いまだお着物ポリスメンには未遭遇ですが、(目の保養とランチ目当でに行った)で強引に勧められた反物を『予算がないので(作り笑顔)』とお断りしたら身につけていた母の形見の指輪を『それ売れば買えるよ😊』と宣いやがった販売員(推しコンテンツの『必殺シリーズ』の衣装を手がけたらしい)には思わずこの方が顔を出しそうになりましてよ#販売員として客の持ち物を貶めるのは悪手