🪞本意が何があるのか🪞理不尽を受け入れるのに苦労した[ほっとする]"清々しく 堂々と"そんなモットーの綻びが出た気がした。自分を大切にするにあたり、保身はある。隠すようなことをしたつもりないが……"思考のくせ"に触れる機会となった。それは、リフレーム。※ 「リフレーミング」は、考え方や視点などの枠組み(フレーム)を組み直すことで物事をポジティブに解釈するための思考法です。それは、問題の置き換えをすることで問題と認識せず、目的や意図の選択をすること。事実をあたかも隠すかのような思考を"厄介"と認識し、明るみに出たカタチになった。そして……それは、お互いに対して抱いているのを察した。清々しく在りたいということは、厄介祓いも兼ねる。危さ厄さ 似てて笑える……私は……人間関係を通して、この煩わしさを清々としたかったかもしれない。✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼🎋身から出た錆 お詫び🎋『わびさび』の美徳があるが……"さびわび"は……醜態に他ならない🤣しかし、それ以上に恩恵(恩寵)に意識することは変わらない。私はそれがいい。ソコは変えたくない·変えられない。都合がいいと頑固で意固地と言われても、どうでもいい。お陰様はお互いにある。その都合なら、理不尽はどうでもいいと思えて受け入れることが出来た。✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼#醜態 #痴態 #念の為