#詩 #足の裏の祈り乾いた大地を踏み荒らしいつの間にか黒ずんですり減った足の裏の嘆きガラスの破片に裂け釘に穴を開けられて歩き続けることは痛みとして疲れ切ってもう歩くことをやめたいと切実なる 足の裏の祈り