子どもが習い事に行っている間に、ひとりでうなぎを食べに行ったお迎えの時間になるまでのほんの1時間程店内に入るとご年配の3人組が待っていた名前を書いたと言うので、わたしも書いた3人組が呼ばれた後、2人組が入ってきた2人組も名前を書いていた店員さんが名簿を見ずに2人組を通したここまてでわたしは10分以上待っている…え??と思って横を通った店員さんに状況を話したすぐに席に通された満席なのかと思っていたけど、普通に席は空いていた上うな重を注文した復唱された内容は、上うな重膳いや、“膳”じゃなくて 上うな重ですかしこまりました と下がっていったけど運ばれて来たのは何故か、うな重膳“膳”じゃないって言ったし、“上”頼んだし…こっちが悪いわけじゃないけど、なんだか厄介な客とは思われたくないし、これ食べるかと、ほんの一瞬思ったけど安い食事じゃないし、こちらが妥協する必要なんてないだろうと頼んだものと違う旨を説明したここで更に15分以上は経っていたと思う更に待つこと15分やっと食べたかったものにありつけたていうか もう全然時間ないし!15分で一気に食べた美味しかったけど、これで五千円折角の束の間の小さな贅沢の結果がこんなのってありかよひとりで食べに来る客は見えないのか??上うな重を頼むようには見えなかったのか??なんともモヤモヤ#ひとりごとのようなもの#誰にも愚痴れないのでここに書かせて#丑の日 の次の日