追いかけてたら、飛んでった。愛情を感じると、追いかけたくなるけど時に早足過ぎて、自分だけが走っている。走った挙句に知らない地域にいるようなそんな状況に置かれた覚えもある。しばらく孤独だったけれどもその分親からは愛情を無条件に分けるのが良い事敢えて愛を追わずに舞い上がって綿雲の一部分になったそういう形の変わるおもしろい、楽しい自然体が辰年や龍の特徴なのかなぁ人工的物質でも、ある程度の慣れがあれば大丈夫であるけど受け付けない物質は五感が伝えてくれる受け付けない音は耳が教えてくれる受け付けない物質のにおいは鼻が教えてくれる受け付けない物質の味は舌が伝えてくれる受け付けない物質の感覚を皮膚が教えてくれる見たくないものは目を逸らす事ができるから…ココロの目…心眼が見たくないと思うものが夢となってあらわれるから寝心地が悪くなる薄気味悪い夢だったけれどもよく考えてみるとイタコ文化のある地域ユタのいる地域の遺伝子が混ざっていると脳天で感じる五感では無い「感覚」がひとつ増えるそれが第六の感覚だと察した予感も予兆も夢であらわれる事があるのは六感の開花を覚えた瞬間だ精神的な成長を遂げると世間体が気にならなくなる完全なる一匹狼となっても大丈夫よく考えてみたら第二の干支は虎名前を変える事が叶った時は川を駆ける虎(みずのえとら)だった東と西とがバランス取れていく予感を心は強く感じとっている。五黄土星の寅年三碧木星の辰年これで分かった第二の干支のお祓いも関連する可能性があるなんていう感覚。スウェーデンの旗が好きなのも結局のところつながりがあったんだね#詩のような日記 #心のメモ