情け無い話しだけど大谷選手やクリスチャーノロナウド選手が同じ部署にいたら、ちょっと嫌だなって思ってしまった。彼らは限界を考えていない。例えば大谷選手が成し遂げようとしてる50本塁打、50盗塁のいわゆる50-50今の時点で46-46を達成していて、自分なら十分だからって満足感を得てしまう。言ってみれば予算を達成してるけど、更に更にって際限なくやろうとしてるわけで、来年はもっと良い成績取れば良いでしょうってモチベーションに自分は付いていけないんだろうなって思ってしまった。ただそのモチベーションだから彼らは物凄く稼いでいるわけで、彼らとの差は能力というより(能力ももちろんだけど)そこらへんの気持ちの方が大きいのかもしれない。#論文提出予定 #どこに?