすると、心のざわめきが落ち
着く
これが、「朝」って気がしそうなんだけど、
実は、夜仕事から帰ってきてからがベス
トな気がする
それもお風呂に入った後

その理由を考えてみた
仕事に行くと、色んな人からいわゆる、
穢れや邪気を持ち帰って来てしまう

まずはそれらをお風呂で洗い流す
そうすれば、外部からもらった穢れや邪
気を取り除いた状態から掃除を始められ

これで、掃除しながら負のものを撒き散
らすようなことが無くなる
結果的に、掃除に集中しやすくなる

あとは、水を使うことによって部屋の床
に着いた、自分から出ていたかもしれな
い邪気などを洗い流すことが出来る

しかも、そのことを最初だけでいいので
イメージしながらやると良いと思う
次第に、意識が拭き作業のみに集中され
て来る
掃除が終わる頃には雑念が消え去り、心
も落ち着いている

この心の落ち着いた状態が、開運の基礎
となると思う

注意点は、疲れを感じるまでやらないこ

つまり、気合いを入れ過ぎるのもダラダ
ラと長くやるのも良くない
集中するのは悪いことではないのだけど
^^;

負のものを取り除き、心が落ち着いた状
態で布団に入れば、眠ることにも集中出
来ると思った


掃除するのが難しい人、そもそもお風呂
に入りたくない人向けの開運法は、また
別の機会に投稿したいと思う

#開運
#開運研究
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りょうへい。

りょうへい。

左進右退と開運について思ったこと

前にもどこかで話した気がする💭
家を出る時、どっちの足から出るかで
運気が変わることがあるだろうか

そんなことを考えてる時、ふと、
左進右退と言う言葉を思い出した
知らない人は調べてくれると嬉しい

開運とはあまり関係のなさそうなこと
だけど、身近なところに開運法は潜ん
でいるものだ✨

家を出る時に限らず、歩き出す時は
常に左足から前進することを意識して
みると、どんな効果があるのか

長い目で見た時、体の健康を維持する
ことに繋がるのではないかと、忘れた
頃に気になり出す

「右退」することは日常ではあまりなさ
そうだけど、似た動作で、学校の体育
などで真後ろに方向を変える時、回れ
右をする
あれはきっと、人体の構造から編み
出された動作に違いない?!
もちろん、武術をやっておられる方や
神社によくお参りに行かれる方は
左進右退をやっておられる方が多いと
思う

端的にまとめられなくて申し訳ないの
だけど、つまり、体勢が安定する体の
使い方を日頃から意識していれば、
体の負担を減らすことができる

結果的に、体の歪みを防ぐことができ、
体の不調から来る自身の気の乱れも
防ぐことができるというわけだ

気を良好な状態に保つ手段のひとつと
して左進右退を取り入れてみてはどう
だろうか

気が良くなったり悪くなったりする要
因は色々あると思うけれど、検証出来
そうな人はやってみると面白いと思う

自身の気を良好に保つことが開運の
第一歩になると思った

#開運
#開運研究
#左進右退

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りょうへい。

りょうへい。

最強の開運法

それはお墓参りだと思う
先祖供養と言ってもいいと思う
その中にお墓参りも入ると思うからだ

にわかには信じられないと思うけど、
ご先祖の霊魂とその子孫の体は、どの
ような仕組みかは分からないけど繋が
っている
また、お墓の状態によって霊魂の容態
が不調になったりもする
この場合、僕たち生きている人で言う
ところの頭痛やめまい、吐き気、鬱状
態など精神の不調に似ていると思う
亡くなった人には肉体が無いので、一
種の概念の働きとして、何かしらの作
用や誘導があり、その結果、このよう
な症状が関連した人体にも現れる
ただ、この部分に関しては、まだ研究
の余地があるのだけど、ここで言う概
念は、抽象的な共通認識ではなく、あ
る特定の単一的な純度の高い念を現す

また、これはある種選ばれた人、分か
り易く言うと、「分かってくれそう」
な人にその症状が出やすい
「分かってくれそう」というと、とても
人間味のある言葉のように聞こえるが、
そのような人には、先天的、いわゆる
宿命的に決まっていて、特異な体質や
性質を持って生まれる仕組みになって
いる
これは前世のカルマとの関係がある場
合もあると思う
(前世のカルマについては、別の機会に
個人的な見解を投稿したいと思う)

次に、僕たち生きている人の家を「陽宅」
亡くなった人の家、つまりお墓を「陰宅」
と呼ぶ

生きている人の家、陽宅の気を良い状
態に保つためには掃除が不可欠なのと
同じように、亡くなった人の家、陰宅
もきれいに気を良い状態にしておくこ
とが必要になってくる
それが開運への最短ルートだと思う
もちろん、これだけをやればいいとい
うわけではないのだけれど

とは言っても、この二つのことをやれ
る人は多くはない
かく言う僕もそうだから、とてもよく
分かる

なので、初めの一歩としてお墓「参り」
のみやってみてはどうかと思う
もちろんお墓の「掃除」だけでも良い

まずはお墓の前に行く
その日から何かが変化し始めるかもし
れない
見えない世界の何かが、と言うと胡散
臭いけど、自分の気持ちに変化が現れ
る場合もある
是非やってもらいたいと思う

もしかしたらこの気持ちの変化が、停
滞していた運を動かす口火になるかも
しれない

一度動き出した運は惰性で動き続け、
供養と言う名の燃料を燃やすことで
まるで車のエンジンのように、徐々
に回転を上げていく

見えない世界も、機械や構造物のよ
うに構築されている
そんな風に思う

#開運
#開運研究
#供養
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りょうへい。

りょうへい。

誰も居なくても

おはよう
行ってきます
ただいま
お疲れ様
よく頑張ったね
よく出来ました

と言葉にしてみよう

#身近な開運方法
#開運研究
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りょうへい。

りょうへい。

前の投稿に関連して思うこと

「回れ右」と開運について

前回の投稿で左進右退の「右退」 を
する動作の一例として回れ右を挙げ
てみた
今回は左進右退とはまた違った観点
から開運について思ったことを書い
てみたい

日常の中で、回転方向を表現する時、
時計回りとか、反時計回りと言うと
思う
大体の時計の針は左から右に動くは
ずだ
それに因んでなのか、「左」 は過去、
「右」 は未来を表す
さらにそれを意識してなのか、道路
標識にもここで言う左右の概念が取
り入れられている

そんなことある?
と思うかもしれないが…

正式名ではなかなか説明が難しいの
だけど、一番分かりやすそうなので
言うと「Uターン禁止」 や「駐車禁止」
などの標識を思い浮かべて欲しい
標識の下に、➡️や↔️や⬅️のように
矢印がある
交通ルールをある程度知ってる方は
分かると思うけれど、右向きは「こ
こから」、左向きは「ここまで」と言
う意味を表す

つまり、何が言いたいかと言うと、
時計の針が動く方向が定着してから
人々の中で、物事は左から右へ動く
という潜在意識が生まれたと思う
今となっては、それが当たり前にな
っていてごく自然のことだ

それではここから開運へどう結び付
くのか

左が過去、右が未来
もしかしたら、気の流れも時計の針
と同じように、概念的に説明が出来
るかもしれない
おそらく時計、寧ろ「時」 と表現した
方がいいのか、「気」も同じように、
流れる「方向」のようなものがあるの
ではないか

時計の針の動く方向は、人類が時計
を発明した時、気が流れる向きのよ
うなものを無意識に感知して、それ
に従っているのかもしれない

そうなると、普段生活して行く中で、
僕たちも時計の針と同じようにその
「向き」 に従った方がいいのではない
かと思えて来る

だけど、そんなことをしていては、
日常生活に支障が出てしまう
例えば、どこかへ出掛ける時、常に
右へ曲がりながら目的地まで向かわ
なければいけなくなる
そんなことは物理的に不可能だ

それではどんな時に「向き」 に従う、
と言うより、この法則を取り入れれ
ばいいのか

一番身近なのが掃除だ

部屋の掃除をする際、角から角まで
とよく言うが、そのスタイルは崩さ
なくていい
部屋の入口から時計回りに掃除をす
るだけだ
トイレ掃除も同じように、便器の周
りを時計回りに掃除をする
もちろん、便器も正面から始めて、
左側をやってから右側へと時計回り
に掃除をする

トイレ掃除の場合、もしかしたら大
体の人は、始点は違っても時計回り
になっているかもしれない
多くの人が右利きなので、時計回り
の方が掃除しやすい気がするからだ
拭き掃除も、右手で拭く場合、外側
から内側へ手を動かすよりも、内側
外側へ動かした方が力が入れやすい
まるで、時計回りになるように設計
されているみたいだ

ここまで来ると、「時」 や「気」 と同
じように、人の体にもある程度「向
き」 のような法則が当てはまる気が
して来る

興味のある方、検証してみたい方は
是非、時計回りを意識して、それが
果たして開運に結びつくのか試して
みると面白いと思う

#開運
#開運研究
#時計回り
#回れ右
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