日本にはバカな〇理がいます。アメリカに1兆ドル(150兆円)投資するという訳の分からない巨額の金額を告げて、帰国後に「なめられてたまるか!」。この〇理が、本当に日本の事を考えていたのならば、始めの交渉から、日本の苦しい現状を伝えた上で、30兆円ほどから交渉すれば、赤〇さんも、何度も渡米する必要は無かったのです。投資とは「必ず返ってくる」という保証のないものであり、仮に1割しか返って来なくても文句も言えないのです。はっきり言って「この日本のお金をアメリカに差し上げます」と言っているようなもので、とんでもないバカ〇理が日本にはいるものだなと思いました。この「なめられてたまるか!」発言で、更に負担が増すのは必須であり、いつまで経っても日本は浮かび上がることができなくなります。取り引きというものは、下の額から交渉するのが一般的であり、このバカ〇理は、本当に日本の事を考えていたのでしょうか?「なめられてたまるか!」というならば、始めから低い額で交渉するべきでした。始めからめちゃくちゃ高い金額を口から出してしまうと、引き返せないのが交渉です。時期〇理の立場も考えなさい。この〇理がこんな高い金額を提示したら、次の〇理も、それに合わせていかなければなりません。早く故郷の鳥〇に帰りなさい。バカ〇理。#トランプ#物価高#関税#貢ぐ君#自民党